沿革
2【沿革】
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年月 |
概要 |
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1950年10月 |
中央石鹸㈱設立。 |
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1966年4月 |
米国プラウ社と同社製品日焼け化粧品「コパトーン」につき日本輸入販売総代理店契約を締結いたしました。 |
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1968年8月 |
「コパトーン」の輸入販売総代理店契約を変更して米国プラウ社と折半出資(各50%)による合弁会社、㈱コパトーン(ジャパン)を設立し、当社は日本における総発売元契約を締結いたしました。 |
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1970年4月 |
中央石鹸㈱を中央物産㈱に変更いたしました。 |
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1975年10月 |
㈱盛嘉商会を吸収合併いたしました。 |
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1979年7月 |
㈱ブティークベルバン(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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1982年1月 |
本社ビルを新築し、同時にホテル事業に進出いたしました。 |
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1987年2月 |
CHUO BUSSAN AMERICA, INC.(当社持株比率100%)を設立いたしました。(米国ロスアンゼルス) |
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1988年7月 |
㈱ショールジャパン(現 エスエスエルヘルスケアジャパン㈱)を設立いたしました。(持株比率 当社75%、英国法人ショール ピーエルシー25%) |
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1989年2月 |
新千葉物産㈱(持株比率 当社55%、鳥光㈱45%)を設立いたしました。 |
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1989年11月 |
当社株式が(社)日本証券業協会より店頭登録銘柄として承認され、売買を開始いたしました。 |
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1990年8月 |
㈱シー・ビー・トランスポート(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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1991年10月 |
㈱シービック(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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1992年8月 |
大阪支店ビル(プレシデントビル)を新築いたしました。 |
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1993年10月 |
㈱ショールジャパン(現エスエスエルヘルスケアジャパン㈱)の株式の一部を英国法人ショール ピーエルシーへ譲渡いたしました。(持株比率 当社49%、ショール ピーエルシー51%) |
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1993年11月 |
AMERICAN CHUO BUSSAN, INC.(当社持株比率100%)を設立いたしました。(米国ロスアンゼルス) |
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1994年3月 |
海外子会社事業再編整理の一環として、CHUO BUSSAN AMERICA, INC. を清算いたしました。 |
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1997年4月 |
㈱ブティークベルバンは、㈱シー・ビー・トランスポートを吸収合併し、㈱ベルバン・シー・ビー・ティ(㈱シー・ビー・トランスポート)となりました。 |
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1997年4月 |
鳥光㈱が保有する新千葉物産㈱の株式の全部を譲受いたしました。(当社持株比率100%) |
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1998年10月 |
ダイシン㈱及び㈱ヤマヤ商事と合併いたしました。 |
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1999年10月 |
チヨカジ㈱と合併いたしました。 |
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2000年3月 |
事業再編整理の一環として、新千葉物産㈱を清算いたしました。 |
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2000年3月 |
㈱シートンショールジャパン(現 エスエスエルヘルスケアジャパン㈱)出資持分全て(49%)を英国法人エスエスエルインターナショナル ピーエルシーへ譲渡いたしました。 |
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2001年3月 |
経営資源の適正化を図るべく、有償にてAMERICAN CHUO BUSSAN, INC.(当社持株比率100%)の資本金(20,930千米ドル)を減資(1,930千米ドル)いたしました。 |
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2001年4月 |
㈱アール・エム・エス東京(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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2002年4月 |
㈱シー・ビー・ロジスティクス(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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2002年9月 |
富士流通㈱(当社持株比率100%)を吸収合併により㈱シー・ビー・ロジスティクスに統合するとともに、同日付にて㈱シー・ビー・トランスポ―ト(当社持株比率100%)の営業の全部を吸収分割により同社に統合いたしました。 |
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2003年2月 |
㈱シー・ビー・トランスポ―トを清算いたしました。 |
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2004年1月 |
㈱アール・エム・エス東京(当社持株比率100%)は、㈱ナレッジ・フィールド・サービス(持株比率40%)を設立いたしました。 |
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2004年1月 |
㈱アール・エム・エス東京より㈱CBフィールド・イノベーション(当社持株比率100%)へと社名変更いたしました。 |
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2004年12月 |
㈱CBフィールド・イノベーションは、㈱ナレッジ・フィールド・サービス(持株比率35%)への追加出資をいたしました。 |
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2004年12月 |
㈱ジャスダック証券取引所に株式を上場いたしました。 |
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2005年7月 |
㈱エナス(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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2005年11月 |
㈱CBフィールド・イノベーションは、㈱ナレッジ・フィールド・サービスの全保有株式を譲渡いたしました。 |
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2007年4月 |
アケボノ物産㈱より日用品雑貨卸売業に関する事業を譲り受けいたしました。 |
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2007年4月 |
日本製紙クレシア㈱、大福商事㈱ほかが保有するアルボ㈱の株式を譲り受けいたしました。(当社持株比率100%) |
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2007年10月 |
㈱システムトラストの株式を取得し、子会社といたしました。(当社持株比率100%) |
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2007年12月 |
事業再編整理の一環として、AMERICAN CHUO BUSSAN, INC.を清算いたしました。 |
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2008年3月 |
㈱シー・ビー・ロジスティクスを吸収合併いたしました。 |
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2008年4月 |
㈱五色屋の株式を取得し子会社といたしました。(当社持株比率100%) |
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2010年4月 |
㈱五色屋(当社持株比率100%)を吸収合併によりアルボ㈱に統合するとともに、同日付にて㈱システムトラスト(当社持株比率100%)の営業の全部を吸収分割により同社に統合し、新社名を「㈱カルタス」といたしました。 |
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2010年8月 |
㈱e-NOVATIVE(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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2011年3月 |
㈱システムトラストを清算いたしました。 |
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年月 |
概要 |
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2016年5月 |
中央物産分割準備㈱(当社持株比率100%)を設立いたしました。 |
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2016年10月 |
持株会社体制に移行し、社名をCBグループマネジメント㈱に変更いたしました。 |
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2016年10月 |
中央物産分割準備㈱より中央物産㈱(当社持株比率100%)へと社名変更いたしました。 |
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2022年1月 |
㈱カルタスの全保有株式をセンコーグループホールディングス㈱に譲渡いたしました。 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行いたしました。 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の所有 (被所有)割合 (%) |
関係内容 |
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所有 |
被所有 |
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(連結子会社) |
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中央物産㈱ (注)3 |
東京都港区 |
100 |
日用雑貨 事業 |
100.0 |
- |
当社が経営管理サービスを行うとともに、当社より本社及び支店の建物の貸与をしております。また、当社より資金援助をしております。 役員の兼任 3名 |
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㈱シービック |
東京都港区 |
80 |
日用雑貨 事業 |
100.0 |
- |
当社が経営管理サービスを行うとともに、当社より本社及び支店の建物の貸与をしております。また、当社は資金援助を受けております。 役員の兼任 2名 |
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㈱CBフィールド・ イノベーション |
東京都港区 |
60 |
日用雑貨 事業 |
100.0 |
- |
当社が経営管理サービスを行うとともに、当社より本社及び支店の建物の貸与をしております。また、当社は資金援助をしております。 |
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㈱エナス |
東京都港区 |
10 |
日用雑貨 事業 |
100.0 |
- |
当社が経営管理サービスを行うとともに、当社より本社の建物の貸与をしております。また、当社は資金援助を受けております。 役員の兼任 3名 |
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㈱e‐NOVATIVE |
東京都港区 |
10 |
日用雑貨 事業 |
100.0 |
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当社が経営管理サービスを行うとともに、当社より本社の建物の貸与をしております。また、当社は資金援助を受けております。 役員の兼任 2名 |
(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。
2.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
3.中央物産㈱については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ①売上高 138,144百万円
②経常利益 427 〃
③当期純利益 336 〃
④純資産額 3,032 〃
⑤総資産額 38,200 〃