2025年12月期有価証券報告書より

事業内容

セグメント情報
※セグメント情報が得られない場合は、複数セグメントであっても単一セグメントと表記される場合があります
※セグメントの売上や利益は、企業毎にその定義が異なる場合があります

資源エネルギー事業 リユース事業 環境事業 その他 IT関連事業
  • 売上
  • 利益
  • 利益率

最新年度

セグメント名 売上
(百万円)
売上構成比率
(%)
利益
(百万円)
利益構成比率
(%)
利益率
(%)
資源エネルギー事業 588 42.9 151 54.8 25.6
リユース事業 330 24.1 120 43.6 36.4
環境事業 453 33.0 4 1.6 1.0

3【事業の内容】

 当社グループ(当社及び当社の連結子会社)は、当社(株式会社環境フレンドリーホールディングス)、連結子会社10社により構成されており、資源エネルギー事業、リユース事業、環境事業を主要な事業として営んでおります。

 当連結会計年度において、当社グループ(当社及び当社の連結子会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、連結子会社の異動については、以下のとおりであります。

 

(資源エネルギー事業)

 当連結会計年度において、合同会社RECF電子募集1号および合同会社EFBESS1号については、EFインベストメント株式会社による開発資金の貸付等を通じて、事業活動に対する実質的な支配力を有すると判断したことから、当該2社を連結の範囲に含めております。また、株式会社EFでんきにおいて、2025年3月28日付で取得したエネルギープロダクト株式会社が100%出資するエネプロ三沢合同会社の予約完結権の行使を行い、匿名組合出資持分の取得が完了した結果、同社に対する支配を有すると判断したため、連結の範囲に含めております。

 

(リユース事業)

 該当事項はありません。

 

(環境事業)

 該当事項はありません。なお、アイレス株式会社については、2025年12月25日付「子会社の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ」にて公表したとおり、2026年1月1日付ですでに譲渡しておりますが、当連結会計年度においては引き続き連結の範囲に含めております。

 

 以上の結果、2025年12月31日現在の事業系統図は以下のとおりであります。

 

 

業績状況

4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。

 

(1)経営成績の分析

 当連結会計年度におけるわが国の経済は、米国の政策動向の変化、円安の進行および物価上昇等を背景に、先行き不透明な状況が継続いたしました。

 

 このような経営環境のもと、当社グループは事業ポートフォリオの見直しを進め、従来の取引規模の拡大を重視した事業運営から、収益性および資本効率を重視した事業運営への転換を推進いたしました。その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高1,371,110千円(前年同期比92.0%減)、営業利益110,184千円(前年同期は営業損失53,637千円)、経常利益109,365千円(前年同期は経常損失69,765千円)、親会社株主に帰属する当期純損失3,649千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失154,894千円)となりました。

 売上高が大幅に減少した主な要因は、リユース事業セグメントにおける事業構造の見直しによるものであります。前年同期においては、iPhoneやゲーム機の買取および販売等により同セグメントは約159億円の売上高を計上しておりましたが、当該事業は消費税還付制度を活用した取引モデルであり、為替相場の変動、商品市場の需給変化および制度変更リスクの高まり等を踏まえ、資本効率および財務安定性の観点から事業継続の見直しを行いました。その結果、当連結会計年度においては、iPhoneの買取および販売事業を中止し、事業ポートフォリオの転換を進めたことにより、売上高は前年同期と比較して大幅に減少いたしました。一方で、事業構造の見直しにより収益性の改善が進み、営業利益および経常利益は前年同期の損失から黒字へと転換いたしました。

 

 セグメント別の業績は、以下のとおりであります。

(資源エネルギー事業)

 資源エネルギー事業では、太陽光発電所に係るアセットマネジメント事業、再生可能エネルギー開発事業、エネルギーソリューション事業、バイオマス再生可能エネルギー開発事業、環境配慮型製品販売事業に取り組んでおります。当連結会計年度におきましては、既存発電所の売電収入に加え、アセットマネジメント事業における新規業務受託収入および管理収入等を計上いたしました。エネルギーソリューション事業における電力小売につきましては、電力価格の高騰および補助金政策の変更等を踏まえ、2024年4月以降の新規受注を停止しておりました。その結果、売上高は588,065千円(前年同期比25.7%減)となりました。一方で新たに出資した太陽光発電所の売電収入が発生したこと、アセットマネジメント事業の受託が拡大したことなどにより収益は改善し、セグメント利益150,032千円(前年同期はセグメント損失16,399千円)となりました。

 再生可能エネルギー開発事業における第三世代ペロブスカイト太陽電池事業につきましては、当初計画していた設備の新設を一部見直し、実際に製品を導入した事例を実績の蓄積を優先する方針に転換しております。ペロブスカイト導入に積極的な地方自治体とも連携しながら生産工場用地の確保に向けた協議を継続するとともに、飲食店舗への実装などの実証データの蓄積を進めております。引き続き、ペロブスカイト太陽電池の普及拡大の可能性について検討を進め、段階的な生産設備導入・販売・実装体制の整備に取り組んでまいります。

 また、2025年7月28日に「新たな事業(グリーンコイン・マイニング事業)の開始に関するお知らせ」にて公表いたしましたグリーンエネルギーを活用したグリーンコイン・マイニング事業ならびに2025年11月10日に「新たな事業(蓄電事業)の開始(合同会社EF-BESS1号への融資実行および同社の連結子会社化)ならびにNH-Amundi社との協業に向けた覚書締結のお知らせ」にて公表いたしました蓄電事業につきましては、事業環境および採算性を慎重に見極めながら検討を継続しております。再生可能エネルギーの投資案件に特化したクラウドファンディングサービスは、2026年2月2日に「(開示事項の経過)事業型クラウドファンディング「RECrowd1号」募集開始に関するお知らせ」にて公表いたしましたとおり、2026年12月期より事業を開始いたします。

(リユース事業)

 リユース事業では、新品および中古品の家電製品の仕入販売業務を主とするリユース事業、ならびにWebアプリケーションの開発及びサポート業務を主とするソフトウェア事業に取り組んでおります。当連結会計年度におきましては、iPhoneの買取及び販売を中止したことにより、売上高329,916千円(前年同期比97.9%減)となりました。一方で、第4四半期に実行された消費税還付金を原資として、リユース事業の収益基盤強化および高単価商材へのポートフォリオ拡張を目的として、金・プラチナ等の貴金属類(ジュエリー、工業品等)を対象とした出張買取・販売事業を開始いたしました。これにより収益性は改善し、セグメント利益は118,811千円(前年同期比118.1%増)となりました。

 

(環境事業)

 環境事業では、立体駐車場事業、ビルメンテナンス事業、建設事業、不動産事業に取り組んでおります。当連結会計年度におきましては、保守契約および新規工事受注が堅調に推移し、売上高453,127千円(前年同期比2.0%減)、セグメント利益4,455千円(前年同期79.5%減)となりました。

 

(2)資本の財源及び資金の流動性についての分析

 当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ208,455千円増加し、1,249,573千円となりました。当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

 営業活動の結果取得した資金は687,596千円(前連結会計年度は93,062千円の支出)となりました。これは主として、減価償却費146,640千円、売上債権の増減額△1,279,041千円、棚卸資産の増減額△376,447千円、仕入債務の増減額211,854千円、前受金の増減額442,536千円、未収消費税等の増減額1,594,887千円等によるものであります。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

 投資活動の結果使用した資金は727,684千円(前連結会計年度は31,038千円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出383,259千円、匿名組合出資金の払込による支出306,049千円等によるものであります。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

 財務活動の結果使用した資金は2,450千円(前連結会計年度は23,186千円の収入)となりました。これは主として、短期借入金の純増減額△200,000千円、長期借入金の返済による支出227,229千円に対して株式の発行による収入415,441千円等によるものであります。

 

(3)生産、受注及び販売の実績

 生産、受注及び販売の実績については、「経営成績の分析」における各セグメントの業績に関連付けて記載しております。

① 生産実績

セグメントの名称

当連結会計年度

(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

生産高(千円)

前年同期比(%)

資源エネルギー事業

43,442

△86.6

リユース事業

2,846,329

△81.8

環境事業

374,089

6.8

合計

3,263,862

△79.9

 

② 商品仕入実績

セグメントの名称

当連結会計年度

(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

仕入高(千円)

前年同期比(%)

資源エネルギー事業

43,442

△94.0

リユース事業

2,846,329

△81.8

環境事業

合計

2,889,772

△82.3

 

 

③ 受注実績

セグメントの名称

当連結会計年度

(自 2025年1月1日  至 2025年12月31日)

受注高(千円)

受注残高(千円)

前年同期比(%)

資源エネルギー事業

687,968

118,642

46.1

リユース事業

2,132,866

1,813,213

△86.4

環境事業

453,127

0.5

合計

3,273,962

1,931,855

△80.3

 

 

 

④ 販売実績

セグメントの名称

当連結会計年度

(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

販売高(千円)

前年同期比(%)

資源エネルギー事業

588,065

△25.7

リユース事業

329,916

△97.9

環境事業

453,127

△2.0

合計

1,371,110

△92.0

(注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。

相手先

前連結会計年度

(自2024年1月1日 至2024年12月31日)

当連結会計年度

(自2025年1月1日 至2025年12月31日)

金額(千円)

割合(%)

金額(千円)

割合(%)

ZHONG CHUANG TRADE LIMITED

5,720,421

33.1

BABBAR GENERAL TRADING CO LLC

2,306,579

13.3

unbanked株式会社

730,700

53.2

新明和パークテック株式会社

245,877

17.9

  2 上記の金額には、消費等税は含まれておりません。

 

(4)重要な会計方針及び見積り

 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっては、一定の会計基準の範囲内で見積りが行われている部分があり、資産・負債及び収益・費用に反映されております。これらの見積りについては、継続して評価し、必要に応じて見直しを行っておりますが、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果はこれらとは異なることがあります。

 

(5)財政状態の分析

(資産)

 総資産は、前連結会計年度末に比べ2,880,264千円増加し、6,389,036千円となりました。流動資産は434,361千円の増加となり、主な要因は、未収消費税等が1,500,366千円、前渡金が22,407千円減少したものの、現金及び預金が208,455千円、受取手形及び売掛金が1,321,398千円、商品が402,257千円、その他流動資産が24,234千円増加したこと等によるものであります。固定資産は2,446,097千円の増加となり、主な要因は、機械及び装置が883,832千円、建設仮勘定が369,903千円、発電設備開発権利金が703,068千円、匿名組合出資金431,380千円、投資その他の資産その他が111,825千円増加したこと等によるものであります。

(負債)

 総負債は、前連結会計年度末に比べ2,348,478千円増加し、2,657,928千円となりました。主な要因は、短期借入金が20,000千円、預り金が21,696千円減少したものの、買掛金が211,854千円、1年内返済予定の長期借入金が176,096千円、未払金が52,361千円、前受金が442,536千円、長期借入金が1,456,000千円増加したこと等によるものであります。

(純資産)

 純資産は、前連結会計年度末に比べ531,786千円増加し、3,731,108千円となりました。主な要因は、第三者割当増資および第22回新株予約権の行使により資本金および資本剰余金がそれぞれ207,720千円増加したこと等によるものであります。

 

セグメント情報

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.セグメントの概要

 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 当社グループは、サービス別の事業部及び子会社を置き、各事業部及び子会社は、取り扱うサービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、事業部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「資源エネルギー事業」「リユース事業」「環境事業」の3つを報告セグメントとしております。

 「資源エネルギー事業」は、再生可能エネルギー発電所の開発・運営、アセットマネジメント事業、バイオマス発電開発事業、環境関連機器販売事業ならびに次世代型ペロブスカイト太陽電池の開発・事業化推進を含む再生可能エネルギー関連事業を行っております。「リユース事業」は、金・プラチナ等の貴金属類(ジュエリー、工業品等)を対象とした出張買取・販売事業を主とするリユース事業、Webアプリケーションの開発及びサポート業務を主とするソフトウェア事業を行っております。「環境事業」は、立体駐車場事業、ビルメンテナンス事業、建設事業、不動産事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

1.前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

(注1)

連結財務諸

表計上額

 

資源エネルギー事業

リユース事業

環境事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

791,927

15,938,977

462,629

43,473

17,237,007

17,237,007

外部顧客への

売上高

791,927

15,938,977

462,629

43,473

17,237,007

17,237,007

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

791,927

15,938,977

462,629

43,473

17,237,007

17,237,007

セグメント利益

△16,399

54,451

21,742

43,473

103,268

△156,905

△53,637

セグメント資産

1,049,503

1,675,773

100,576

2,825,852

682,918

3,508,771

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,507

831

81

5,420

733

6,154

減損損失

80,916

80,916

80,916

のれん償却額

4,186

25,552

29,738

29,738

 (注)1.調整額は、以下のとおりであります。

    (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△156,905千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

    (2)セグメント資産の調整額682,918千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

    2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

    3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

 

1.当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

調整額

(注1)

連結財務諸

表計上額

 

資源エネルギー事業

リユース事業

環境事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる収益

588,065

329,916

453,127

1,371,110

1,371,110

外部顧客への

売上高

588,065

329,916

453,127

1,371,110

1,371,110

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

588,065

329,916

453,127

1,371,110

1,371,110

セグメント利益

150,687

119,973

4,455

275,116

△164,932

110,184

セグメント資産

3,628,718

1,853,015

53,455

5,535,189

853,846

6,389,036

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

144,907

928

35

145,871

768

146,640

減損損失

のれん償却額

16,744

16,744

16,744

 (注)1.調整額は、以下のとおりであります。

    (1)セグメント利益の調整額△164,932千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

    (2)セグメント資産の調整額853,846千円は主に、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

    2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

    3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

 該当事項はありません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

   本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高

関連する事業部門

ZHONG CHUANG TRADE LIMITED

5,720,421千円

リユース事業

BABBAR GENERAL TRADING CO LLC

2,306,579千円

リユース事業

 

当連結会計年度(自  2025年1月1日  至  2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

  セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

   本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高

関連する事業部門

unbanked株式会社

730,700千円

リユース事業

新明和パークテック株式会社

245,877千円

環境事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

資源エネルギー事業

リユース事業

環境事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

80,916

80,916

 

 

当連結会計年度(自2025年1月1日  至2025年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

資源エネルギー事業

リユース事業

環境事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月1日  至2024年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

資源エネルギー事業

リユース事業

環境事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

4,186

25,552

29,738

当期末残高

163,262

163,262

 

当連結会計年度(自2025年1月1日  至2025年12月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

資源エネルギー事業

リユース事業

環境事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

16,744

16,744

当期末残高

146,517

146,517

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。