代表者
略歴
|
1983年4月 2016年11月 2018年6月 2021年6月
|
当社入社 富士フイルム㈱ 取締役 当社取締役 当社代表取締役社長 グループ最高経営責任者(CEO) 現在に至る 富士フイルム㈱ 代表取締役社長 現在に至る |
トップメッセージの要約
エコノミック・モート(経済の堀)
NURA
kojoX
Fujifilm AIChat
役員
(2)【役員の状況】
① 2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の役員一覧
男性11名 女性4名 (役員のうち女性の比率27%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||
|
取締役会長 取締役会議長 |
助 野 健 児 |
1954年10月21日生 |
|
(注)3 |
2,640 |
||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
後 藤 禎 一 |
1959年1月23日生 |
|
(注)3 |
2,505 |
||||||||||||
|
取締役 |
樋 口 昌 之 |
1963年5月8日生 |
|
(注)3 |
847 |
||||||||||||
|
取締役 |
濱 直 樹 |
1962年6月29日生 |
|
(注)3 |
970 |
||||||||||||
|
取締役 |
吉 澤 ちさと |
1963年10月18日生 |
|
(注)3 |
1,017 |
||||||||||||
|
取締役 |
伊 藤 洋 士 |
1964年5月25日生 |
|
(注)3 |
534 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||
|
取締役 |
北 村 邦太郎 |
1952年5月9日生 |
|
(注)3 |
43 |
||
|
取締役 |
江 田 麻季子 |
1965年8月2日生 |
|
(注)3 |
30 |
||
|
取締役 |
永 野 毅 |
1952年11月9日生 |
|
(注)3 |
126 |
||
|
取締役 |
菅 原 郁 郎 |
1957年3月6日生 |
|
(注)3 |
30 |
||
|
取締役 |
鈴 木 貴 子 |
1962年3月5日生 |
|
(注)3 |
66 |
||
|
常勤監査役 |
川 﨑 素 子 |
1961年1月24日生 |
|
(注)4 |
77 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
石 垣 績 |
1967年4月18日生 |
|
(注)5 |
41 |
||||||||||||||
|
監査役 |
三 橋 優 隆 |
1957年9月30日生 |
|
(注)6 |
33 |
||||||||||||||
|
監査役 |
射手矢 好 雄 |
1956年1月9日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
8,959 |
||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 北村邦太郎氏、江田麻季子氏、永野毅氏、菅原郁郎氏及び鈴木貴子氏は、社外取締役であります。
2 監査役 三橋優隆氏及び射手矢好雄氏は、社外監査役であります。
3 2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
4 2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
5 2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
6 2023年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時まで。
7 所有株式数については、2026年3月31日時点の情報を記載しております。
8 当社では取締役会が決定した経営の基本方針及び戦略に従って執行役員が業務執行の任にあたる執行役員制度を採用しております。2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の執行役員の氏名及び担当業務は次のとおりであります。
|
氏名 |
地位 |
担当業務 |
|
後 藤 禎 一 |
社 長 |
グループ最高経営責任者(CEO) |
|
樋 口 昌 之 |
執 行 役 員 |
チーフ・フィナンシャル・オフィサー(CFO) 経営企画部長 経理部、物流 管掌 |
|
吉 澤 ちさと |
執 行 役 員 |
コーポレートコミュニケーション部長 兼 ESG推進部長 グローバル監査部、ブランドマネジメント 管掌 |
|
堀 切 和 久 |
執 行 役 員 |
デザイン戦略室長 |
|
杉 本 征 剛 |
執 行 役 員 |
チーフ・デジタル・オフィサー(CDO) ICT戦略部長 |
|
座 間 康 |
執 行 役 員 |
人事部長 総務部 管掌 |
|
髙 田 修 三 |
執 行 役 員 |
ガバメントリレーションズ推進部長 |
|
櫻 井 敦 |
執 行 役 員 |
法務部長 |
|
田 澤 靖 久 |
執 行 役 員 |
調達&機器生産 管掌 |
|
佐久間 直 子 |
執 行 役 員 |
知的財産部長 |
|
山 口 豊 |
執 行 役 員 |
経営企画副部長 |
② 社外役員の状況
ⅰ) 社外取締役及び社外監査役との関係並びに社外役員の選任状況に関する考え方
2026年6月24日(有価証券報告書提出日)現在における当社の社外取締役は5名、社外監査役は2名であり、当社のコーポレート・ガバナンスにおいて次のように重要な役割を適切に果たしております。
社外取締役である北村邦太郎氏は、アサガミ㈱の社外取締役及び㈱オオバの社外監査役を兼任しております。同氏は、長年にわたり、大手金融機関グループの代表取締役を務め、強いリーダーシップをもって、グループ全般の経営の指揮を執り、特に、金融・財務・資本市場分野における豊富な経験と高い見識を有しております。これらの経験や見識を活かし、中長期の視点から、当社グループのM&Aや資本政策、社会課題解決への取組み、人材育成等に係る施策に対して積極的に助言を行うとともに、取締役会において、広く当社グループの経営に対して有益な提言や意思表明を行うことにより、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性の確保に貢献しています。また、指名報酬委員会の委員長として、CEO等のサクセッションプラン及び取締役報酬に係るプロセスの透明性強化に寄与しています。同氏と当社との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である江田麻季子氏は、住友商事㈱の常務執行役員を兼任しております。同氏は、米国大手半導体メーカーの日本法人の代表取締役を務め、強いリーダーシップをもって新市場の創出、グローバルな人材の育成を実現してきました。また、世界経済フォーラムの日本代表を務め、あらゆる課題に対し、世界規模での改善に取り組んできました。現在では、大手総合商社において、サステナビリティ等の推進に取り組んでおります。これらの豊富な経験と高い見識を活かし、中長期の視点から、当社グループのESG施策に対して積極的に助言を行うとともに、取締役会において、広く当社グループの経営に対して有益な提言や意思表明を行うことにより、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性の確保に貢献しています。なお、同氏が常務執行役員を務める住友商事㈱と当社グループとの間には定常的な事業取引がありますが、その取引額は、住友商事㈱及び当社グループ双方において連結売上高の1%未満と僅少であります。また、同氏が2023年11月まで代表を務めていた世界経済フォーラムと当社グループとの間には定常的な事業取引がありますが、その取引額は、世界経済フォーラムの売上高及び当社グループの連結売上高のいずれにおいても1%未満と僅少であります。
社外取締役である永野毅氏は、東海旅客鉄道㈱の社外取締役を兼任しております。また、三井不動産㈱の定時株主総会(2026年6月26日開催予定)の承認が得られた場合、同社の社外取締役に就任予定であります。同氏は、大手保険会社において、経営企画、海外事業統括等の経験を有し、さらに、強いリーダーシップをもってグループ全般の経営の指揮を執ってきました。これらの豊富な経験と高い見識を活かし、中長期の視点から、当社グループにおけるリスク管理、企業文化の浸透、人材育成に係る施策に対して積極的に助言を行うとともに、取締役会において、広く当社グループの経営に対して有益な提言や意思表明を行うことにより、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性の確保に貢献しています。また、指名報酬委員会のメンバーとして、CEO等のサクセッションプラン及び取締役報酬に係るプロセスの透明性強化に寄与しています。なお、同氏が2025年6月まで取締役会長を務めていた東京海上ホールディングス㈱の子会社である東京海上日動火災保険㈱と当社グループとの間には定常的な保険取引がありますが、その取引額は、東京海上日動火災保険㈱の連結経常収益(連結売上高に相当)及び当社グループの連結売上高のいずれにおいても1%未満と僅少であります。
社外取締役である菅原郁郎氏は、㈱日立製作所の社外取締役を兼任しております。同氏は、経済産業省において事務次官等の要職を歴任し、豊富な政策立案や組織運営の経験を有しています。これらの豊富な経験と高い見識を活かし、中長期の視点から、当社グループにおける経済安全保障、投資戦略、リスク管理等に係る施策に対して積極的に助言を行うとともに、取締役会において、広く当社グループの経営に対して有益な提言や意思表明を行うことにより、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性の確保に貢献しています。同氏と当社との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役である鈴木貴子氏は、コスモエネルギーホールディングス㈱及びカルビー㈱の社外取締役を兼任しております。同氏は、消費財メーカーにおいて、グループ事業戦略やグローバルマーケティングの責任者、指名委員会の指名委員を務める等多様な経験を有しております。また、ブランド価値を重視した独自性のある製品を提供する等、強いリーダーシップをもって経営の指揮を執るとともに、社会課題の解決に取り組んできました。これらの豊富な経験と高い見識を活かし、中長期の視点から、当社グループのマーケティング戦略やESG施策等に対して積極的に助言を行うとともに、取締役会において、広く当社グループの経営に対して有益な提言や意思表明を行うことにより、取締役会の意思決定の妥当性及び適正性の確保に貢献しています。また、指名報酬委員会のメンバーとして、CEO等のサクセッションプラン及び取締役報酬に係るプロセスの透明性強化に寄与しています。なお、同氏が2023年6月まで代表執行役社長を務めていたエステー㈱と当社グループとの間には定常的な事業取引がありますが、その取引額は、エステー㈱及び当社グループ双方において連結売上高の1%未満と僅少であります。
社外監査役である三橋優隆氏は、日本ペイントホールディングス㈱の社外取締役、インテグラル㈱の社外取締役(監査等委員)及び三井住友海上火災保険㈱の社外取締役(監査等委員)を兼任しております。同氏は、長年にわたり会計監査及びM&A関係業務に携わってきたことに加え、コンサルティング会社の代表取締役等を歴任し、公認会計士及び企業経営者としての豊富な経験と高い見識を有しています。また、サステナビリティ分野の専門サービスを提供するプロフェッショナルファームの代表者として、サステナビリティの観点からの新たな企業価値創造を提言してきました。当社社外監査役就任後は、これらの豊富な経験と幅広い見識に基づく客観的な視点から、取締役会において適宜発言を行い、必要に応じて説明を求め、また、監査役会において適宜質問と意見の表明を行うことにより、取締役の職務執行に対する適切な監査を行っています。同氏と当社との人的関係、資本関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である射手矢好雄氏は、アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業のパートナー及び住友ファーマ㈱の社外取締役(監査等委員)を兼任しております。同氏は、長年にわたり大手法律事務所の弁護士として法律実務に携わり、国際企業法務、リスク管理、コーポレート・ガバナンス分野を中心に豊富な経験と高い見識を有し、またグローバル企業に対する経営視点での法務アドバイスの経験も豊富に有しています。これらの豊富な経験と幅広い見識に基づく客観的な視点から、社外監査役としての職務執行を適切に行えるものと判断しております。なお、同氏が所属するアンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業と当社グループとの間には個別案件で法律事務の委任関係がありますが、その取引額は、同法律事務所の売上高及び当社グループの連結売上高のいずれにおいても1%未満と僅少であります。
ⅱ) 社外取締役及び社外監査役の独立性に関する基準
当社は、当社の「コーポレートガバナンス・ガイドライン」において、「社外役員の独立性判断基準」(後掲)を定めました。当社は、同基準に照らし、社外取締役及び社外監査役の全員が独立性を有すると判断しております。また、当社は、社外取締役・社外監査役の全員を当社が上場する㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
|
「社外役員の独立性判断基準」 当社における社外取締役及び社外監査役のうち、以下の要件のいずれにも該当しない場合には独立性を有するものと判断する。 1.現在または過去における当社グループの業務執行者(※1) 2.現在または過去3事業年度において、以下の要件に該当する者 ⑴ 当社グループと主要な取引先の関係(※2)にある者またはその業務執行者 ⑵ 当社グループの主要な借入先(※3)またはその業務執行者 ⑶ 当社の大株主(※4)またはその業務執行者 ⑷ 当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(※5)を得ている法律専門家、会計専門家ま たはコンサルタント等(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体に所属す る者をいう) ⑸ 当社と社外役員の相互就任の関係にある先の業務執行者 ⑹ 当社グループから多額の寄付(※6)を受ける者またはその業務執行者 3.自己の配偶者または二親等以内の親族が上記1.または2.に該当する者(重要でない者は除く)、 (なお、社外監査役を独立役員として選任する場合においては、当社または子会社の業務執行者でない取締 役の配偶者または二親等以内の親族を含む) ※1 会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、当社においては代表取締役、執行役 員、使用人を含む ※2 主要な取引先の関係とは、直近の事業年度において、当社グループとの取引額が双方いずれかにおいて 連結売上高の2%以上である場合をいう ※3 主要な借入先とは、直近の事業年度末において、当社連結貸借対照表の資産合計額の2%以上の長期借 入れがある場合をいう ※4 大株主とは、直近の事業年度末における議決権保有比率が総議決権の10%以上を保有する者をいう ※5 多額の金銭その他の財産とは、過去3事業年度の平均で、個人の場合は年間1,000万円、団体の場合は 当該団体の連結売上高の2%を超える場合をいう ※6 多額の寄付とは、過去3事業年度の平均で、年間1億円を超える場合をいう 以 上 |
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携
並びに内部統制部門との関係
ⅰ) 内部監査・監査役監査・会計監査と社外取締役及び社外監査役との相互連携
内部監査部門及び独立監査人は、監査結果を監査役会に報告しております。また監査役会は、会計監査との連携を十分に確保した監査計画を予め策定し、監査を実施しております。
ⅱ) 社外取締役及び社外監査役と内部統制部門との関係
取締役会が決議した「内部統制に関する基本方針」に基づく内部統制システムの運用状況については、内部統制部門の報告を取り纏めて取締役会に報告しております。また、コンプライアンス推進及びリスク管理活動については、これらを推進するESG推進部が定期的に報告しております。
所有者
(5)【所有者別状況】
|
|
|
|
|
|
|
|
2026年3月31日現在 |
||
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府 及び 地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人 その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 (人) |
1 |
168 |
62 |
1,331 |
969 |
802 |
197,540 |
200,873 |
- |
|
所有株式数 (単元) |
6 |
4,223,875 |
243,537 |
267,943 |
5,595,705 |
6,575 |
2,093,211 |
12,430,852 |
791,984 |
|
所有株式数の割合(%) |
0.00 |
33.98 |
1.96 |
2.16 |
45.01 |
0.05 |
16.84 |
100.00 |
- |
(注)1 自己株式37,862,818株は、「個人その他」に378,628単元、「単元未満株式の状況」に18株含まれております。
2 上記「その他の法人」の中には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が9単元含まれております。
関係会社
4 【関係会社の状況】
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
||
|
役員の 兼任等 |
営業上の取引他 |
||||||
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
富士フイルム㈱ |
*1 |
東京都港区 |
百万円 |
ヘルスケア・エレクトロニクス・イメージング各部門事業戦略統括及び関連製品・サービスの製造及び販売 |
100.0 |
有 |
当社より資金を借り入れております。 オフィス管理費用を一部請求しております。 |
|
40,000 |
|||||||
|
富士フイルムビジネスイノベーション㈱ |
*1 |
東京都港区 |
百万円 |
ビジネスイノベーション部門事業戦略統括及び関連製品・サービスの製造及び販売 |
100.0 |
有 |
当社より資金を借り入れております。 オフィス管理費用を一部請求しております。 |
|
20,000 |
|||||||
|
富士フイルムヘルスケアマニュファクチャリング㈱ |
千葉県柏市 |
百万円 |
医療診断用製品・サービスの製造 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
100 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムエレクトロニクスマテリアルズ㈱ |
神奈川県横浜市 |
百万円 |
電子材料の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
490 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルム富山化学㈱ |
東京都中央区 |
百万円 |
医薬品等の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
100 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムマニュファクチャリング㈱ |
神奈川県海老名市 |
百万円 |
オフィス用複合機・プリンター製品の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
100 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルム和光純薬㈱ |
大阪府大阪市 |
百万円 |
試薬、化成品、臨床検査薬の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
2,340 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムメディカル㈱ |
東京都港区 |
百万円 |
医療診断用製品・サービスの販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
1,200 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムグラフィックソリューションズ㈱ |
東京都港区 |
百万円 |
印刷用機材等の販売 |
100.0 |
有 |
なし |
|
|
300 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムシステムサービス㈱ |
東京都新宿区 |
百万円 |
戸籍関連業務、各種複写サービス等の情報処理サービス |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
200 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムイメージングシステムズ㈱ |
東京都品川区 |
百万円 |
写真感光材料、デジタルカメラ等の販売、及び画像・情報サービスの提供 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
100 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムビジネスイノベーションジャパン㈱ |
東京都江東区 |
百万円 |
オフィス用複合機・プリンター、ソリューション・サービス等の販売 |
100.0 |
有 |
なし |
|
|
500 |
(100.0) |
||||||
|
富士フイルムソフトウエア㈱ |
神奈川県横浜市 |
百万円 |
各種事業におけるソフトウェア及びITインフラサービスの開発及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
50 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Holdings America Corporation |
*1 |
米国 |
千US$ |
米州の製造・販売子会社の持株会社 |
100.0 |
有 |
なし |
|
1,083 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Electronic Materials U.S.A.,Inc. |
米国 |
千US$ |
電子材料の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
1 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM IMAGING COLORANTS INC. |
*2 |
米国 |
千US$ |
インク染料・顔料等の開発、製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
9,000 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Dimatix, Inc. |
米国 |
千US$ |
産業用インクジェットプリンター用ヘッドの研究、開発、製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
0 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies U.S.A., Inc. |
米国 |
千US$ |
バイオ医薬品の受託製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
1 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM SonoSite, Inc. |
米国 |
千US$ |
超音波診断装置の研究、開発、製造及び販売 |
100.0 |
有 |
なし |
|
|
141 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies Texas, LLC |
米国 |
千US$ |
ワクチン等含むバイオ医薬品の受託製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
0 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Cellular Dynamics, Inc. |
米国 |
千US$ |
創薬支援、細胞治療等向けのiPS細胞の開発、製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
2 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Biosciences Inc. |
米国 |
千US$ |
抗体用培地・人工授精用培地の開発、製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
19 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies North Carolina, Inc. |
米国 |
千US$ |
バイオ医薬品の受託製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
0 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies California, Inc. |
米国 |
千US$ |
バイオ医薬品の受託製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
1 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM North America Corporation |
米国 |
千US$ |
印刷用機材、写真感光材料、デジタルカメラ等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
22,802 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Healthcare Americas Corporation |
米国 |
千US$ |
医療診断用製品・サービスの開発及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
30 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Germany GmbH |
ドイツ |
千EURO |
欧州地域におけるデジタルカメラ、アクセサリーの販売及びマーケティング等 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
17,300 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Europe B.V. |
*1 |
オランダ |
千EURO |
欧州地域の持株会社及び写真感光材料の販売等 |
100.0 |
有 |
なし |
|
250 |
(100.0) |
||||||
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
||
|
役員の 兼任等 |
営業上の取引他 |
||||||
|
FUJIFILM Manufacturing Europe B.V. |
*1 |
オランダ |
千EURO |
培地、写真感光材料等の製造 |
100.0 |
無 |
なし |
|
131,250 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies UK Limited |
英国 |
千STG£ |
バイオ医薬品の受託製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
25,703 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM IMAGING COLORANTS LIMITED |
*1 |
英国 |
千STG£ |
インク染料・顔料等の開発、製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
198,655 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM UK Ltd. |
*1 |
英国 |
千STG£ |
写真感光材料、デジタルカメラ等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
776,000 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM France S.A.S |
フランス |
千EURO |
写真感光材料、デジタルカメラ、医療診断用製品及び印刷用機材等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
31,663 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Electronic Materials (Europe) NV |
*1 |
ベルギー |
千EURO |
電子材料の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
73,087 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Diosynth Biotechnologies Denmark ApS |
デンマーク |
千DKK |
バイオ医薬品の受託製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
150 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Middle East FZE |
UAE |
千AED |
写真感光材料、デジタルカメラ、医療診断用製品等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
1,000 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM India Private Limited |
インド |
千INR |
写真感光材料、デジタルカメラ、印刷用材料及び医療診断用製品等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
625,856 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Asia Pacific Pte. Ltd. |
*1 |
シンガポール |
千SIN$ |
アジア・オセアニア地域におけるヘルスケア・エレクトロニクス・イメージング各部門販売戦略統括及び写真感光材料、デジタルカメラ等の製造及び販売 |
100.0 |
有 |
なし |
|
194,332 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Business Innovation Asia Pacific Pte. Ltd. |
*1 |
シンガポール |
百万円 |
アジア・オセアニア地域におけるビジネスイノベーション部門経営管理統括及びオフィス用複合機・プリンター、ソリューション・サービス等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
55,975 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Business Innovation Australia Pty Ltd |
*1 |
オーストラリア |
千A$ |
オフィス用複合機・プリンター、ソリューション・サービス等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
63,080 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Data Management Solutions Pty Ltd |
*1 |
オーストラリア |
千A$ |
販売会社の持株会社 |
100.0 |
無 |
なし |
|
304,003 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM MicroChannel Technology Pty Ltd |
*1 |
オーストラリア |
千A$ |
基幹システムの販売・導入支援 |
100.0 |
無 |
なし |
|
50,265 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Business Innovation New Zealand Limited |
*1 |
ニュージーランド |
千NZ$ |
オフィス用複合機・プリンターの販売及び保守 |
100.0 |
無 |
なし |
|
484,179 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Imaging Systems (Suzhou) Co.,Ltd. |
*1 |
中国 |
千人民元 |
デジタルカメラ、インスタントフォトシステム機器等の製造 |
100.0 |
無 |
なし |
|
742,368 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Manufacturing Shenzhen Corp. |
中国 |
千人民元 |
オフィス用複合機・プリンター等の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
315,240 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM (China) Investment Co.,Ltd. |
*1 |
中国 |
千人民元 |
中国におけるヘルスケア・エレクトロニクス・イメージング各部門販売戦略統括及び医療診断用製品、写真感光材料、デジタルカメラ等の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
1,742,985 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Business Innovation Hong Kong Limited |
中国 |
千HK$ |
オフィス用複合機・プリンターの販売及び保守 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
65,000 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM BI Business Development (Shanghai) Corp. |
中国 |
千人民元 |
オフィス用複合機・プリンターの販売及び保守 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
52,664 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Electronic Materials (Hong Kong) Co., Ltd. |
中国 |
千HK$ |
電子材料の販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
1 |
(100.0) |
||||||
|
FUJIFILM Electronic Materials Taiwan Co., Ltd. |
台湾地区 |
千TW$ |
電子材料の製造及び販売 |
100.0 |
無 |
なし |
|
|
100,000 |
(100.0) |
||||||
|
その他208社 |
|
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(関連会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
協和キリン富士フイルム バイオロジクス㈱ |
*3 |
東京都千代田区 |
百万円 |
バイオシミラー医薬品の開発、製造及び販売 |
50.0 |
無 |
なし |
|
100 |
(50.0) |
||||||
|
㈱スタジオアリス |
大阪府大阪市 |
百万円 |
子供向け写真館を中心とした写真サービスの提供 |
20.3 |
無 |
なし |
|
|
1,886 |
(20.3) |
||||||
|
その他25社 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(注) 1 「親会社」「その他の関係会社」に該当する部分はありません。
2 *1特定子会社に該当します。
3 資本金額は記載単位未満を四捨五入で表示しております。
4 議決権に対する所有割合欄の( )内数字は間接所有割合(内数)であります。
5 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン㈱については売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等は次のとおりであります。
|
|
主要な損益情報等(百万円) |
||||
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|
売上高 |
経常利益 |
当期純利益 |
純資産額 |
総資産額 |
|
富士フイルムビジネスイノベーションジャパン㈱ |
497,154 |
18,118 |
12,291 |
78,508 |
189,883 |
6 *2債務超過会社であり、債務超過の金額は2026年3月末時点で10,616百万円であります。
7 *3債務超過会社であり、債務超過の金額は2026年3月末時点で19,859百万円であります。
8 関係内容については期末日現在の状況を記載しております。