人的資本
OpenWork(社員クチコミ)-
社員数2,250名(単体) 2,546名(連結)
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平均年齢43.0歳(単体)
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平均勤続年数4.0年(単体)
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平均年収4,800,000円(単体)
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平均年収の
対前年増減率2.6%(単体)
従業員の状況
人材戦略に関する基本方針等
(1)【人材戦略に関する基本方針等】
①人材戦略
当社グループは、「『豊かで実りある高齢社会』づくりに貢献する」という企業理念のもと、介護事業への経営資源の集中を図り、新規ホームの開設及びM&A等を通じた事業規模の拡大並びに既存ホームの入居率の維持・向上により、持続的な成長を目指しております。
当社グループが介護事業を持続的に成長させていくためには、介護サービスを担う人材の安定的な確保・定着と、サービス品質の維持・向上を前提とした生産性向上を両立させることが重要であると認識しております。
このため、介護職、看護職、介護支援専門員等のサービス提供を担う人材に加え、ホーム長、エリアマネージャー等のマネジメント人材、営業、採用、教育、DX・AI、新規開設、M&A及び管理部門等の専門人材について、それぞれの役割に応じた人材の確保及び育成を進めております。
特に、介護業界における人材不足が今後一層深刻化することを見据え、当社グループでは、ICT機器及びAI等の活用、人員配置の最適化、近隣ホーム間における人員支援等を通じ、介護サービスの品質及び安全性を確保しながら業務の効率化及び生産性向上に取り組んでおります。また、生産性向上により創出された成果については、従業員の処遇改善に還元することで、人材の確保及び定着につなげる方針としております。
さらに、多様な働き方を可能とする勤務制度の整備、教育・研修制度の充実、キャリア形成支援等を進めることで、従業員が継続的に能力を発揮できる環境を整備し、採用競争力及び定着率の向上を図っております。これらの取組を通じて、生産性向上、その成果の従業員への還元、人材の確保・定着及びサービス品質の向上という好循環を形成することを人材戦略の基本方針としております。
なお、人材育成及び社内環境整備に関する具体的な方針及び取組については、「第3 事業の状況 2 サステナビリティに関する考え方及び取組」に記載しております。
②従業員の給与(賞与を含む)等の決定方針
当社は、介護サービスの品質を維持・向上しながら持続的な事業成長を実現するためには、優秀な人材を継続的に確保・育成し、その定着を図ることが重要であると考えております。このため、介護業界において競争力のある処遇水準を維持することを基本方針としております。
従業員の給与、賞与その他の処遇については、各従業員の職務、役割、能力及び評価等を基本としつつ、人材の確保・定着、介護サービスの品質、生産性の向上、採用競争力、物価動向及び労働市場の状況等を総合的に勘案して決定しております。
また、DX・AIの活用、人員配置の最適化その他の生産性向上施策によって得られた成果については、その一部を従業員の処遇改善に還元する方針としております。今後についても、職務上求められる専門性や能力、担う役割等を適切に評価し、能力及び専門性の高い人材に対する処遇の充実を含め、事業戦略及び人材戦略に即した給与制度の整備を進めてまいります。
当社グループの経営戦略と人材戦略の関係は、以下のとおりであります。
(2)【従業員の状況】
①連結会社の状況
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2026年6月30日現在 |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
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介護事業 |
2,311 |
(611) |
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その他事業 |
182 |
(445) |
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報告セグメント計 |
2,493 |
(1,056) |
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全社(共通) |
53 |
(-) |
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合計 |
2,546 |
(1,056) |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含む)は、年間平均雇用人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
②提出会社の状況
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2026年6月30日現在 |
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従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
平均年間給与の 対前事業年度増減率 (%) |
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2,250 |
(550) |
43.0 |
4.0 |
4,800 |
2.6 |
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セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
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介護事業 |
2,191 |
(550) |
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その他事業 |
6 |
(-) |
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報告セグメント計 |
2,197 |
(550) |
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全社(共通) |
53 |
(-) |
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合計 |
2,250 |
(550) |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含む)は、年間平均雇用人員(1日8時間換算)を( )外数で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
③労働組合の状況
当社は、UAゼンセン同盟日本介護クラフトユニオン チャーム・ケア分会と称し、UAゼンセンに加盟しております。労働組合との間に特記すべき事項はありません。
連結子会社4社においては、労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。
④管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の額の差異
当連結会計年度の管理的地位にある労働者に占める女性の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の額の差異は、以下のとおりであります。
ア 提出会社
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当事業年度 |
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管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合(%) (注)1 |
男性労働者の育児休業取得率(%) (注)2 |
労働者の男女の賃金の額の差異(%) (注)1 |
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全労働者 |
うち正規雇用労働者 |
うちパート・有期労働者 |
||
|
28.4 |
75.0 |
67.6 |
87.8 |
89.7 |
(注)1 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2 「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の6第1号における育児休業等の取得割合を算出したものであります。
3 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率、労働者の男女の賃金の額の差異の算出において、出向者は、出向元の従業員として集計しております。
イ 連結子会社
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当事業年度 |
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名称 |
管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 (%) |
労働者の男女の賃金の額の差異(%) (注)1 |
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全労働者 |
うち正規雇用労働者 |
うちパート・有期労働者 |
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株式会社ライク |
100.0 |
64.5 |
104.7 |
53.4 |
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株式会社グッドパートナーズ |
65.2 |
89.9 |
110.1 |
88.7 |
(注)1 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2 その他の連結子会社は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定による管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合についての公表義務の対象ではないため、記載を省略しております。
サステナビリティに関する取り組み(人的資本に関する取組みを含む)
2【サステナビリティに関する考え方及び取組】
当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組については、以下のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
《サステナビリティ基本方針》
当社グループは、企業理念のもと、事業を通じて「『豊かで実りある高齢社会』づくりに貢献する」ことをミッションと位置付けております。
このミッションの遂行にあたり、社会・環境をはじめとするサステナビリティを巡る諸課題への適切な対応が重要な経営課題であると認識し、ステークホルダーの皆さまとの協働を通じて、持続可能な社会の構築に貢献するとともに中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。
なお、事業を通じて取り組む重要課題と目標及び主な取組事例は、次のURLをご参照ください。
https://www.charmcc.jp/corp/company/sdgs/
(1) ガバナンス
当社グループでは、持続的な成長及び中長期的な企業価値向上のため、サステナビリティ推進体制を強化しており、代表取締役会長兼CEOがサステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任を有しております。
また、当社では、執行役員会の下、経営企画室管掌取締役、経営企画室員等によるサステナビリティ推進チームを設置しております。
当該チームでは、持続可能性の観点で当社グループの企業価値を向上させるため、サステナビリティに係る当社グループの在り方を提言することを目的として以下の内容の協議等を行い、執行役員会及び取締役会へ報告いたします。
・中長期的な視点に立ち、事業部門と課題を共有しながら、サステナビリティに関する重要課題の特定
・サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会の識別
・サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会への対応と基本方針
取締役会は、サステナビリティ全般に関するリスク及び機会の監督に対する責任と権限を有しております。
取締役会は、執行役員会及びサステナビリティ推進チームで協議された内容の報告を受け、当社グループのサステナビリティのリスク及び機会への対応方針及び実行計画等について審議・監督を行っております。
(2) 戦略
「『豊かで実りある高齢社会』づくりに貢献する」というミッションを持つ企業として、「お客様にとって魅力的な介護サービスを提供する企業であり続けること」、「積極的に情報を開示するとともに、法令を遵守し、社会に信頼される企業であり続けること」、「従業員の創意工夫を尊重し、チャレンジできる機会とやりがいのある職場環境をつくり続けること」を企業行動基準としております。様々なステークホルダーの期待に応え、グループの健全な成長と社会への貢献を持続的に可能にするため、その主役となる社員にとって「生き生きと働きやすい職場」を創出し、「誠実な企業活動」を実践できる人材を育成することを目的として、以下の①人材育成の方針と②社内環境整備に関する方針を制定し具体的な取り組みを行っております。
① 人材育成の方針
(ⅰ) 多様な人材が個性や能力を存分に発揮し活躍できるよう、公平かつ平等な教育研修機会を提供する
(ⅱ) 自身の専門性向上に意欲を持ち能力を発揮し続ける、チャレンジ精神に満ちた人材を育成する
(ⅲ) チームワークを大切にしながら主体的に考え行動し、自らリーダーシップを発揮する自律型人材を育成する
(ⅳ) お客様や仲間と笑顔で接し、コミュニケーションを大切にする人材を育成する
(ⅴ) 社会倫理・社内規則を守り誠実に業務に取り組み、信頼の絆を大切にする人材を育成する
② 社内環境整備の方針
(ⅰ) 一人ひとりの能力・役割とレベルに応じた研修プログラムを提供する
・新卒採用の職員には、新入社員研修→1回目研修→2回目研修→3回目研修→4回目研修→5回目研修→6回目研修→1年次研修→2年次研修→リーダースキル研修→3年次研修と段階的な研修体系を用意しております。
・中途採用の職員には、就業前研修→1ヶ月研修→テーマ別研修と段階的な研修体系を用意しております。
・キャリアパス制度を実施し、個々人の能力を的確に把握するとともに、適切な目標管理とタスクの可視化、進捗管理の習慣付けに努めております。
(イ) キャリアアップを目指す従業員に対する階層別研修を充実させる
・キャリアアップを目指す職員には、リーダー候補者研修→統括リーダー候補者研修→ホーム長候補者研修と段階的な研修体系を用意しております。
・リーダー研修→ケアプラン研修→マネジメント研修を実施することでマネジメント能力の向上を図っております。
(ロ) DX環境に対応できるようリスキリングを充実させる
・ケア記録のデジタル化の浸透やICTを使った見守り体制の浸透、インカムでの業務効率向上の浸透を図るための研修、OJTを実施しております。
(ハ) 自己啓発を支援する仕組みを充実させる
・初任者研修受講・実務者研修受講支援、介護福祉士資格取得支援、介護支援専門員資格・主任介護支援専門員資格取得支援を行うとともに 、資格取得者には資格手当を支給し、自己啓発を推奨しております。
(ⅱ) 多様な人材が活躍できる企業風土を醸成する
・障害者就業においては生活支援センターとの連携を重視し、外国人採用においては国内の外部事業者と連携し人材の多様性の確保を図っております。
・「子育てサポート企業」として、2013年に厚生労働省より認定(くるみん認定)を受けるとともに、女性の活躍を推進するための行動計画を策定し、女性が活躍できる環境づくりに努めております。
(ⅲ) 従業員のライフスタイルに応じて働けるよう働き方の選択肢を増やす
・定年延長(60歳→65歳)を実施するとともに、限定正社員制度、嘱託社員年俸制を整備し、働く意欲のある職員が安心して長期間勤務できる環境づくりに努めております。
・産前・産後休暇制度、育児休業制度、子の看護休暇制度を整備し、出産・育児がしやすい環境づくりに努めております。
・介護休暇・休業制度を整備し、介護中も働きやすい環境づくりに努めております。
(ⅳ) 安全で健康的な職場環境を維持するため、ハラスメント、時間外勤務のゼロを目指す
・ハラスメント窓口を設置するとともに、労務上の課題について定期的に勉強会を実施し、ハラスメントの解消・未然防止に努めております。
・労働組合宛の時間外勤務報告を定期的に行い、時間外勤務の状況を労働組合とも共有し、時間外勤務ゼロを目指しております。
(3) リスク管理
当社グループにおいて、全社的なリスク管理は、リスク・コンプライアンス委員会において行っておりますが、サステナビリティに係るリスクの識別、優先的に対応すべきリスクの絞り込みについてはサステナビリティ推進チームの中でより詳細な検討を行い、共有しております。優先的に対応すべきリスクの絞り込みについては、当社グループに与える財務的影響、当社グループの活動が環境・社会に与える影響、発生可能性を踏まえて行われます。
重要なリスクは執行役員会の協議を経て戦略、計画に反映され、取締役会へ報告、監督されます。
サステナビリティに関するリスクへの対応状況は、サステナビリティ推進チームにおいてモニタリングされ、その内容は取締役会へ報告されます。
サステナビリティ関連の機会の識別評価や優先順位付けは、サステナビリティ推進チームにおいて行われ、重要と認識された機会については、執行役員会の協議を経て戦略、計画に反映され、取締役会へ報告、監督されます。
(4) 指標及び目標
当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成方針及び社内環境整備に関する方針について、以下の指標を用いております。
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指 標 |
実 績 |
目 標 (2027年6月末) |
|
女性管理職比率 |
28.4% |
40.0% |
|
男女間賃金格差 |
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全労働者 |
67.6% |
格差の縮小 |
|
正規雇用労働者 |
87.8% |
格差の縮小 |
|
パート・有期労働者 |
89.7% |
格差の縮小 |
|
男性育休取得率 |
75.0% |
50.0%以上 |
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女性従業員比率 |
72.6% |
70.0%維持 |
|
特定技能外国人 就労人数 |
32名 |
30名 |
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障がい者雇用比率 |
3.2% |
法定雇用率以上 |
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離職率 注2 |
15.8% |
14.0% |
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一人当たりの時間外勤務時間(月間) |
6時間31分 |
5時間以内 |
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教育研修部員によるホーム訪問指導回数 注3 |
1,014回 |
1,150回 |
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ホーム長等管理職の研修参加人数 注4 |
-名 |
-名 |
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新卒採用者数 |
105名 |
100名 |
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中途採用比率 |
81.4% |
90.0% |
(注)1 当社グループのうち、主要な事業を営む当社において関連する指標のデータ管理及び取組を行っているため、当社のみの指標及び目標を記載しております。
(注)2 離職率について、新規ホーム開設当初は人材の出入りが多いため、開設2期経過前のホーム所属人員は除外して計算しております。
(注)3 2026年6月期より、教育研修について集合研修中心から現場での指導を重視する方針へ変更したことに伴い、「職種別・キャリア別研修参加人数」に代えて、「教育研修部員によるホーム訪問指導回数」を指標としております。
(注)4 2026年6月期より、ホーム長等管理職を対象とした研修をホーム長会議のプログラムとして実施し、原則として全対象者が参加する運用に変更したため、研修参加人数に係る実績及び目標は「-」としております。