2018年5月
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「パスコグループ中期経営計画 2018-2022」を策定
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2018年9月
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配送計画からナビゲーションまでをワンストップで提供するため、株式会社ナビタイムジャパンと業務提携
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2018年12月
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平成30年度大規模自然災害等の被災地域支援活動に対し、環境大臣賞を受賞
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2019年3月
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衛星地上局の共同利用と衛星データ利活用分野の新事業創出を目指し、宇宙関連事業でスカパーJSAT株式会社と業務提携
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2019年4月
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水陸同時計測できるドローン搭載型グリーンレーザースキャナの販売開始
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2019年7月
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高精細な3次元データで森林を細部まで把握し、森林の適切な管理を支援するため、最新の航空機搭載型レーザー計測機(Terrain Mapper)を日本初導入
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2019年10月
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超小型人工衛星を利用した北極域観測技術の構築に向けて、北海道大学、東北大学および国立台湾海洋大学と共同開発した海洋観測カメラによる有色溶存有機物の観測に成功
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2019年12月
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インドネシア共和国における農地管理の高度化を目指し、インドネシア航空宇宙研究所(LAPAN)と地球観測衛星データの活用に関する実証実験を開始
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2020年1月
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「スマート農業」普及のため、東京農業大学および東京情報大学と包括連携協定を締結
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配送計画からバース予約までをワンストップで提供するため、株式会社モノフルと業務提携
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2020年3月
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応用地質株式会社と協業に向けた覚書を締結(リスク情報プラットフォーム構築の検討)
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空間情報事業分野におけるAI(人工知能)人材の育成に特化した独自の教育プログラムを東京大学EdTech連携研究機構と共同で開発
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九州大学と連携した「G空間情報技術を活用した地域防災システム」の研究と社会実装の成果が評価され、内閣府の「第4回宇宙開発利用大賞 環境大臣賞」を受賞
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2020年6月
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AIで解析する「衛星を活用した森林変化情報サービス」を開始
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2020年9月
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長年にわたる開発途上国など海外の国土開発への協力に対し、小沢海外功労賞を受賞
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2020年11月
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米スカイライン・ソフトウェア・システムズ社と戦略的パートナーシップ提携に向けた覚書を締結 道路計測車両システム「Real Dimension(リアルディメンション)」の運用を開始
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2020年12月
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国土交通省が全国約50都市で取り組む「まちづくりの DX」事業に参画
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2021年3月
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2019年度、2020年度大規模自然災害等の被災地域支援活動に対し、環境大臣賞を受賞
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2021年4月
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三菱電機株式会社はじめ衛星データを取り扱う6社共同で「衛星データサービス企画株式会社」の設立に合意
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2021年5月
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東京都目黒区下目黒に本店を移転
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2021年7月
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セコムグループの一員として「SBT」認定を取得、「RE100」に加盟
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2021年8月
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セコム株式会社と自律飛行ドローンを活用した公共インフラ巡回監視の実証実験に着手
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2021年10月
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米Vexcel Imaging社(ベクセル社)と日本国内における航空写真データの整備に関する契約を締結
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2021年11月
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不動産ソリューション「LandManager Realestate(LMR)売買版」のサービスを開始
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2021年12月
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港湾 DX と洋上風力発電の調査・計画を支援するため海洋における空間情報の計測体制を強化
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2022年4月
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東京証券取引所の新市場区分「スタンダード市場」に移行
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2022年5月
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米スカイライン・ソフトウェア・システムズ社と販売代理店契約を締結 世界で評価されている3次元ビジュアライゼーションソフトウェアの販売を開始
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2022年6月
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次世代のTMS「LogiSTAR Geospatial LINKS」のサービスを開始
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2022年7月
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データ処理能力向上と事業継続リスク低減に向けて新潟市に空間情報処理センターを開設
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2022年8月
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森林内での現地調査ツール「SmartSOKURYO POLE」のサービス提供を開始
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2022年9月
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防犯カメラ等の映像から浸水状況を即時把握するAI解析モデルを開発
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2022年11月
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経済産業省が選定する「DX認定事業者」に認定
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2023年3月
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国土交通省から「インフラDX 大賞」を受賞
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IoTインフラ遠隔監視サービス「Infra Eye」の販売を開始
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2023年4月
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セコム株式会社と実施した、自律飛行ドローンを活用した公共インフラ巡回監視の実証実験が「ジャパン・レジリエンス・アワード」準グランプリ・二階俊博国土強靱化提唱者賞を受賞
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天草市・京都大学と共同でメタバースを活用した文化遺産の保存と活用のための実証を開始
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