代表者
略歴
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1983年3月 |
当社取締役 |
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1983年4月 |
当社監査役 ㈱ビジネスコンサルタント入社 |
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1987年3月 |
当社取締役 |
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1987年11月 |
㈲三洋堂食品(現㈲日和エステート)設立、同社代表取締役社長(現任) |
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1996年10月 |
当社代表取締役副社長 |
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2000年7月 |
当社代表取締役社長(現任) |
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2011年6月 |
当社最高経営責任者兼最高執行役員(現任) |
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2011年12月 |
㈱三洋堂プログレ代表取締役社長 |
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2012年4月 |
㈱三洋堂書店代表取締役社長(現任) |
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2019年4月 |
㈱三洋堂プログレ取締役(現任) |
トップメッセージの要約
役員
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
イ.2026年6月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、次のとおりであります。
男性 5名 女性 5名 (役員のうち女性の比率 50.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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代表取締役社長 最高経営責任者兼最高執行役員 |
加藤 和裕 |
1960年7月17日生 |
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(注)5 |
701 |
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取締役副社長 上席執行役員 |
亀割 卓 |
1966年3月2日生 |
|
(注)5 |
- |
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|
取締役 執行役員経営企画室長 |
伊藤 勇 |
1964年8月13日生 |
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(注)5 |
16 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員業態開発室長 |
加藤 正康 |
1991年4月14日生 |
|
(注)5 |
40 |
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|
取締役 |
杉本 香織 |
1973年4月6日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
下和田 静香 |
1988年11月17日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
沓 友紀子 |
1979年12月12日生 |
|
(注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
福田 修一 |
1966年1月13日生 |
|
(注)6 |
0 |
||||||||||||
|
監査役 |
田中 由香 |
1979年9月4日生 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||
|
監査役 |
渡邉 由美子 |
1977年11月19日生 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||
|
計 |
759 |
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(注)1.取締役杉本香織、下和田静香及び沓友紀子は、社外取締役であります。
2.監査役田中由香及び渡邉由美子は、社外監査役であります。
3.監査役田中由香の戸籍上の氏名は小林由香であります。
4.当社では、意思決定・監督と執行の分離による取締役会活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は9名で、加藤和裕、亀割卓、伊藤勇、溝口正弘、小池健太郎、望月康生、加藤正康、山本由孝、渡辺康弘で構成されております。
5.2025年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
6.2023年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2022年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.取締役加藤正康は、代表取締役加藤和裕の長男であります。
9.当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
林 正樹 |
1949年5月31日生 |
|
- |
||||||||||||||||
|
包原 由華 |
1967年7月6日生 |
|
2 |
(注)補欠監査役の選任の効力は、林正樹は、2024年6月25日選任後4年後の定時株主総会開始の時まで、包原由華は、2022年6月21日選任後4年後の定時株主総会開始の時までであります。
ロ.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」、「監査役2名選任の件」及び「補欠監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は、次のとおりとなる予定です。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 4名 女性 6名 (役員のうち女性の比率 60.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役社長 最高経営責任者兼最高執行役員 |
加藤 和裕 |
1960年7月17日生 |
|
(注)5 |
701 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 |
渡邉 由美子 |
1977年11月19日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 上席執行役員 事業戦略室長 |
加藤 正康 |
1991年4月14日生 |
|
(注)5 |
40 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員経営企画室長 |
伊藤 勇 |
1964年8月13日生 |
|
(注)5 |
16 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
杉本 香織 |
1973年4月6日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
下和田 静香 |
1988年11月17日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
沓 友紀子 |
1979年12月12日生 |
|
(注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
福田 修一 |
1966年1月13日生 |
|
(注)6 |
0 |
||||||||||||
|
監査役 |
田中 由香 |
1979年9月4日生 |
|
(注)7 |
- |
||||||||||||
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監査役 |
奥村 加代子 |
1972年1月3日生 |
1992年4月 (株)トーハン入社 2013年4月 九州支社総括担当役員付販売企画グループ アシスタントマネジャー 2016年4月 同社同グループマネジャー 2026年4月 同社営業統括部マネジャー(現任) 2026年6月 当社監査役(現任) |
(注)7 |
- |
||||||||||||
|
計 |
759 |
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(注)1.取締役杉本香織、下和田静香及び沓友紀子は、社外取締役であります。
2.監査役田中由香及び奥村加代子は、社外監査役であります。
3.監査役田中由香の戸籍上の氏名は小林由香であります。
4.当社では、意思決定・監督と執行の分離による取締役会活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は9名で、加藤和裕、渡邉由美子、加藤正康、伊藤勇、溝口正弘、小池健太郎、望月康生、山本由孝、渡辺康弘で構成されております。
5.2026年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
6.2023年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
7.2026年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
8.取締役加藤正康は、代表取締役加藤和裕の長男であります。
9.当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役2名を選出しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
林 正樹 |
1949年5月31日生 |
|
- |
||||||||||||||||
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包原 由華 |
1967年7月6日生 |
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2 |
(注)補欠監査役の選任の効力は、林正樹は、2024年3月期に係る第47回定時株主総会の終結の時から、2028年3月期に係る第51回定時株主総会の開始の時まで、包原由華は、2026年3月期に係る第49回定時株主総会の終結の時から、2030年3月期に係る第53回定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
有価証券報告書提出日(2026年6月22日)現在、当社の社外取締役は3名であり、社外監査役は2名であります。
社外取締役杉本香織氏は、企業経営者としての経験と知識、特に人的資本の活用や組織開発に関する高い見識を活かし、独立した立場から、経営全般への監督と有効な助言をいただきたいため、選任させていただいております。なお、同氏と当社との間には、役員持株会を通じての一部当社株式の保有を除き、人的関係、資本関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役下和田静香氏は、企業経営者としての経験と知識、特にマーケティングや事業開発に関する高い見識を活かし、独立した立場から、経営全般への監督と有効な助言をいただきたいため、選任させていただいております。なお、同氏と当社との間には、役員持株会を通じての一部当社株式の保有を除き、人的関係、資本関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役沓友紀子氏は、当社の筆頭株主であり、特定関係事業者である株式会社トーハンの関連事業本部に所属しております。株式会社トーハンと2018年8月に締結した資本業務提携契約に基づき、特に業界事情に通じていることから、その知識と経験を活かし、独立した立場から、経営全般への監督と有効な助言をいただきたいため、会社経営に関与した経験はありませんが、選任させていただいております。なお、当社と株式会社トーハンとの間には人的関係及び資本関係があります。
社外監査役田中由香氏は、弁護士としての専門的な知識と豊富な経験を、当社のコンプライアンスと企業統治の健全な発展に関する監査体制の強化に活かしていただきたいため、会社経営に関与した経験はありませんが、選任させていただいております。なお、同氏と当社との間には、役員持株会を通じての一部当社株式の保有を除き、人的関係、資本関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役渡邉由美子氏は、当社の筆頭株主であり、特定関係事業者である株式会社トーハンの営業統括部に所属し、特に業界事情に通じていることから、その知識と経験を当社の監査体制の強化に活かしていただきたいため、会社経営に関与した経験はありませんが、選任させていただいております。なお、当社と株式会社トーハンとの間には人的関係及び資本関係があります。
当社は、社外取締役及び社外監査役がコーポレート・ガバナンスにおいて果たす機能及び役割について、社外の客観的で独立した立場からの視点及び専門性に基づく見識からの監督・監視機能が重要であると考えております。社外取締役及び社外監査役の選任に関しては、豊富な知識、経験に基づき客観的な視点から当社の経営等に対し、適切な意見を述べていただける方を選任しております。また、当社は、会社法や株式会社東京証券取引所の規則等を参考にして独立性に関する基準として「独立社外役員の独立性判断基準」を定めております。なお、杉本香織氏、下和田静香氏及び田中由香氏については、株式会社東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届出書を提出しております。
以上のことから、現在選任している社外取締役3名及び社外監査役2名による監督・監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が充分に機能する体制が整っていると考えております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役と内部監査部門、監査役や会計監査人との相互連携については、内部監査の監査結果及び会計監査の計画並びに監査結果を取締役会に報告を行い、適時意見交換を実施しております。
また、社外監査役については、総務担当部門がその補助を担当し、内部監査部門である内部監査室と適時に意見交換、情報交換を行える体制をとっているほか、監査結果を監査役が出席する取締役会に報告を行うことで監査の実効性を高めております。なお、会計監査人との連携については、定期的な報告会を設け、監査の計画及び結果の報告並びに意見交換、情報交換を実施しております。
所有者
(5)【所有者別状況】
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2026年3月31日現在 |
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区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満株式の状況 (株) |
|||||||
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政府及び地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人 その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 (人) |
- |
1 |
3 |
35 |
3 |
11 |
5,358 |
5,411 |
- |
|
所有株式数(単元) |
- |
2,036 |
7 |
45,937 |
4 |
16 |
25,979 |
73,979 |
2,100 |
|
所有株式数の割合(%) |
- |
2.75 |
0.01 |
62.09 |
0.01 |
0.02 |
35.12 |
100.00 |
- |
(注)自己株式116,606株は、「個人その他」に1,166単元及び「単元未満株式の状況」に6株を含めて記載しております。
関係会社
4【関係会社の状況】
①その他の関係会社
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名称 |
住所 |
資本金 (千円) |
主要な事業の内容 |
議決権の被所有 割合(%) |
関係内容 |
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㈱トーハン |
東京都 新宿区 |
4,500,000 |
出版物等の卸売業 |
37.3 (0.8) |
当社と資本業務提携契約を締結、従業員の受入、役員の受入 役員の兼務なし |
(注)1.議決権の被所有割合の( )内は、間接被所有割合で内数であります。
2.有価証券報告書の提出会社であります。
②連結子会社
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名称 |
住所 |
資本金 (千円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有 割合(%) |
関係内容 |
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㈱三洋堂書店 (注)2 |
名古屋市 瑞穂区 |
10,000 |
書籍・トレカを中心とした小売、映像・音楽等のレンタル、駿河屋、フィットネス店舗の展開 |
99.0 |
経営指導料の受取、店舗の賃貸、従業員の出向、資金の貸付、 役員の兼務あり |
|
㈱三洋堂プログレ (注)1 |
名古屋市 瑞穂区 |
10,000 |
ビュッフェ事業 |
97.5 |
店舗の一部賃貸、従業員の出向、資金の貸付、 役員の兼務あり |
(注)1.債務超過会社であり、2026年3月末時点で債務超過額は1,602千円であります。
2.株式会社三洋堂書店につきましては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 16,654,795千円
(2)経常利益 140,200千円
(3)当期純利益 128,162千円
(4)総資産 7,728,594千円
(5)純資産 168,017千円