沿革
2【沿革】
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年月 |
事項 |
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1957年5月 |
中央紙器工業株式会社を愛知県知多郡有松町に設立し、段ボール製品の生産を開始する。 |
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1963年2月 |
本店と本社工場を現住所に移転する。 |
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1987年4月 |
中央興産株式会社を設立する。(現 連結子会社) |
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1989年11月 |
関係会社6社(日機物産株式会社・株式会社片岡製作所・日新物産株式会社・シーエスコンテ株式会社・三幸紙商事株式会社・シーエス商事株式会社)を吸収合併する。 |
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1991年3月 |
西尾工場を新設する。 |
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1993年12月 |
名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場する。 |
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1994年11月 |
香港中央紙器工業有限公司を設立する。 |
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1995年3月 |
CHUOH PACK(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立する。(現 連結子会社) |
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1996年4月 |
中央コンテ株式会社を設立する。(現 連結子会社) |
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1996年10月 |
現地段ボール会社と合弁会社 MC PACK(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立し、CHUOH PACK(MALAYSIA)SDN.BHD.の事業を引継ぐ。(現 関連会社) |
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1997年4月 |
トヨタ自動車株式会社が資本参加する。 |
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2003年7月 |
宏冠實業(香港)有限公司に資本参加し、合弁事業として開始する。 |
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2003年10月 |
ISO14001審査登録 |
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2004年4月 |
ISO9001審査登録 |
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2006年10月 |
ダイナパック株式会社と業務提携基本契約を締結する。 |
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2008年11月 |
MCキャップシート(気泡緩衝材)の生産事業を開始する。 |
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2012年11月 |
澤邦発展有限公司及び東莞宏冠包装印刷科技有限公司を合弁にて設立し、中国広東省東莞市にて生産を開始する。 |
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2019年1月 |
香港中央紙器工業有限公司の販売機能を東莞宏冠包装印刷科技有限公司に統合する。 |
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2019年1月 |
宏冠實業(香港)有限公司の株式を全て売却し、持分法適用の範囲から除外する。 |
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2020年6月 |
澤邦発展有限公司及び東莞宏冠包装印刷科技有限公司を第三者割当増資により持分法適用の範囲から除外する。 |
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2022年4月 |
名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行する。 |
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2022年11月 |
香港中央紙器工業有限公司が清算結了し、連結の範囲から除外する。 |
関係会社
4【関係会社の状況】
(1)連結子会社
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
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中央興産株式会社 |
愛知県清須市 |
千円 30,000 |
古紙売買及び運送業等 |
100.00 |
主に当社製品の輸送を行っている。 役員の兼任等あり。 |
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中央コンテ株式会社 |
愛知県清須市 |
千円 20,000 |
特殊段ボール製品の製造・販売及び段ボール製品・化成品の加工 |
100.00 |
当社の特殊段ボール製品の生産及び段ボール製品・化成品の加工を行っている。 役員の兼任等あり。 |
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CHUOH PACK (MALAYSIA) SDN.BHD. |
MALAYSIA SELANGOR DARUL EHSAN |
千マレーシアドル 2,500 |
関連会社への投資 |
100.00 |
役員の兼任等あり。 |
(2)持分法適用関連会社
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
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MC PACK (MALAYSIA) SDN.BHD. |
MALAYSIA SELANGOR DARUL EHSAN |
千マレーシアドル 2,400 |
段ボール製品の製造・販売 |
35.00 [35.00] |
役員の兼任等あり。 |
(注)[ ]内は、間接所有割合で内数であります。
(3)その他の関係会社
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の被所有割合(%) |
関係内容 |
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トヨタ自動車 株式会社 |
愛知県豊田市 |
百万円635,402 |
自動車及び同部品等の製造・販売 |
24.16 |
当社製品の販売先。 |
(注)その他の関係会社のトヨタ自動車株式会社は有価証券報告書を提出しております。