年月
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事項
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2015年1月
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スポンサー付きADR(米国預託証券)プログラムを設立。
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2015年10月
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ザ・メディシンズ・カンパニー社と手術後の自己疼痛管理用医薬品 SyB P-1501の日本における独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
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2015年10月
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SyB L-1101の第Ⅲ相臨床試験(再発・難治性の骨髄異形成症候群(MDS)の患者を対象)に参加。
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2016年5月
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米国カリフォルニア州メンローパークに子会社、シンバイオファーマUSA(非連結子会社)を設立。
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2016年6月
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SyB P-1501の第Ⅲ相臨床試験(入院期間中の短期術後急性疼痛管理を対象)を開始。
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2016年8月
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SyB L-0501の慢性リンパ性白血病に対する効能追加の承認を取得。
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2016年12月
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SyB L-0501の未治療(初回治療)の低悪性度非ホジキンリンパ腫及びマントル細胞リンパ腫に対する効能追加の承認を取得。
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2017年8月
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SyB L-0501の第Ⅲ相臨床試験(再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の患者を対象)を開始。
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2017年9月
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イーグル・ファーマシューティカルズ社との間でトレアキシン®液剤 SyB L-1701(RTD製剤) / L-1702(RI投与)の日本における独占的開発権及び独占的販売権の供与を受けるライセンス契約を締結。
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2017年11月
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ザ・メディシンズ・カンパニー社とのSyB P-1501のライセンス契約を解除。
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2018年1月
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SyB C-0501の第Ⅰ相臨床試験(進行性固形がんの患者を対象)を開始。
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2018年2月
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SyB P-1501の開発を中止。
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2018年5月
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SyB C-0501の前臨床試験(全身性エリテマトーデス(SLE)を対象)を開始。
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2018年10月
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トレアキシン®の国内販売について自社による販売体制構築の準備を開始。
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2018年11月
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SyB L-1702(RI投与)の臨床試験を開始。
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2019年9月
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キメリックス社との間で抗ウイルス薬ブリンシドフォビル(brincidofovir:BCV)SyB V-1901の世界全域における開発・販売・製造を含めた独占的権利の供与を受けるライセンス契約を締結。
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2020年9月
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SyB L-1701 トレアキシン®液剤「RTD製剤」の製造販売に係わる承認を取得。
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2020年12月
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抗悪性腫瘍剤「トレアキシン®」について自社による国内販売を開始。
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2021年3月
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再発又は難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象としたトレアキシン®とリツキシマブとの併用療法に対する製造販売承認事項一部変更承認を取得。
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2021年3月
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再発又は難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象としたトレアキシン®、リツキシマブとポラツズマブ ベドチンとの併用療法に対する製造販売承認事項一部変更承認を取得。
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2021年8月
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SyB V-1901 第Ⅱ相臨床試験(造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症)における第1例目の投与を米国において開始。
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2022年2月
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SyB L-1702 トレアキシン®液剤(RI投与)の製造販売承認事項一部変更承認を取得。
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2022年4月
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東京証券取引所グロース市場へ移行。
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2022年9月
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キメリックス社と締結したBCVに関するライセンス契約のすべての権利・義務がエマージェント・バイオソリューションズ社に移転。
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2023年3月
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米国国立衛生研究所(NIH)に所属する国立神経疾患・脳卒中研究所(NINDS)と共同研究開発契約(CRADA)を締結。
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2023年4月
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米国国立衛生研究所(NIH)に所属する国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)と共同研究開発契約(CRADA)を締結。
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2023年5月
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造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症を対象とした第Ⅱ相臨床試験において、注射剤ブリンシドフォビルがヒトPOCを確立
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2024年1月
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アデノウイルス感染および感染症に対するSyB V-1901による用途特許を日本において取得
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2024年5月
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SyB V-1901による第Ⅱ相臨床試験(ATHENA試験)における造血幹細胞移植後のサイトメガロウイルス感染症を対象とした臨床試験を開始
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2024年8月
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がん領域におけるFIH(First in Human)試験としてSyB V-1901による悪性リンパ腫患者を対象に国際共同第Ib相臨床試験を開始
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