ストーリー・沿革
サマリ
東プレは、1935年の創業以来磨いてきた金型技術を軸に、プレス関連製品と自社オリジナルの商品事業を広げてきた企業です。自動車の安全・環境対応を支える部品に加え、冷凍車、空調機器、電子機器で人々のくらしを支えています。独立系ならではの柔軟な発想力と高い技術力を強みに、2035年の創立100周年へ向けて「世界を、かたちづくる」挑戦を続けています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2026年度目標:ROIC 5~7%
・2026年度目標:配当性向20~30%
・2026年度目標:PBR 0.7~1.0倍
・2030年度目標:ROE 10%以上
・2030年度目標:ROIC 7%以上
・2030年度目標:配当性向30%以上
・2030年度目標:PBR 1.0倍以上
・2035年度目標:連結売上高5,000億円
・2035年度目標:営業利益率8%
・2035年度目標:グローバル自動車機器事業本部4,000億円
・2035年度目標:商品事業本部1,000億円
トップメッセージの要約
変化に対応できる事業構成
さまざまなビジネスモデル
人に頼る生産現場
人にやさしい現場
用語解説
金属などの材料を決まった形に加工するための型をつくり、使いこなす技術です。東プレは1935年の創業以来この技術を磨き、自動車用プレス加工部品や自社商品の開発につなげてきました。
■プレス関連製品
金属の板を大きな力で押し、車の骨格部品などに加工した製品です。東プレでは、自動車の安全性や軽量化に関わる重要な部品を手がけています。
■商品事業
東プレが自社オリジナルの商品として展開する事業群です。定温物流関連事業、空調機器関連事業、電子機器関連事業で構成され、冷凍車や空調機器、キーボードなどを扱っています。
■定温物流関連事業
冷凍車や冷凍装置などを通じて、食品や化粧品、油脂製品、お菓子などを適切な温度で運ぶ物流を支える事業です。東プレは冷凍装置とコンテナを一貫して開発・生産できる点を強みとしています。
■空調機器関連事業
湿度や空気の質を調整する機器を提供する事業です。東プレは、デシカントを使った空調システムや住宅向け換気システムなどを展開しています。
■電子機器関連事業
キーボード、タッチモニタ、パネルPC、産業装置の操作パネルなどを提供する事業です。東プレ独自の静電容量無接点方式を使った製品が特徴です。
■冷凍車
温度管理が必要な荷物を運ぶための車両です。東プレの冷凍車は、冷凍装置とコンテナを組み合わせ、荷物に合った温度帯で輸送できるように設計されています。
■コールドチェーン
食品や医薬品などを、必要な温度を保ったまま生産地から消費地まで運ぶ仕組みです。東プレの冷凍車は、この温度管理された物流を支える役割を担っています。
■デシトップ
デシカントを利用した省エネ型空調システムです。湿度をコントロールし、産業用の空調環境を整えるために使われます。
■デシトップマルチベント
戸建住宅向けの「調湿機能付き全熱交換換気システム」です。換気に加えて、湿度調整と高性能フィルターによる空気浄化を行い、快適性と省エネの両立を目指す製品です。
■静電容量無接点方式
キーを押したときの電気の変化を読み取り、入力を検知する仕組みです。物理的な接点がないため、耐久性が高く、軽いタッチとスムーズな打鍵感を実現しやすい点が特徴です。
■REALFORCE
東プレのキーボードブランドです。静電容量無接点方式を採用し、打鍵感や耐久性が評価されています。業務用キーボードの実績をもとに、コンシューマー向けやゲーミング向けにも展開されています。
■APC機能
キースイッチのオン位置を、キーごとに変えられる機能です。浅く設定すると高速入力がしやすくなり、タイピングやゲーミングの用途に合わせて使い心地を調整できます。
■ブロワ(ファン)
空気を送るためのファンです。東プレはプレスのノウハウを活かしてブロワを開発し、空調機器業界へ進出しました。
■超ハイテン部品
非常に強度の高い鋼板を使った自動車部品です。車体を軽くしながら安全性を高めるために使われ、東プレは自動車骨格部品などでこの技術を活用しています。
■ホットスタンプ
鋼板を高温に熱してからプレスし、同時に強度を高める加工方法です。東プレは、自動車部品の高強度化や軽量化に向けて活用しています。
■冷間ハイテン材
高い強度を持つ鋼板を、加熱せずに常温で加工する材料です。東プレは、加工が難しい冷間ハイテン材を使い、自動車部品の軽量化や安全性向上に取り組んでいます。
■ドアリング
車のドア周辺に使われる複数の部品を、1つにまとめる構造部品です。東プレは、車両の軽量化と組立ラインの簡素化に応えるため、ドアリングの開発を進めています。
■一貫生産体制
製品の開発から生産までを自社内でつなげて行う体制です。東プレでは、冷凍車の冷凍装置とコンテナを国内で一貫生産できることが、顧客ニーズに細かく応える強みになっています。
■人にやさしい現場
東プレがトップメッセージで掲げる生産現場の方向性です。人手に頼りすぎる現場から、省人化や自動化を取り入れた働きやすい現場へ変えていく考え方を指します。
沿革
2【沿革】
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年月 |
沿革 |
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1935年4月 |
東京都江東区大島町に東京プレス工業株式会社を設立し、プレス加工を主とし製罐・鈑金を併せ営む。 (資本金300千円) |
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1937年10月 |
城東工業株式会社を吸収合併。 |
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1958年1月 |
東京ダイカスト株式会社を吸収合併。 |
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1960年7月 |
神奈川県相模原市に金型工場を新設し、相模原工場とする。 |
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1962年4月 |
神奈川県相模原市に東邦興産株式会社を設立。 (現・連結子会社 資本金1,000千円) |
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1962年6月 |
相模原工場にプレス工場を新設。 |
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1962年8月 |
東京証券取引所市場第二部へ株式を上場。 |
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1963年10月 |
相模原工場に組立工場を新設し、併せて金型工場、プレス工場を増設。 |
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1964年3月 |
広島県賀茂郡八本松町(現・東広島市)にプレス・組立工場を新設し、広島工場とする。 |
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1964年7月 |
本社を東京都江東区より中央区へ移転。 |
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1965年7月 |
東京工場を相模原工場へ移転合併。 |
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1967年6月 |
神奈川県相模原市に東京メタルパツク株式会社を設立。 (資本金50,000千円) |
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1968年1月 |
相模原工場にプレス工場・金型工場を増設。 |
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1968年9月 |
冷凍、冷蔵車業界へ進出。 |
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1970年1月 |
空調機器業界へ進出。 |
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1971年9月 |
東京都中央区にトツプ工業株式会社を設立。 (資本金20,000千円) |
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1974年2月 |
東京証券取引所市場第一部へ指定。 |
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1978年4月 |
東京都中央区に東プレ・コープランド株式会社を設立。 (資本金300,000千円) |
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1978年8月 |
アメリカ駐在員事務所開設。 |
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1979年9月 |
岐阜県加茂郡川辺町に東プレ岐阜株式会社を設立。 (資本金20,000千円) |
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1983年10月 |
電子機器業界へ進出。 |
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1985年5月 |
東プレ・コープランド株式会社を株式会社ティー・シー・コーポレイションに商号変更。 |
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1985年10月 |
東プレ株式会社に商号変更。 |
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1986年6月 |
事務機器業界へ進出。 |
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年月 |
沿革 |
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1991年10月 |
株式会社ティー・シー・コーポレイションをトプレック株式会社へ商号変更。 (現・連結子会社) トプレック株式会社へ冷凍・冷蔵車及び冷凍・冷蔵庫の販売に関する営業を譲渡。 |
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1991年10月 |
トツプ工業株式会社から営業の全部を譲受。 |
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1991年10月 |
相模原工場・広島工場をそれぞれ相模原事業所・広島事業所とし、栃木県河内郡上三川町に栃木事業所を開設。 |
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1996年4月 |
センサー業界へ進出。 |
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1999年11月 |
福岡県田主丸町(現・久留米市)に東プレ九州株式会社を設立。 (現・連結子会社 資本金100,000千円) |
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2002年6月 |
米国アラバマ州カルマン市にTopre America Corporationを設立。 (現・連結子会社 資本金25,000千米ドル) |
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2008年4月 |
埼玉県比企郡ときがわ町に東プレ埼玉株式会社を設立。 (資本金100,000千円) |
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2010年1月 |
中国広東省佛山市に東普雷(佛山)汽車部件有限公司を設立。 (現・連結子会社 資本金2,000,000千円) |
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2010年12月 |
タイ王国バンコク市にTOPRE (THAILAND) CO., LTD.を設立。 (現・連結子会社 資本金835,000千バーツ) |
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2012年2月 |
中国湖北省襄陽市に東普雷(襄陽)汽車部件有限公司を設立。 (現・連結子会社 資本金2,000,000千円) |
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2012年3月 |
メキシコ合衆国ケレタロ州サンファンデルリオ市にTopre Autoparts Mexico, S.A. de C.V.を設立。(現・連結子会社 資本金327,053.76千ペソ) |
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2014年1月 |
三重県鈴鹿市に自動車機器工場を新設し、鈴鹿工場とする。 |
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2015年5月 |
インドネシア共和国バンテン州に合弁会社PT.TOPRE REFRIGERATOR INDONESIAを設立。 (資本金500千米ドル) |
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2015年10月 |
タイ王国サムットプラカーン県に新工場新設(TOPRE (THAILAND) CO., LTD.)。 |
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2016年1月 |
三重県員弁郡東員町にて自動車機器工場を譲受けて東プレ東海株式会社を連結子会社化。 (現・連結子会社 資本金490,000千円) |
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2017年2月 |
インド共和国グジャラート州にTopre India private limitedを設立。 (現・連結子会社 資本金5,000千ルピー) |
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2017年4月 2017年4月 |
連結子会社である東プレ埼玉株式会社を吸収合併。 鈴鹿工場を連結子会社である東プレ東海株式会社へ事業譲渡。 |
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2017年10月 |
連結子会社である東プレ岐阜株式会社を吸収合併。 |
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2019年3月 |
中国湖北省武漢市に東普雷(武漢)汽車部件有限公司を設立。 (現・連結子会社 資本金500,000千円) |
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2019年3月 |
インドネシア共和国西ジャワ州にPT. TOPRE INDONESIA AUTOPARTSを設立。 (資本金13,640千米ドル) |
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2019年5月
2020年4月
2020年7月 |
神奈川県横浜市の三池工業株式会社と資本提携を行い連結子会社化。 (現・連結子会社 資本金400,000千円) 組織再編を契機として連結の範囲の見直しを行い、連結子会社である東京メタルパツク株式会社を連結除外。 連結子会社であるトツプ工業株式会社を吸収合併。 |
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2021年4月 2022年4月 |
連結子会社である株式会社栃木三池を清算。 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 |
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2025年4月 |
連結子会社であるPT. TOPRE INDONESIA AUTOPARTSを連結除外。 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金又は出資金 (百万円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有(被所有)割合 |
関係内容 |
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所有割合 (%) |
被所有割合 (%) |
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(連結子会社) |
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トプレック株式会社 (注)2 (注)4 |
東京都 中央区 |
300 |
定温物流関連事業 |
100.0 |
- |
当社冷凍・冷蔵車関連製品の販売 土地、建物及び営業所の一部を貸与 役員の兼任・・有 |
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東邦興産株式会社 (注)5 |
神奈川県 相模原市 中央区 |
282 |
その他 |
60.8 (10.8) |
- |
当社グループ製品の輸送を担当 本社の土地及び営業所の一部を貸与 役員の兼任・・有 |
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東プレ九州株式会社 (注)2 |
福岡県 久留米市 |
100 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
当社自動車用プレス製品の一部を製造 資金援助 役員の兼任・・無 |
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東プレ東海株式会社 (注)2 |
三重県 員弁郡東員町 |
490 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
当社自動車用プレス製品の一部を製造 役員の兼任・・無 |
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三池工業株式会社 |
神奈川県 横浜市 |
50 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
当社自動車用プレス製品の一部を製造 資金援助 役員の兼任・・有 |
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Topre America Corporation (注)2 (注)4 |
米国 アラバマ州 カルマン市 |
百万米ドル 211 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造 資金援助 役員の兼任・・無 |
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Topre Autoparts Mexico, S.A. de C.V. (注)2 (注)4 |
メキシコ ケレタロ州 サンファンデルリオ市 |
百万メキシコペソ 327 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造 資金援助 役員の兼任・・無 |
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東普雷(佛山) 汽車部件有限公司 (注)2 |
中国 広東省佛山市 |
2,000 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造 役員の兼任・・有 |
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東普雷(襄陽) 汽車部件有限公司 (注)2 |
中国 湖北省襄陽市 |
2,000 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造 役員の兼任・・有 |
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東普雷(武漢) 汽車部件有限公司 (注)2 |
中国 湖北省武漢市 |
2,000 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造 資金援助 役員の兼任・・有 |
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広州三池 汽車配件有限公司 (注)5 |
中国 広東省広州市 |
百万米ドル 47 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 (100.0) |
- |
自動車用プレス製品を製造 役員の兼任・・有 |
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TOPRE (THAILAND) CO., LTD. (注)2 |
タイ サムットプラカーン県 バーンボ―郡 |
百万タイバーツ 835 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造及び販売 役員の兼任・・有 |
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Topre India Private Limited (注)2 |
インド グジャラート州 アーメダバード県 |
百万インドルピー 2,730 |
プレス 関連製品事業 |
100.0 |
- |
自動車用プレス製品を製造 資金援助 役員の兼任・・無 |
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名称 |
住所 |
資本金又は出資金 (百万円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有(被所有)割合 |
関係内容 |
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所有割合 (%) |
被所有割合 (%) |
|||||
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(持分法適用関連会社) |
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㈱J-MAX (注)3 |
岐阜県 大垣市 |
1,950 |
プレス 関連製品事業 |
20.7 |
- |
資本業務提携 役員の兼任・・無 |
(注)1 主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 特定子会社に該当しております。
3 有価証券報告書の提出会社であります。
4 上記連結子会社のうち、トプレック株式会社、Topre America Corporation及びTopre Autoparts Mexico, S.A. de C.V.については売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が100分の10を超えております。
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主要な損益情報等 |
トプレック株式会社 |
① 売上高 |
65,870百万円 |
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② 経常利益 |
3,459 〃 |
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③ 当期純利益 |
2,426 〃 |
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④ 純資産額 |
9,729 〃 |
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⑤ 総資産額 |
28,290 〃 |
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Topre America |
① 売上高 |
110,404百万円 |
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Corporation |
② 経常利益 |
732 〃 |
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③ 当期純利益 |
561 〃 |
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④ 純資産額 |
33,728 〃 |
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⑤ 総資産額 |
135,248 〃 |
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Topre Autoparts |
① 売上高 |
37,974百万円 |
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Mexico, S.A. de C.V. |
② 経常利益 |
3,777 〃 |
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③ 当期純利益 |
2,929 〃 |
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④ 純資産額 |
22,761 〃 |
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⑤ 総資産額 |
30,587 〃 |
5 議決権の所有割合欄の(内書)は間接所有であります。