社長・役員
略歴
トップメッセージの要約
役員
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
男性6名 女性0名(役員のうち女性の比率0.0%)
(注) 1.監査等委員である取締役北條陽平、佐久間玄任及び三枝充3氏は、社外取締役であります。
2.取締役藤原宏樹、伊東治行及び金子雄亮3氏の任期は、2026年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役北條陽平、佐久間玄任及び三枝充3氏の任期は、2026年3月27日開催の定時株主総会終結の時から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
② 社外役員の状況
当社は、社外取締役3名(3名全員、監査等委員である取締役)を選任しております。
当社の社外取締役である取締役北條陽平、佐久間玄任、及び三枝充3氏との間には特別な利害関係はありません。また、同3氏は、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立役員として指定し、東京証券取引所に届け出ております。
社外取締役の北條陽平は、弁護士の資格を有しており、専門知識と企業法務に関する豊富な知見を持ち、法律専門家である監査等委員として取締役会における監督・牽制機能が十分に発揮できると判断しております。
社外取締役の佐久間玄任は、公認会計士資格及び弁護士の資格を有しており、監査法人での会計監査及び長きにわたる弁護士・国家公務員としての経験を有していることから、監査等委員として取締役会における監督・牽制機能が十分に発揮できると判断しております。
社外取締役の三枝充は、弁護士の資格を有しており、専門知識と企業法務に関する豊富な知見を持ち、法律専門家である監査等委員として取締役会における監督・牽制機能が十分に発揮できると判断しております。
また、当社は社外役員の独立性について次のように基準を定めております。
当社の社外取締役である北條陽平、佐久間玄任及び三枝充3氏は、独立性に関して上記の基準を満たしていると考えており、独立役員として東京証券取引所に届け出ております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、社内取締役に対する監督機能に加えて、経験や見識を生かし当社の経営に反映する役割を担っており、取締役会の議論に加わることで業務執行取締役の業務執行状況を監督し、助言あるいは是正勧告を行い、内部監査室による月次報告を受ける体制を構築することにより日常的モニタリングを実施しており、さらに四半期に一度、会計監査人及び内部監査室との情報連携を行い、経営に対する監視機能を果たしております。
所有者
(5) 【所有者別状況】
関係会社
4 【関係会社の状況】
(注) 1.「主要な事業の内容」欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。
2.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
3.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で137,456千円です。
4.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で35,876千円です。
5.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で1,004千円です。
6.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で1,907千円です。
7.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で9,963千円です。
8.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で10,958千円です。
9.債務超過会社であり、債務超過の額は2025年12月31日時点で10,475千円です。
10.BTCリンク株式会社については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ① 売上高 161,748千円
② 経常損失 7,301千円
③ 当期純損失 7,614千円
④ 純資産額 △137,456千円
⑤ 総資産額 100,631千円
11.株式会社グローリーについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ① 売上高 79,273千円
② 経常損失 1,896千円
③ 当期純損失 2,076千円
④ 純資産額 872千円
⑤ 総資産額 15,476千円