ストーリー・沿革
サマリ
東京を中心に銀行機能ときらぼしコンサルティング、UI銀行など22社のグループ会社が連携する「金融にも強い総合サービス業」を展開しています。対面営業を行うリアルな店舗基盤と非対面のデジタル機能を融合させ、BaaSやAtoA決済等のプラットフォームを提供。首都圏の中小企業や個人のお客さまの多様な課題に対し、多角的な総合ソリューションで真摯に向き合い、地域社会の持続的な成長を支援しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2026年度連結ROE 9.1%
・2026年度きらぼし銀行単体コアOHR 55.0%
・2026年度連結自己資本比率 8.3%以上
・2026年度グループ会社利益 66億円
・2024~2026年度累計事業承継・事業再生に関するファイナンス実行額 1,800億円
・2024~2026年度に政策保有株式(上場株式)簿価ベース40%程度削減(2023年度比)
・2022~2030年度累計環境関連投融資実行額 2,000億円
・2030年度までにScope1・2温室効果ガス排出量100%削減(2013年度比)
トップメッセージの要約
金融にも強い総合サービス業
やればできる
デジタルとリアルを融合したサービス提供
インサイドアウト
用語解説
東京を中心とした首都圏(TOKYO)の持続的な発展や様々な課題解決に向けて、グループ全社による総合ソリューションで真摯に向き合い貢献していくことを定めた、きらぼしグループのパーパス(存在意義)です。
■金融にも強い総合サービス業
銀行機能(預金・融資)を基盤にしつつ、コンサルティング、デジタルバンク(U I 銀行)、証券、フィンテック、広告など20社以上のグループ企業が連携し、お客さまや地域社会の課題を多角的に解決するきらぼしグループの将来像でありビジネスモデルです。
■きらぼしフィロソフィー
ビジネスの構造改革とグループ連携を通じた持続可能な成長モデルの構築を進めるとともに、その実現性を高めるため、役職員全員が共通して持つべき意識・価値観・考え方です。
■きらぼしびと行動指針
「“高い志”を持つひと」「『どうしたら出来るのか』を常に考えるひと」「結果にコミットし、果敢に挑戦し続けるひと」の3つからなり、自利利他の精神を持ち「きらぼしフィロソフィー」を実践するための行動指針です。
■きらぼしびと
自利利他の精神を持ち、行動指針を基に考動して「きらぼしフィロソフィー」を実践するきらぼしグループの職員を指します。
■U I 銀行
軽量かつ柔軟性の高いシステムを採用し、リアル拠点を有しないデジタルバンクとして、スマートフォンで完結するさまざまな金融サービスを提供するきらぼしグループのデジタル事業の中核会社です。
■前給
きらぼしテックが提供する給与前払サービスで、働いた分の給与を事前に受け取ることができる、福利厚生としても機能する仕組みです。
■ララPayプラス
給与前払サービス「前給」などからチャージでき、買い物などの日常使いや金融サービスと連携して便利に利用できるきらぼしテックのスマートフォン決済アプリです。
■きらぼし倶楽部
きらぼしコンサルティングが運営し、経営のサポートから福利厚生メニューまでトータルコンテンツを提供して経営者の課題解決を一括サポートするプレミアムな会員制サービスです。
■KicSpace HANEDA
羽田イノベーションシティ内に開設されたインキュベーション施設で、スタートアップ企業の成長支援や毎月のピッチイベント開催などの拠点となっています。
■きらぼしDigitalラボ SAGAMIHARA
相模原市に開設されたデジタル体験型拠点であり、アバターによる接客やアプリ体験、音声リアルタイム翻訳などを通じて地域やお客さまとの新たな接点を広げる施設です。
■CQ BANK
関西電力株式会社との連携により、グリーン預金やエコ住宅ローンなど環境・社会に配慮した仕組みと特典を備え、U I 銀行のBaaS機能を基軸に提供されるデジタルバンクサービスです。
■はたらくサイフ(普通預金)
働く人の利便性向上や資産形成をサポートするために提供されている、給与の受け取り専用の普通預金口座サービスです。
■まもりサイフ(普通預金)
安心した生活や資産管理をサポートするために提供されている、年金の受け取り専用の普通預金口座サービスです。
沿革
2【沿革】
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2013年10月 |
株式会社東京都民銀行と株式会社八千代銀行(以下、総称して「両行」という。)は、「経営統合の検討に関する基本合意書」を締結 |
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2014年5月 |
両行は、「経営統合契約書」を締結するとともに「株式移転計画」を作成 |
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2014年6月 |
両行の定時株主総会において、両行が共同株式移転の方式により当社を設立し、両行がその完全子会社になることについて承認決議 ※株式会社東京都民銀行においては、定時株主総会と併せて、株式移転計画承認に係る普通株主による種類株主総会を開催 |
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2014年10月 |
両行が共同株式移転により株式会社東京TYフィナンシャルグループを設立 東京証券取引所市場第一部に上場 |
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2015年6月 |
当社と株式会社新銀行東京(以下、総称して「両社」という。)は、「経営統合の検討に関する基本合意書」を締結 |
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2015年9月 |
両社は、「株式交換契約書」及び「経営統合契約書」を締結 |
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2015年11月 |
両社の臨時株主総会及び種類株主総会において、当社を株式交換完全親会社、株式会社新銀行東京を株式交換完全子会社とする株式交換の方式により経営統合を行うことを内容とした株式交換契約について承認決議 |
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2016年4月 |
株式交換の方式により両社が経営統合し株式会社新銀行東京が当社の完全子会社化 |
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2016年6月 |
三井住友信託銀行株式会社と業務・資本提携契約を締結 |
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第1回第一種優先株式150億円発行(資本金275億円) |
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2016年9月 |
株式会社横浜銀行及び三井住友信託銀行株式会社との株式譲渡契約締結により、スカイオーシャン・アセットマネジメント株式会社を持分法適用関連会社化 |
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2017年4月 |
株式会社とみん経営研究所を当社完全子会社化し、商号を株式会社きらぼしコンサルティングに変更 |
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2017年11月 |
株式会社東京都民銀行の子会社として、きらぼしテック株式会社を設立 |
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2018年2月 |
株式会社東京都民銀行、株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京が合併契約を締結 |
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2018年4月 |
株式会社東京都民銀行、株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京は、合併に係る認可並びに信託業務の兼営等に係る認可を取得 |
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2018年5月
2018年5月 |
株式会社東京都民銀行、株式会社八千代銀行及び株式会社新銀行東京が合併し、株式会社きらぼし銀行が発足 当社商号を株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループに変更 |
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2018年9月 |
きらぼしキャピタル株式会社を設立 |
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2019年5月 |
株式会社きらぼし銀行の持分法適用関連会社である東京きらぼしリース株式会社を同社の連結子会社へ変更 |
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2019年8月 |
東京きらぼしリース株式会社、きらぼしシステム株式会社及びきらぼしJCB株式会社を当社が直接出資する完全子会社へ変更 |
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2019年10月 |
株式会社きらぼし銀行の子会社として、ベトナム・ホーチミンにてKIRABOSHI BUSINESS CONSULTING VIETNAM COMPANY LIMITEDを開設 |
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2019年12月 |
きらぼし証券準備株式会社を設立 |
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2020年5月 |
株式会社きらぼし銀行にてシステム統合を実施 |
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2020年6月 |
当社本社を新宿区から港区(きらぼし銀行本店)に移転 |
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2020年8月 |
きらぼしライフデザイン証券株式会社(きらぼし証券準備株式会社より商号変更)を開業 |
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2020年10月 |
株式会社きらぼしデジタルバンク設立準備会社を設立 |
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2021年3月 |
株式会社きらぼしインシュアランスエージェンシー(株式会社アイ・アンド・イーより商号変更)を株式会社きらぼし銀行の持分法適用関連会社化 |
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2021年4月 |
きらぼしビジネスサービス株式会社が株式会社きらぼしクレジットサービスを吸収合併 |
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2021年4月 |
きらぼしサービス株式会社を当社完全子会社化し、商号をきらぼしビジネスオフィスサービス株式会社に変更 |
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2022年1月 |
株式会社UI銀行(株式会社きらぼしデジタルバンク設立準備会社より商号変更)を開業 |
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2022年1月 |
株式会社きらぼし銀行は北京兆泰集団股份有限公司と日中合弁でコンサルティング現地法人「信銘冠嘉商務諮詢(北京)有限公司」を設立し、同社を持分法適用関連会社化 |
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2022年3月 |
きらぼしテック株式会社を当社が直接出資する子会社へ変更 |
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2022年7月 |
株式会社ビー・ブレーブを当社の完全子会社化 |
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2022年10月 |
エイチ・エス債権回収株式会社(2023年4月1日付「きらぼし債権回収株式会社」へ商号変更)を株式会社きらぼし銀行の完全子会社化 |
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2023年6月 |
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度を導入 |
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2023年10月 |
株式会社アイティーシーをきらぼしシステム株式会社の完全子会社化 |
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2026年5月 |
第1回第一種優先株式の全部を当社普通株式に転換のうえ、当該優先株式の全部を消却 |
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第二種優先株式の全部を金銭により取得のうえ、当該優先株式の全部を消却 |
関係会社
4【関係会社の状況】
(2026年3月31日現在)
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名称 |
住所 |
資本金又 は出資金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所 有(又は被 所有)割合 (%) |
当社との関係内容 |
||||
|
役員の 兼任等 (人) |
資金 援助 |
営業上 の取引 |
設備の 賃貸借 |
業務 提携 |
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|
(連結子会社) 株式会社きらぼし銀行 |
東京都 港区 |
43,734 |
銀行業 |
100.0 (-) [-] |
9 (3) |
- |
経営管理 金銭貸借 預金取引 |
当社が建物の一部を賃借 |
- |
|
株式会社UI銀行 |
東京都 港区 |
13,625 |
銀行業 |
100.0 (-) [-] |
9 (3) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
きらぼしビジネスオフィスサービス株式会社 |
東京都 港区 |
10 |
給与計算等 バックオフィス業務 |
100.0 (-) [-] |
4 (1) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
東京きらぼしリース株式会社 |
東京都 千代田区 |
305 |
総合リース業 |
100.0 (-) [-] |
5 (-) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
きらぼしシステム株式会社 |
東京都 千代田区 |
20 |
コンピュータ関連 サービス業 |
100.0 (-) [-] |
4 (1) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
株式会社きらぼしコンサルティング |
東京都 港区 |
50 |
企業経営に関する総合コンサルティング業務、セミナー、講演会の開催 |
100.0 (-) [-] |
4 (1) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
きらぼしJCB株式会社 |
東京都 豊島区 |
30 |
クレジットカード業務 |
100.0 (-) [-] |
4 (1) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
きらぼしキャピタル株式会社 |
東京都 港区 |
75 |
投資事業組合 (ファンド)の組成・運営に関する業務 |
100.0 (-) [-] |
4 (2) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
きらぼしライフデザイン証券株式会社 |
東京都 港区 |
3,000 |
証券業 |
100.0 (-) [-] |
7 (2) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
株式会社ビー・ブレーブ |
東京都 中央区 |
260 |
広告企画制作業 |
100.0 (-) [-] |
8 (-) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
きらぼしテック株式会社 |
東京都 港区 |
100 |
資金移動業 |
95.0 (-) [-] |
5 (2) |
- |
経営管理 |
- |
- |
|
株式会社アイティーシー |
東京都 豊島区 |
50 |
システム開発業 |
100.0 (100.0) [-] |
7 (1) |
- |
- |
- |
- |
|
KCPエクイティアシスト 1号投資事業有限責任組合 |
東京都 港区 |
6,516 |
投資業務 |
100.0 (100.0) [-] |
- (-) |
- |
- |
- |
- |
|
きらぼし信用保証株式会社 |
東京都 千代田区 |
760 |
信用保証業務 |
100.0 (100.0) [-] |
4 (1) |
- |
- |
- |
- |
|
八千代信用保証株式会社 |
東京都 千代田区 |
342 |
信用保証業務 |
100.0 (100.0) [-] |
4 (1) |
- |
- |
- |
- |
|
きらぼしビジネスサービス株式会社 |
東京都 北区 |
10 |
メール、回金、事務集中業務、広告宣伝用品等の調達・管理業務 |
100.0 (100.0) [-] |
4 (1) |
- |
- |
- |
- |
|
綺羅商務諮詢(上海)有限公司 |
中国 上海市 |
米ドル 250,000 |
コンサルティング業務 |
100.0 (100.0) [-] |
4 (1) |
- |
- |
- |
- |
|
KIRABOSHI BUSINESS CONSULTING VIETNAM COMPANY LIMITED |
ベトナム ホーチミン市 |
米ドル250,000 |
コンサルティング業務 |
100.0 (100.0) [-] |
3 (1) |
- |
- |
- |
- |
|
きらぼし債権回収株式会社 |
東京都 渋谷区 |
500 |
債権管理回収業 |
100.0 (100.0) [-] |
10 (-) |
- |
- |
- |
- |
|
A&KCメザニン・ファイナンス1号投資事業有限責任組合 |
東京都 港区 |
22,376 |
投資業務 |
99.8 (99.8) [-] |
- (-) |
- |
- |
- |
- |
|
(持分法適用関連会社) スカイオーシャン・アセットマネジメント株式会社 |
神奈川県 横浜市 |
300 |
投資信託委託業務 |
15.0 (-) [-] |
9 (-) |
- |
- |
- |
- |
|
株式会社きらぼしインシュアランスエージェンシー |
東京都 渋谷区 |
2,530 |
保険代理店業務 |
37.7 (37.7) [-] |
4 (-) |
- |
- |
- |
- |
|
信銘冠嘉商務諮詢(北京)有限公司 |
中国 北京市 |
中国元 1,000,000 |
コンサルティング業務 |
39.0 (39.0) [-] |
6 (1) |
- |
- |
- |
- |
(注)1.上記関係会社のうち、特定子会社に該当するのは株式会社きらぼし銀行、株式会社UI銀行、きらぼしライフデザイン証券株式会社、KCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合及びA&KCメザニン・ファイナンス1号投資事業有限責任組合であります。
2.上記関係会社のうち、株式会社きらぼし銀行の経常収益(連結会社相互間の内部取引を除く)は、連結財務諸表の経常収益の100分の10を超えております。
主要な損益情報等
(単位:百万円)
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経常収益 |
経常利益 |
当期純利益 |
純資産額 |
総資産額 |
|
株式会社きらぼし銀行 |
158,132 |
56,576 |
39,693 |
396,228 |
6,621,558 |
3.「議決権の所有(又は被所有)割合」欄の( )内は子会社による間接所有の割合(内書き)、[ ]内は、「自己と出資、人事、資金、技術、取引等において緊密な関係があることにより自己の意思と同一の内容の議決権を行使すると認められる者」又は「自己の意思と同一の内容の議決権を行使することに同意している者」による所有割合(外書き)で、小数点第2位以下を切り捨てて表示しております。
なお、投資事業有限責任組合につきましては出資比率を記載しております。
4.「当社との関係内容」の「役員の兼任等」欄の( )内は、当社の役員(内書き)であります。
5.KCPエクイティアシスト1号投資事業有限責任組合は、重要性が増したため、当連結会計年度より連結子会社としております。
6.A&KCメザニン・ファイナンス1号投資事業有限責任組合は、重要性が増したため、当連結会計年度より連結子会社としております。