ストーリー・沿革
サマリ
コンドーテックは、メーカー機能と卸売機能を併せ持つ「メーカー兼商社」として建設・土木資材や電設資材の提供、足場工事事業を展開する企業です。高いシェアを誇るターンバックルブレース等の自社製造に加え、全国106拠点に在庫を持つ即納体制やトータルサービス提案を強みとしています。周辺強化やM&Aを通じた領域拡大、脱炭素などの社会課題解決に向けた取り組みを進め、持続的な成長を目指しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2029年3月期までに営業利益53億円
・2029年3月期までに経常利益55億円
・2029年3月期までにEBITDA77億円
・ROE10.0%以上
・DOE4.0%以上
・2040年までに売上高3,000億円
・2040年までにGHG排出量30%削減(2024年3月期比、Scope1・2)
トップメッセージの要約
6つの“力(チカラ)”
「モノからコト」&「モノとコト」
VISION2040
用語解説
「現場に感動を」「人々に感動を」「世界に感動を」「地球に感動を」「未来に感動を」という5つの感動をテーマに、2040年に目指す姿を描いたコンドーテックグループの長期ビジョンです。
■5つの感動
コンドーテックが長期ビジョン「VISION2040」において届けるテーマとして掲げる「現場に感動を」「人々に感動を」「世界に感動を」「地球に感動を」「未来に感動を」の5つの指針です。
■オーガニック成長
新規販売先の開拓や新商材の提供、販売手段・サービスの多様化、拠点展開などを通じて既存事業自体を拡大させる成長戦略です。
■周辺強化
海外市場への展開、隣接業界への進出、デジタル技術の活用やM&Aなどを通じて既存事業以外の領域を拡大・強化する成長戦略です。
■ハイテン・コンブレース
従来のアングルブレースと比較して施工性の向上と軽量化を実現した、2023年販売開始の高強度ターンバックルブレース製品です。
■LSダブルフック
従来品と比較して吊り下げるワイヤロープやスリングの重なりを軽減し、安全性の向上を実現した当社開発の新商材です。
■ツリカタ
吊り具の使用者に向けて運用の利便性や安全性を高めるために提供している、吊り具点検専用Webサイトです。
■VICパネル
グループ会社の鈴東株式会社が製造する仮囲い材(フラットパネル)で、設置作業時の怪我を防ぐため端部に折り曲げ加工(ヘミング加工)が施されています。
■アルぱか
グループ会社の栗山アルミ株式会社が製造するアルミ製角パイプで、グループ内のシナジーを活かして開発された製品です。
■マッシュアップカバー
建築材料の接合部で養生テープを使わずに施工できるように開発された、現場でのゴミ削減に寄与するエコ・環境関連商材です。
■メガパワーソフトLIGHT
橋梁工事や洋上風力発電向けのモノパイルなど、超重量物の吊り上げ・設置・運搬に対応する再生可能エネルギー関連の資材です。
■吊り具アドバイザー
吊り具に関する専門知識や提案営業力を向上させ、安全な作業環境の知識を現場に提供することを目的に2015年に導入された社内認定資格制度です。
沿革
2【沿革】
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年月 |
概要 |
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1953年1月
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株式会社近藤商店を資本金2,500千円をもって設立し、本社を大阪市大正区泉尾に設置、船舶用金物の製造並びに販売を開始 |
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1955年9月 |
商号を近藤鉄工株式会社に変更 |
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1956年4月 |
本社用地内工場でシャックルの生産を開始 |
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1957年4月 |
東京出張所(現 東京支店 東京都江東区)を東京都中野区に開設 |
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1962年7月 |
東京工場を東京都江東区に開設、ターンバックルの生産を開始 |
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1964年3月 |
名古屋出張所(現 名古屋支店 名古屋市中川区)を名古屋市熱田区に開設 貿易部(現 海外営業部)を本社内に開設 |
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1965年4月 |
福岡出張所(現 福岡支店 福岡市東区)を福岡市に開設 |
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1966年8月 |
札幌出張所(現 札幌支店 北海道石狩市)を札幌市に開設 |
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1966年11月 |
九州工場を福岡県直方市に開設(本社工場及び東京工場を閉鎖) |
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1967年12月 |
足場吊りチェーンの生産を開始 |
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1970年7月 |
仙台営業所(現 仙台支店 仙台市若林区)を仙台市に開設 |
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1970年11月 |
広島出張所(現 広島支店 広島市安佐南区)を広島市に開設 |
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1971年2月 |
九州工場において社団法人仮設工業会、つりチェーン部門認定基準第一号合格 |
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1971年9月 |
大阪営業所(現 大阪支店)を大阪市西区に開設 |
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1973年10月 |
土木用、建設用金物及び鋲螺の製作並びに販売を開始 |
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1974年2月 |
本社を大阪市大正区泉尾より大阪市西区北境川(現 西区境川)に移転 |
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1974年3月 |
大阪中小企業投資育成株式会社の出資を受ける |
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1980年6月 |
横浜営業所(現 横浜支店)を横浜市港北区に開設 新潟営業所(現 新潟支店 新潟市東区)を新潟市に開設 |
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1985年5月 |
九州工場において、建築用ターンバックルの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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1985年10月 |
新規事業部(現 東日本鉄構営業部・西日本鉄構営業部)を本社内に開設し、鉄骨加工業界など新市場の開発を手がけ、京阪神地域で営業活動を開始 |
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1986年10月 |
合成樹脂、工業用プラスチック製品、紐、袋、シート等の販売を開始 |
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1988年10月 |
新規事業 関東営業所(現 関東支店 埼玉県川越市)を埼玉県川口市に開設 |
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1989年1月 |
商号をコンドーテック株式会社に変更 |
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1989年9月 1990年5月 |
新規事業 大阪営業所(現 関西支店)を本社内に開設 新規事業 中京営業所(現 中京支店)を愛知県一宮市に開設 |
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1991年5月 |
関東工場を茨城県結城市に開設 |
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1991年6月 |
新規事業 北関東営業所(現 北関東支店)を関東工場内に開設 |
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1992年7月 |
札幌工場(札幌支店内)を開設 |
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1995年4月 |
大阪証券取引所市場第二部に株式上場 |
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1996年4月 |
関東工場において、建築用ターンバックルの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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1996年11月 |
九州工場第2工場完成 |
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1999年7月 |
東京証券取引所市場第二部に株式上場 |
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1999年9月 |
関東物流センター(関東工場内)を開設 |
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1999年12月 |
九州工場 ISO9002認証を取得 |
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2001年9月 |
関東工場 ISO9002認証を取得 |
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2002年11月 |
関東工場 ISO9001認証を取得 |
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2003年2月 |
九州工場 ISO9001認証を取得 |
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2003年9月 |
ホームセンター事業部(現 ホームセンターグループ 大阪市港区)を本社内に開設 |
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2007年5月 |
滋賀工場を滋賀県蒲生郡に開設 |
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2007年9月 |
滋賀工場 ISO9001認証を取得 |
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2007年11月 |
札幌工場において、建築用ターンバックルの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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2008年1月 |
滋賀工場において、建築用ターンバックルの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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2008年12月 |
札幌工場 ISO9001認証を取得 |
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2010年4月 |
三和電材株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
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2011年3月 |
九州工場において、構造用アンカーボルトの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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年月 |
概要 |
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2011年4月 |
東京証券取引所及び大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
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2011年9月 |
滋賀工場において、構造用アンカーボルトの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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2011年11月 |
関東工場において、構造用アンカーボルトの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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2011年12月 |
当社株式が東京証券取引所貸借銘柄に選定 |
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2012年4月 |
札幌工場において、構造用アンカーボルトの日本工業規格(現 日本産業規格)表示許可を取得 |
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2012年11月 |
KONDOTEC INTERNATIONAL(THAILAND) Co.,Ltd.(タイ・バンコク市)(現・連結子会社)を設立 |
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2013年4月 |
鉄道環境グループ(現 鉄道グループ 大阪市港区)を本社内に開設 |
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2013年7月 |
東京本社を東京都江東区に設置し、大阪と東京の二本社制へ移行 |
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2014年8月 |
中央技研株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
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2017年7月 |
eコマースグループを本社内に開設 |
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2018年9月 |
滋賀工場 ISO14001認証を取得 |
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2019年2月 |
ヒロセ興産株式会社(現 テックビルド株式会社)(現・連結子会社)の株式取得 |
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2020年2月 |
東海ステップ株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
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2020年3月 |
関東工場 ISO14001認証を取得 |
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2020年6月 |
監査等委員会設置会社へ移行 |
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2021年1月 |
株式会社フコク(現・連結子会社)の株式取得 |
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2021年4月 |
日本足場ホールディングス株式会社(現・連結子会社)を設立 |
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2021年10月 |
栗山アルミ株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
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2022年1月 |
九州工場 ISO14001認証を取得 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
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2022年7月 |
札幌工場 ISO14001認証を取得 |
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2024年10月 |
上田建設株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
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2025年4月 |
環境エネルギーグループを東京都江東区に開設 |
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2025年11月 |
鈴東株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
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2025年12月 |
琉球ブリッジ株式会社(現・連結子会社)の株式取得 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な 事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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三和電材株式会社 (注)3,4 |
名古屋市 西区 |
283 |
電設資材 |
100.0 |
当社の製・商品の一部を販売し、当社に対して商品の一部を販売しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 有 資金の貸借取引 無 |
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KONDOTEC INTERNATIONAL (THAILAND) Co., Ltd. (注)3 |
タイ バンコク市 |
328 |
産業資材 |
99.9 |
当社の製・商品の一部を販売しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 無 |
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中央技研株式会社 |
滋賀県 犬上郡 甲良町 |
45 |
産業資材 |
100.0 |
製品の一部を当社に納入しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 有 |
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日本足場ホールディングス 株式会社 |
東京都 江東区 |
50 |
足場工事 |
100.0 |
当社の製・商品の一部を販売しております。 役員の兼任3名 設備の賃貸借 有 資金の貸借取引 有 |
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テックビルド株式会社 |
東京都 大田区 |
210 |
足場工事 |
100.0 (100.0) |
当社の製・商品の一部を販売し、当社に対して商品の一部を販売しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 有 資金の貸借取引 無 |
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東海ステップ株式会社 |
静岡県 藤枝市 |
100 |
足場工事 |
100.0 (100.0) |
当社の製・商品の一部を販売しております。 役員の兼任3名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 無 |
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株式会社フコク |
仙台市 泉区 |
33 |
足場工事 |
100.0 (100.0) |
当社の製・商品の一部を販売し、当社に対して商品の一部を販売しております。 役員の兼任3名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 無 |
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上田建設株式会社 |
北海道 苫小牧市 |
3 |
足場工事 |
100.0 (100.0) |
当社の製・商品の一部を販売しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 無 |
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栗山アルミ株式会社 |
名古屋市 中村区 |
96 |
産業資材 |
75.7 |
当社の製・商品の一部を販売しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 有 資金の貸借取引 有 |
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鈴東株式会社 |
東京都 千代田区 |
100 |
産業資材 |
100.0 |
当社の製・商品の一部を販売し、当社に対して製・商品の一部を販売しております。 役員の兼任3名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 無 |
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琉球ブリッジ株式会社 |
沖縄県 浦添市 |
8 |
産業資材 |
100.0 |
当社の商品の一部を販売しております。 役員の兼任2名 設備の賃貸借 無 資金の貸借取引 無 |
(注)1 「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合を内数で表示しております。
3 特定子会社に該当しております。
4 三和電材株式会社については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
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主要な損益情報等 |
(1)売上高 |
13,432百万円 |
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(2)経常利益 |
720百万円 |
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(3)当期純利益 |
498百万円 |
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(4)純資産 |
5,313百万円 |
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(5)総資産 |
7,672百万円 |