社長・役員
略歴
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1983年4月 |
三菱商事㈱入社 |
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1988年2月 |
当社入社経営企画部長 |
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1988年6月 |
当社取締役に就任 |
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1990年6月 |
当社常務取締役に就任 |
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1994年6月 |
当社専務取締役に就任 |
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1998年6月 |
当社代表取締役社長に就任(現任) |
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2002年8月 |
高平商事㈱代表取締役社長に就任(現任) |
トップメッセージの要約
役員
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
男性6名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役社長 (代表取締役) |
木村 重夫 |
1959年7月22日生 |
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(注)5 |
26 |
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常務取締役 マーケティング 本部長 |
木村 勇夫 |
1968年2月24日生 |
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(注)5 |
26 |
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取締役 化粧板工場長 |
小島 新 |
1967年7月1日生 |
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(注)5 |
0 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 (監査等委員) |
亀谷 和彦 |
1965年3月2日生 |
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(注)6 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
山内 和雄 |
1951年2月13日生 |
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(注)6 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
佐々木 裕一 |
1972年3月24日生 |
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(注)6 |
- |
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計 |
54 |
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(注)1.常務取締役木村勇夫は、取締役社長木村重夫の実弟であります。
2.山内和雄及び佐々木裕一は、社外取締役であります。
3.当社の監査等委員会の体制は次のとおりであります。
委員長 亀谷和彦、委員 山内和雄、委員 佐々木裕一
なお、亀谷和彦は、常勤の監査等委員であります。常勤の監査等委員を選定している理由は、社内事情に精通した者が、取締役会以外の重要な会議等への出席や、内部監査部門等との連携を密に図ることにより得られた情報をもとに、監査等委員会による監査の実効性を高めるためであります。
4.当社では、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。
5.2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
6.2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名であります。社外取締役山内和雄及び佐々木裕一と当社との間には、特別な利害関係はありません。
社外取締役山内和雄は山内和雄公認会計士事務所所長を兼務しております。当社と山内和雄公認会計士事務所との間に取引はありません。
社外取締役佐々木裕一は佐々木裕一公認会計士事務所所長、日本公認会計士協会東海実務補習所運営委員、日本公認会計士協会カリキュラム検討委員会副委員長を兼務しております。当社と佐々木裕一公認会計士事務所、日本公認会計士協会との間に取引はありません。
当社は、外部からの経営監視機能が十分に機能すべく客観的、中立の立場で企業経営及び会社財務・法務に精通している社外取締役を登用する方針であります。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監査又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との関係は、内部監査委員会では、業務活動に関して、運営状況、業務実施の有効性及び正確性、コンプライアンスの遵守状況について監査を行い、その結果を代表取締役社長に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、内部監査委員会は、監査等委員とも密接な連携をとっており、監査等委員は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査等委員は、監査等委員会で策定した監査計画に基づいて、当社の業務全般について、計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役からの聴取、重要な決裁書類等の閲覧を通じ監査を実施しております。監査等委員3名は独立機関としての立場から、適切な監視を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、内部監査委員会、監査等委員会及び会計監査人は、定期的に会合を実施することで情報交換及び相互の意思疎通を図っております。
関係会社
4【関係会社の状況】
該当事項はありません。