ストーリー・沿革
サマリ
千葉銀行は、千葉県をマザーマーケットに全国へ広がる地域金融グループとして、「一人ひとりの思いを、もっと実現できる地域社会にする」というパーパスのもと、金融とデジタル、脱炭素、働き方改革を組み合わせた「地域まるごとDX・GX・WX」を進めています。ちばぎん証券やリース、新電力のひまわりグリーンエナジー、地域商社ちばぎん商店、AIソリューションカンパニーであるエッジテクノロジー、農業法人フレッシュファームちばなど多様な子会社と連携し、個人と企業の課題解決を通じて「地域エコシステム」を育てるエンゲージメントバンクグループへの進化に挑む銀行です。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2025年度の連結業務純益1,200億円、2030年度の連結業務純益1,251億円程度を目指す。
・2030年度に連結ROE8%程度、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円を目指す。・中期経営計画期間を通じて連結OHRを45%程度まで低下させる。
・2029年3月末に向けて連結普通株式等Tier1比率10.5%〜11.5%のレンジに収束させる。
・資本コストを上回るROEを実現し、PBR1倍超えを早期に達成することを資本戦略の重要目標としている。
・2019年度から2030年度までのサステナブル・ファイナンス累計実行額2兆円(うち環境系ファイナンス1兆円)を目標とする。
トップメッセージの要約
地域まるごとDX・GX・WX
地域エコシステム戦略
多様な専門家集団5. 全員参加型
用語解説
千葉銀行グループが掲げる、地域全体を「デジタル(DX)」「脱炭素(GX)」「働き方改革=Work Transformation(WX)」の3つの視点から同時に変えていく構想です。銀行内部だけでなく、自治体や地元企業、住民の日々の取引や仕事のやり方まで含めて、デジタル技術や再生可能エネルギー、人事制度の見直しなどを組み合わせて底上げしていくことを意味します。
■地域エコシステム
千葉銀行グループがめざす、地域内の「個人・企業・自治体・学校・NPO・銀行グループ各社」が互いにつながり、商品やサービス、情報、資金が循環するネットワークのイメージです。銀行が単にお金を貸すだけでなく、決済、エネルギー、農業、EC、コンサルティングなど多様な機能を組み合わせることで、地域の経済活動と暮らしを支える「生態系」をつくるという考え方を指します。
■地域エコシステム戦略
上記の「地域エコシステム」を実際の成長戦略の中心に据え、個人・法人・自治体との取引やグループ会社のサービスを有機的につなぎ直していくための戦略です。アプリやカード、決済データなどを活用してお客さまとの接点を増やし、銀行・証券・リース・新電力・農業などの機能を組み合わせることで、地域内でお金とサービスが回り続ける仕組みを強化していく方針を表しています。
■エンゲージメントバンクグループ
千葉銀行グループが自らを表す際に用いているコンセプトで、金融商品を提供するだけでなく、「お客さま・地域社会・従業員・株主」との絆(エンゲージメント)を高め、ファンを増やしていく銀行グループを意味します。預金や融資といった機能的価値に加え、お客さまの価値観や暮らしに寄り添う提案、働きがいのある職場づくり、安定した株主還元などを通じて、関わるステークホルダーとの長期的な信頼関係を重視する姿勢を示しています。
■マザーマーケット
千葉銀行グループが千葉県を指して用いる呼び方で、「母市場」「ホームグラウンド」という意味合いです。人口規模や産業集積、銀行口座保有率の高さなどから、グループの成長の土台となる最重要エリアと位置づけています。このマザーマーケットでのプレゼンス向上と地域の持続的成長が、グループ全体の成長と企業価値向上につながるという考え方が前提になっています。
■ちばぎんアプリ
千葉銀行が提供する公式スマートフォンアプリで、残高照会や入出金明細、振込・振替、各種ローンや投資商品の申し込みなどをスマホ上で完結できるサービスです。店舗での手続きに代わるチャネルとしてだけでなく、クーポンやキャンペーン情報、地域情報の配信、ポイントサービスとの連携などを通じて、お客さまとの日常的な接点を増やす「デジタル店舗」の役割も担っています。
■ひまわりグリーンエナジー
千葉銀行グループの電力事業会社で、主に千葉県内外で再生可能エネルギー発電所の開発・運営を行う企業です。グループが使用する電力の相当部分を自社の再エネで賄える規模の発電所を運営しており、地域の脱炭素化やエネルギー地産地消を進める中核的な役割を担います。銀行グループとしての「GX」の実践と、環境関連ビジネスの収益化の両方を目的とした事業体です。
■ちばぎん商店
千葉銀行グループが運営する地域密着型のEC・マーケティングプラットフォームで、地元企業や店舗の商品・サービスを紹介・販売する「商店」の役割を持つ会社です。銀行取引やカード利用で貯まるポイントを地域の加盟店で使える仕組みや、アプリ経由での情報発信・送客などを通じて、地元事業者の販路拡大と域内消費の活性化を支援しています。
■フレッシュファームちば
千葉銀行グループの農業事業会社で、千葉県内の耕作放棄地や後継者不足に直面する農地を引き継ぎ、大規模かつ効率的な農業経営を行う企業です。稲作を中心に生産性の高い農業モデルを構築し、農業の担い手不足という地域課題の解決と、安定した農産物供給の両立をめざしています。銀行グループとして、金融の枠を超えて一次産業に直接関与する象徴的な取り組みです。
■TSUBASA アライアンス
千葉銀行を含む複数の地方銀行が参加する戦略的な業務連携の枠組みで、システム基盤やアプリ、AML(マネー・ローンダリング対策)などの機能を共同で開発・利用するアライアンスです。勘定系システムや決済インフラなどをプラットフォーム化して共同化・集約化することで、参加行全体でコスト削減とサービス高度化を図りつつ、各行の地域戦略に必要な機能をスピーディーに実装できる体制を整えています。
■ちばぎん総合研究所
千葉銀行グループのシンクタンク・コンサルティング会社で、地域経済や産業動向の調査・研究、企業向けの経営コンサルティング、各種セミナーや研修の提供などを行う組織です。グループの法人取引で得た知見や地域データを活かし、中小企業の経営改善や事業戦略立案、地方公共団体の政策立案支援など、「知的サービス」を通じて地域の企業・自治体の成長を後押しする役割を担っています。
■サステナブル・ファイナンス
千葉銀行グループが掲げる、環境・社会・経済の持続可能性に貢献することを目的とした金融取引の総称です。再生可能エネルギー発電事業向け融資、脱炭素経営や省エネ投資を後押しするローン、環境・社会へのポジティブな影響を評価したファイナンスなどを含み、一定期間での累計実行額目標を掲げて推進しています。単なる資金供給ではなく、地域の脱炭素や社会課題解決を金融面から後押しする手段として位置づけられています。
■三つの誓い
千葉銀行グループが、企業理念の浸透と企業文化の変革のために全役職員に共有している3つの行動指針の総称です。お客さまへの提案や業務上の判断を行う際に、必ず立ち止まってお客さまの立場や思いを考え直すことを求めるなど、日々の業務の中で「何を優先して判断すべきか」を具体的な言葉で示した社内の誓いであり、過去の反省を踏まえて組織を生まれ変わらせるための象徴的なキーワードになっています。
■AIソリューションカンパニー(エッジテクノロジー)
千葉銀行グループが連結子会社化したエッジテクノロジーを指す呼び方で、データ解析や機械学習モデルの構築など、AIを活用したソリューションを提供する企業です。グループ内では、与信モデルの高度化やマーケティングの精緻化、業務プロセスの自動化などにAIを組み込む際の中核的なパートナーとして位置づけられており、「AIを起点としたビジネスモデルの進化」を具体化するための専門集団として活用されています。
沿革
2【沿革】
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1943年3月31日 |
株式会社千葉合同銀行、株式会社第九十八銀行及び株式会社小見川農商銀行の3行が合併し株式会社千葉銀行設立(資本金1,000万円) |
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1944年3月31日 |
株式会社千葉貯蓄銀行を合併 |
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1944年6月1日 |
株式会社野田商誘銀行の営業を継承 |
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1959年9月7日 |
株式会社総武設立 |
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1963年4月1日 |
外国為替業務取扱開始 |
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1970年10月1日 |
東京証券取引所市場第二部に株式を上場(1971年8月2日市場第一部に指定) |
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1971年10月4日 |
第一次オンラインシステム稼働開始 |
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1973年3月12日 |
本店を千葉市中央から同市千葉港に新築・移転 |
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1976年5月17日 |
第二次オンラインシステム稼働開始 |
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1978年5月1日 |
ちばぎん保証株式会社設立 |
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1979年7月18日 |
担保附社債信託法に基づく受託業務開始 |
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1982年11月1日 |
株式会社千葉カード設立(1989年4月1日ちばぎんジェーシービーカード株式会社に社名変更、2024年4月1日ちばぎんカード株式会社に吸収合併) |
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1983年4月1日 |
公共債窓口販売業務取扱開始 |
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1984年6月1日 |
公共債ディーリング業務開始 |
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1986年12月15日 |
ちばぎんファイナンス株式会社(1995年7月1日社名変更 現ちばぎんリース株式会社)設立 |
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1987年4月20日 |
ニューヨーク支店開設 |
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1989年2月16日 |
ちばぎんディーシーカード株式会社(2023年10月1日社名変更 現ちばぎんカード株式会社)設立 |
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1989年4月10日 |
香港支店開設 |
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1989年12月22日 |
ちばぎんスタッフサービス株式会社(2014年7月1日社名変更 現ちばぎんキャリアサービス株式会社)設立 |
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1991年2月25日 |
ロンドン支店開設 |
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1991年10月16日 |
電算センター竣工 |
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1993年1月4日 |
第三次オンラインシステム稼働開始 |
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1995年11月28日 |
上海駐在員事務所開設 |
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1996年11月18日 |
東京支店と日本橋支店を統合し東京営業部設置 |
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1998年3月31日 |
中央証券株式会社(2011年1月1日社名変更 現ちばぎん証券株式会社)株式取得により当行グループ会社化 |
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1998年12月1日 |
証券投資信託窓口販売業務取扱開始 |
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2001年4月2日 |
損害保険商品窓口販売業務取扱開始 |
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2001年10月1日 |
ちば債権回収株式会社設立 |
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2002年10月1日 |
生命保険商品窓口販売業務取扱開始 |
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2005年2月1日 |
証券仲介業務取扱開始 |
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2006年6月8日 |
信託業務取扱開始 |
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2006年12月1日 |
ちばぎんハートフル株式会社設立 |
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2011年3月9日 |
シンガポール駐在員事務所開設(2025年3月31日閉鎖) |
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2011年10月1日 |
ちばぎん証券株式会社 株式交換により完全子会社化 |
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2014年9月9日 2024年4月1日 2024年10月30日 2025年1月7日 |
バンコク駐在員事務所開設 ちばぎんカード株式会社 ちばぎんジェーシービーカード株式会社を吸収合併 エッジテクノロジー株式会社 株式取得により当行グループ会社化 シンガポール支店開設 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 又は 出資金 (百万円) |
主要な 事業の内容 |
議決権の 所有(又は 被所有) 割合(%) |
当行との関係内容 |
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役員の 兼任等 (人) |
資金 援助 |
営業上 の取引 |
設備の 賃貸借 |
業務 提携 |
|||||
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(連結子会社) |
|
|
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|
|
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|
株式会社総武 |
千葉市 美浜区 |
20 |
店舗保守 管理業務 |
100.00 |
4 |
- |
金銭貸借 預金取引 |
当行へ 建物の一部 を賃貸 |
- |
|
(2) |
|||||||||
|
ちばぎんキャリア サービス株式会社 |
千葉市 美浜区 |
20 |
経理総務受託業務、 職業紹介業務 |
100.00 |
7 |
- |
預金取引 |
- |
- |
|
(1) |
|||||||||
|
ちば債権回収 株式会社 |
千葉市 美浜区 |
500 |
債権管理回収業務 |
100.00 |
6 |
- |
預金取引 |
- |
- |
|
(1) |
|||||||||
|
ちばぎんハートフル 株式会社 |
千葉市 美浜区 |
10 |
事務代行業務 |
100.00 |
7 |
- |
預金取引 |
- |
- |
|
(1) |
|||||||||
|
ちばぎん証券 株式会社 |
千葉市 中央区 |
4,374 |
証券業務 |
100.00 |
11 |
- |
証券取引 預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(2) |
|||||||||
|
エッジテクノロジー 株式会社 |
東京都 千代田区 |
98 |
AIアルゴリズム事業 |
100.00 |
5 |
- |
預金取引 |
- |
- |
|
(1) |
|||||||||
|
ちばぎん保証 株式会社 |
千葉市 稲毛区 |
54 |
信用保証、 集金代行業務 |
100.00 |
10 |
- |
保証取引 預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(54.37) |
(1) |
||||||||
|
ちばぎんカード 株式会社 |
千葉市 美浜区 |
100 |
クレジットカード、 信用保証業務 |
100.00 |
4 |
- |
保証取引 預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(51.51) |
(1) |
||||||||
|
ちばぎんリース 株式会社 |
千葉市 美浜区 |
100 |
リース業務 |
100.00 |
10 |
- |
金銭貸借 預金取引 |
- |
- |
|
(51.00) |
(2) |
||||||||
|
(持分法適用子会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ちばぎん コンピューター サービス株式会社 |
千葉市 美浜区 |
150 |
ソフトウェアの開発、 情報処理受託業務 |
100.00 |
7 |
- |
預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(51.33) |
(1) |
||||||||
|
ちばぎんキャピタル 株式会社 |
千葉市 美浜区 |
100 |
ベンチャー キャピタル業務 |
100.00 |
4 |
- |
預金取引 |
- |
- |
|
(70.00) |
(1) |
||||||||
|
ちばぎんアセット マネジメント株式会社 |
東京都 墨田区 |
200 |
投資運用、 投資助言業務 |
70.00 |
8 |
- |
預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(30.00) |
(1) |
||||||||
|
株式会社ちばぎん 総合研究所 |
千葉市 美浜区 |
150 |
調査・研究、 コンサルティング業務 |
100.00 |
5 |
- |
預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(68.23) |
(2) |
||||||||
|
T&Iイノベーション センター株式会社 |
東京都 中央区 |
100 |
フィンテックの調査・ 研究、金融サービスの 企画・開発業務 |
40.00 |
7 |
- |
預金取引 |
- |
- |
|
(1) |
|||||||||
|
ちばぎん商店 株式会社 |
千葉市 中央区 |
100 |
地域商社 |
100.00 |
5 |
- |
預金取引 |
当行より 建物の一部 を賃借 |
- |
|
(1) |
|||||||||
(注)1.当行グループは銀行業の単一セグメントであるため、「主要な事業の内容」欄には、各社における具体的な事業内容を記載しております。
2.上記関係会社のうち、特定子会社に該当するものはありません。
3.上記関係会社のうち、有価証券報告書を提出している会社はありません。
4.「議決権の所有(又は被所有)割合」欄の( )内は子会社による間接所有の割合(内書き)であります。なお、「自己と出資、人事、資金、技術、取引等において緊密な関係があることにより自己の意思と同一の内容の議決権を行使すると認められる者」又は「自己の意思と同一の内容の議決権を行使することに同意している者」による所有割合は該当がないため記載しておりません。
5.「当行との関係内容」の「役員の兼任等」欄の( )内は、当行の役員(内書き)であります。