2026年3月期有価証券報告書より

事業内容

セグメント情報
※セグメント情報が得られない場合は、複数セグメントであっても単一セグメントと表記される場合があります
※セグメントの売上や利益は、企業毎にその定義が異なる場合があります

営業促進支援事業 商品販売事業 その他
  • 売上
  • 利益
  • 利益率

最新年度

セグメント名 売上
(百万円)
売上構成比率
(%)
利益
(百万円)
利益構成比率
(%)
利益率
(%)
営業促進支援事業 10,106 52.6 875 65.7 8.7
商品販売事業 9,116 47.4 457 34.3 5.0

 

3 【事業の内容】

 

 当社グループは当社、連結子会社(株式会社ファインケメティックス、SHOEI PLASTIC(THAILAND)CO.,LTD.)、非連結子会社(上海照栄社商貿有限公司)の計4社で構成されております。フィルムパッケージの専門メーカーとして創業しましたが、現在はお客様のご要望を実現させることをモットーに、時代のニーズに応えながら長年培われた技術と経験を活かし、パッケージ企画・製造、DM代行・物流、化粧品OEM・充填、日用品・雑貨の企画・販売等の事業領域まで拡大しております。

 

(1) 営業促進支援事業

 営業促進支援事業は、お客様自身の営業を一層促進していただくために、商品や販促品の企画開発から、アセンブリなどの生産支援、配送にいたるまで商品・サービスの提供をする事業であります。

 

[事業の系統図]


 

 

(2) 商品販売事業

 商品販売事業は、100円ショップやドラッグストアなどの小売販売店に向けて、商品を企画提案し、製造・調達し、提供する事業であります。

 

[事業の系統図]


 

 

業績状況

 

4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

 

 業績等の概要 

(1) 財政状態及び経営成績の状況

当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や政府の物価高対策による個人消費の持ち直し、また高水準な企業収益を背景に設備投資が底堅く推移したこともあり緩やかに回復しております。一方、期末において中東情勢の緊迫化が急速に進行し、原油・ナフサ等の輸入原材料の供給・調達に対する不安が国内産業全体へ広がり、資源価格高騰や急激な為替変動により、先行き不透明な状況が続いております。

当社グループを取り巻く環境は、様々な外部環境により先行きが見通しづらい中、原料価格の高騰、輸入仕入価格の上昇といった厳しい事業環境が続いております。そのような中、高付加価値商品の開発、仕入調達ルートの多角化といった収益改善策を継続しつつ、企画提案力の強化、取扱領域の拡大、顧客の多様な要望に応えるための継続的な投資、研究開発人材の強化や指導体制の整備を進め、複合営業の本格化につなげてまいりました。

その結果、当連結会計年度における売上高は19,047百万円(前年同期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,331百万円(前年同期比78.1%増)、経常利益は1,298百万円(前年同期比73.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は853百万円(前年同期比82.7%増)となりました。

 

 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。

 

 (営業促進支援事業)

当セグメントにつきましては、お客様自身の営業を一層促進していただくために、商品や販促品の企画開発から、アセンブリなどの生産支援、配送にいたるまで商品・サービスの提供をする事業であります。

資材や販促品キャンペーンを軸とする販売は、販促企画案件について大口の減少はあったものの、高付加価値商品のリピートは順調に推移し、新規市場の開拓を積極的に推進した結果、前年同期を上回りました。OEMについては、自社工場を活用した雑貨や化粧品等のピロー包装やアセンブリ作業は順調に推移しており、日用雑貨品の充填等についてもエンドユーザーへの複合販売を強化推進したことで受注が増加し前年同期を大きく上回りました。発送代行については、環境の変化による通数の減少があるものの、ゆうメール案件数の増加があり前年同期を上回りましたが、収益認識基準による相殺額の増加により売上への寄与が小さくなったことから結果的には前年同期を下回りました。

利益面につきましては、高付加価値商品の販売が拡大したこと、またアセンブリ案件の増加に伴う自社工場の稼働率が高かったことから、セグメント利益額、利益率ともに増加いたしました。

その結果、売上高は10,105百万円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は874百万円(前年同期比146.9%増)となりました。

 

(商品販売事業)

当セグメントにつきましては、100円ショップやドラッグストアなどの小売販売店に向けて、商品を企画提案し、製造・調達し、提供する事業であります。

100円ショップ向けについては、環境対応型商品の投入や消臭袋や鮮度保持袋に代表される付加価値の高いポリエチレン製品を中心として堅調に推移し、また新商品において機能性・利便性・アイディア性といった付加価値の高い雑貨商品の売上も好調でありました。しかしながら、定番商品において市場環境の変化や価格競争の影響を受け、売上高は前年同期を下回りました。量販店向けについては、ポリエチレン製品は100円ショップ向け同様安定した売上があるものの、収益性を高める方針のもと低利益率の商品の販売を縮小していることが影響し減少となりました。

利益面につきましては、より収益性の高い商品や市場価値に合った商品の投入を引き続き進めていったこと、またサプライヤーの多角化を行うといった原価低減に努めたことから、セグメント利益額は前年同期を上回りました。

その結果、売上高は9,115百万円(前年同期比6.0%減)、セグメント利益は456百万円(前年同期比16.1%増)となりました。

 

 

(2) キャッシュ・フローの状況
 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ26百万円減少し、当連結会計年度末には1,084百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。

 

(営業活動によるキャッシュ・フロー)
 営業活動の結果得られた資金は1,168百万円となりました。これは主に法人税等の支払額245百万円あったものの、税金等調整前当期純利益1,283百万円、減価償却費240百万円等によるものであります。

 

(投資活動によるキャッシュ・フロー)
 投資活動の結果使用した資金は419百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出179百万円、無形固定資産の取得による支出158百万円等があったことによるものであります。

 

(財務活動によるキャッシュ・フロー)
 財務活動の結果使用した資金は793百万円となりました。これは主に長期借入れによる収入60百万円があったものの、短期借入金の純減額300百万円、長期借入金の返済による支出321百万円、配当金の支払額154百万円等があったことによるものであります。

 

 

生産、受注及び販売の状況

(1) 生産実績

当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。

 

セグメントの名称

当連結会計年度

(自  2025年4月1日

至  2026年3月31日)

前年同期比(%)

営業促進支援事業

(千円)

6,154,017

108.3

商品販売事業

(千円)

2,513,274

86.3

合計

(千円)

8,667,292

100.8

 

(注) 1  セグメント間取引については、相殺消去しております。

2  金額は製造原価及び仕入価格によっております。

 

(2) 受注実績

当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。

 

セグメントの名称

当連結会計年度

(自  2025年4月1日

至  2026年3月31日)

受注高(千円)

前年同期比(%)

受注残高(千円)

前年同期比(%)

営業促進支援事業

10,656,225

113.4

2,217,859

120.5

商品販売事業

2,496,580

80.7

203,963

98.9

合計

13,152,805

105.3

2,421,822

118.3

 

(注) 1  セグメント間取引については、相殺消去しております。

2  金額は販売価格によっております。

3  見込みによる商品仕入を行っているものについては、記載を省略しております。

 

(3) 販売実績

当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。

 

セグメントの名称

当連結会計年度

(自  2025年4月1日

至  2026年3月31日)

前年同期比(%)

営業促進支援事業

(千円)

10,105,511

106.6

商品販売事業

(千円)

8,941,490

93.6

合計

(千円)

19,047,002

100.1

 

(注) 1  セグメント間取引については、相殺消去しております。

2  主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。

 

相手先

前連結会計年度

当連結会計年度

販売高(千円)

割合(%)

販売高(千円)

割合(%)

株式会社キャンドゥ

2,807,234

14.8

2,608,330

13.7

株式会社セリア

2,396,420

12.6

2,421,106

12.7

株式会社大創産業

2,372,968

12.5

2,148,982

11.3

 

 

 

 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 

経営者の視点による当グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。

なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。

 

(1) 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容

経営成績の分析

(売上高)

当連結会計年度における当社グループの売上高は前期に比べて15百万円増加(前期比0.1%増)し、19,047百万円となりました。

事業セグメント別では、営業促進支援事業は、資材や販促品キャンペーンを軸とする販売において、販促企画案件について大口の減少はあったものの、高付加価値商品のリピートは順調に推移し、新規市場の開拓を積極的に推進した結果、前期を上回りました。OEMにつきましては、自社工場を活用した雑貨や化粧品等のピロー包装やアセンブリ作業は順調に推移しており、日用雑貨品の充填等についてもエンドユーザーへの複合販売を強化推進したことで受注が増加し前期を大きく上回りました。その結果、同事業の売上高は10,105百万円(前期比6.6%増)となりました。

商品販売事業は、環境対応型商品の投入や消臭袋や鮮度保持袋に代表される付加価値の高いポリエチレン製品を中心として堅調に推移し、また新商品において、機能性・利便性・アイディア性といった付加価値の高い雑貨商品の売上も好調でありました。しかしながら、定番商品において市場環境の変化や価格競争の影響を受け、売上高は前期を下回りました。その結果、同事業の売上高は9,115百万円(前期比6.0%減)となりました。

 

(売上原価、売上総利益)

営業促進支援事業においては、原料や資材価格の高騰に対して調達先の見直しや販売価格への転嫁が進んだこと、また自社工場の稼働率が高かったことで、前連結会計年度に比べて原価率は3.1ポイント改善し75.2%(前期原価率78.3%)となりました。その結果、売上原価は7,599百万円(前期比174百万円増、2.3%増)、売上総利益は2,506百万円(前期比448百万円増、21.8%増)となりました。

商品販売事業においては、原材料価格の上昇や、為替の急激な変動による影響が大きいものの、高収益商品の推進、サプライヤーの多角化や、市況に応じた仕様変更を進めたことで、前連結会計年度に比べて原価率は2.2ポイント改善し76.2%(前期原価率78.4%)となりました。その結果、売上原価は6,943百万円(前期比657百万円減少、8.7%減)、売上総利益は2,171百万円(前期比71百万円増、3.4%増)となりました。

 

(販売費及び一般管理費、営業利益)

販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて63百万円減少し、3,346百万円(前期比1.9%減)となりました。

販売費及び一般管理費が減少した主な要因は、年金資産運用改善による人件費等の減少によるものであります。

その結果、営業利益は1,331百万円(前年同期比78.1%増)となりました。

 

(経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)

営業外収益は、前連結会計年度に比べて4百万円増加し、48百万円(前期比9.4%増)となりました。営業外費用は、前連結会計年度に比べ支払利息が増加したことで36百万円増加し、81百万円(前期比83.1%増)となりました。その結果、当連結会計年度における経常利益は1,298百万円(前期比73.7%増)となりました。

以上の結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は853百万円(前期比82.7%増)となりました。

 

経営成績に重要な影響を与える要因については、「第2 事業の状況 1.経営方針、経営成績及び対処すべき課題等及び 3.事業等のリスク」に記載のとおりであります。

 

 

財務状態の分析

(資産の部)

当連結会計年度末における流動資産の残高は6,811百万円となり、前連結会計年度末に比べ178百万円増加しました。これは電子記録債権、未収入金等は減少したものの、主に受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品等が増加したことによるものであります。

固定資産の残高は4,199百万円となり、前連結会計年度末に比べ398百万円増加しました。これは主に無形固定資産、投資有価証券等が増加したことによるものであります。

 

(負債の部)

当連結会計年度末における流動負債の残高は4,405百万円となり、前連結会計年度末に比べ83百万円減少しました。これは未払法人税等は増加したものの、主に短期借入金等が減少したことによるものであります。

固定負債の残高は1,468百万円となり、前連結会計年度末に比べ199百万円減少しました。これは主に長期借入金等が減少したことによるものであります。

 

(純資産の部)

当連結会計年度末における純資産の残高は5,137百万円となり、前連結会計年度末に比べ860百万円増加しました。これは主に利益剰余金等が増加したことによるものであります。

 

(2) キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報

当社グループの当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析につきましては、「第2 事業の状況 4.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。

当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、資金需要の主なものは、商品の仕入れ、原材料の購入、外注加工費の支払いといった製造費用、販売費及び一般管理費等の営業費用、そして設備投資によるものであります。また事業活動に必要な資金の確保については、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の増加による自己資金及び金融機関からの短期借入れを基本としております。なお、重要な資本的支出の予定はありません。

 

(3) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定

当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表を作成するにあたって、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いておりますが、これらの見積り及び仮定に基づく数値は実際の結果と異なる可能性があります。

連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5  経理の状況  1  連結財務諸表等  (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。

 

セグメント情報

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち独立した財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

当社は、製品・サービスごとに包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「営業促進支援事業」「商品販売事業」の2つを報告セグメントとしております。

「営業促進支援事業」は、お客様自身の営業を一層促進していただくために、商品や販促品の企画開発から、アセンブリなどの生産支援、配送にいたるまで、製品・商品・サービスの提供をする事業であります。「商品販売事業」は、100円ショップや、ドラッグストアなどの小売販売店に向けて、商品を企画提案し、製造・調達し、提供する事業であります。

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

計

営業促進支援

事業

商品販売
事業

計

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

9,482,873

9,548,131

19,031,005

19,031,005

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

―

153,136

153,136

153,136

計

9,482,873

9,701,267

19,184,141

19,184,141

セグメント利益

354,207

393,309

747,516

747,516

セグメント資産

4,308,467

4,861,138

9,169,605

9,169,605

その他の項目

 

 

 

 

  減価償却費

111,493

75,974

187,468

187,468

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

82,517

904,953

987,470

987,470

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

計

営業促進支援

事業

商品販売
事業

計

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,105,511

8,941,490

19,047,002

19,047,002

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

―

174,214

174,214

174,214

計

10,105,511

9,115,704

19,221,216

19,221,216

セグメント利益

874,591

456,587

1,331,179

1,331,179

セグメント資産

4,605,590

4,964,861

9,570,452

9,570,452

その他の項目

 

 

 

 

  減価償却費

132,091

108,186

240,278

240,278

  有形固定資産及び
  無形固定資産の増加額

153,199

179,720

332,920

332,920

 

 

 

4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

 

 

(単位:千円)

売上高

前連結会計年度

当連結会計年度

報告セグメント計

19,184,141

19,221,216

セグメント間取引消去

△153,136

△174,214

連結損益計算書の売上高

19,031,005

19,047,002

 

 

 

 

(単位:千円)

利益

前連結会計年度

当連結会計年度

報告セグメント計

747,516

1,331,179

セグメント間取引消去

―

―

連結損益計算書の営業利益

747,516

1,331,179

 

 

 

 

(単位:千円)

資産

前連結会計年度

当連結会計年度

報告セグメント計

9,169,605

9,570,452

セグメント間取引消去

△3,910

△10,525

全社資産(注)

1,267,935

1,451,371

連結貸借対照表の資産合計

10,433,630

11,011,298

 

(注)  全社資産は、主に手元資金、本社管理部門に属する資産等、報告セグメントに帰属しない資産であります。

 

(単位:千円)

その他項目

報告セグメント計

調整額

連結財務諸表計上額

前連結
会計年度

当連結
会計年度

前連結
会計年度

当連結
会計年度

前連結
会計年度

当連結
会計年度

減価償却費

187,468

240,278

―

―

187,468

240,278

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

987,470

332,920

―

16,181

987,470

349,102

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

1. 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

(単位:千円)

日本

タイ

合計

1,581,654

1,191,645

2,773,299

 

 

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社キャンドゥ

2,807,234

商品販売事業

株式会社セリア

2,396,420

商品販売事業

株式会社大創産業

2,372,968

商品販売事業

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

1. 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

 

 

(単位:千円)

日本

タイ

合計

1,606,441

1,194,312

2,800,754

 

 

 

3. 主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社キャンドゥ

2,608,330

商品販売事業

株式会社セリア

2,421,106

商品販売事業

株式会社大創産業

2,148,982

商品販売事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

該当事項はありません。