社長・役員
略歴
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2001年9月 |
当社入社 |
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2012年4月 |
当社大阪営業本部サブマネージャー |
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2013年9月 |
当社京都支社長 |
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2016年10月 |
当社東京企画営業本部副本部長・ゼネラルマネージャー |
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2018年1月 |
当社取締役 |
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2020年1月 |
当社取締役副社長 |
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2022年1月 |
当社代表取締役社長(現任) |
トップメッセージの要約
役員
(2)【役員の状況】
①2026年1月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は以下のとおりです。
男性7名 女性3名 (役員のうち女性の比率30%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役会長 (代表取締役) 全般 |
中井 清和 |
1948年9月13日生 |
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(注)2 |
30 |
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取締役社長 (代表取締役) 全般 |
中井 大志 |
1978年8月15日生 |
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(注)2 |
446 |
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取締役 コーポレート本部・メデ ィアビジネス本部担当 |
乾 真一朗 |
1973年8月11日生 |
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(注)2 |
53 |
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取締役 |
辻内 章 |
1954年5月24日生 |
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(注)2 |
1 |
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取締役 |
笹川 祐子 |
1962年7月22日生 |
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(注)2 |
2 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 |
宮田 喜好 |
1969年10月15日生 |
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(注)2 |
- |
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取締役 |
和田 裕美 |
1967年2月16日生 |
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(注)2 |
- |
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常勤監査役 |
村越 誓一 |
1961年7月20日生 |
|
(注)3 |
38 |
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監査役 |
前 義信 |
1949年3月29日生 |
|
(注)4 |
1 |
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|
監査役 |
小林 聖子 |
1983年2月15日生 |
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(注)4 |
- |
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|
計 |
573 |
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(注)1.取締役辻内章、笹川祐子、宮田喜好、和田裕美の各氏は社外取締役であります。また、監査役前義信、小林聖子は、社外監査役であります。
2.2025年1月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2022年1月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
4.2025年1月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5.取締役社長(代表取締役)中井大志は、取締役会長(代表取締役)中井清和の長男であります。
②2026年1月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定であります。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||
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取締役会長 (代表取締役) 全般 |
中井 清和 |
1948年9月13日生 |
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(注)2 |
30 |
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取締役社長 (代表取締役) 全般
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中井 大志 |
1978年8月15日生 |
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(注)2 |
446 |
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取締役 コーポレート本部・メデ ィアビジネス本部担当 |
乾 真一朗 |
1973年8月11日生 |
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(注)2 |
53 |
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取締役 |
辻内 章 |
1954年5月24日生 |
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(注)2 |
1 |
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取締役 |
笹川 祐子 |
1962年7月22日生 |
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(注)2 |
2 |
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取締役 |
和田 裕美 |
1967年2月16日生 |
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(注)2 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
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常勤監査役 |
村越 誓一 |
1961年7月20日生 |
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(注)3 |
38 |
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監査役 |
前 義信 |
1949年3月29日生 |
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(注)4 |
1 |
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監査役 |
小林 聖子 |
1983年2月15日生 |
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(注)4 |
- |
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計 |
573 |
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(注)1.取締役辻内章、笹川祐子、和田裕美の各氏は社外取締役であります。また、監査役前義信、小林聖子は、社外監査役であります。
2.2026年1月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3.2026年1月23日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
4.2025年1月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5.取締役社長(代表取締役)中井大志は、取締役会長(代表取締役)中井清和の長男であります。
6.当社は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
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氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 (千株) |
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東辻 淳次 |
1963年1月14日生 |
1982年4月 大阪国税局入局 2003年7月 国税庁 課税部 法人課税課 審理係長 2008年7月 国税庁 課税部 審理室 課長補佐 2012年7月 草津税務署 副署長 2016年7月 旭税務署 署長 2018年7月 大阪国税局 調査第二部 統括国税調査官 2019年7月 須磨税務署 署長 2020年7月 大阪国税局 調査第二部 調査総括課長 2022年7月 大阪国税局 課税第二部長 2023年7月 退官 2023年7月 税理士登録 |
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③ 社外役員の状況
1.2026年1月22日(有価証券報告書提出日)現在の当社の社外取締役は4名、また社外監査役は2名であります。なお、2026年1月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」「監査役1名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、当社の社外取締役は3名、また社外監査役は2名となる予定です。
社外取締役又は社外監査役の独立性に関する基準は設けておりませんが、会社法第2条第15号又は第16号の定めに従い、これまでの実績、人格等をもとに、取締役会にて総合的に判断して決定しております。
社外取締役辻内章氏は、有限責任監査法人トーマツに長年勤務し、様々な企業の監査業務における豊富な経験を有し、当社の経営全般や決算・会計業務、内部統制体制の構築において有効な提言を行っております。また指名・報酬諮問委員会の委員として、当事業年度に開催された委員会4回のすべてに出席し、客観的・中立的立場で当社の役員候補者の選定や役員報酬等の決定過程における監督機能を担っております。本報告書提出日現在で当社株式を1千株保有しております。同氏と当社の間に重要な取引関係及び特別な利害関係はありません。
社外取締役笹川祐子氏は、株式会社イマジンプラスおよび株式会社イマジンネクストの設立・代表取締役社長を経験した者としての見地から、取締役会において、取締役の意思決定の妥当性・適正性を確保するための発言を行っております。また指名・報酬諮問委員会の委員として、当事業年度に開催された委員会4回のすべてに出席し、客観的・中立的立場で当社の役員候補者の選定や役員報酬等の決定過程における監督機能を担っております。本報告書提出日現在で当社株式を2千株保有しております。
社外取締役宮田喜好氏は、株式会社朝日新聞社に長年勤務し、大阪・東京の編集局・報道局での勤務や取締役としてコーポレート統括/管理・人材/働き方改革/コンプライアンスを担当されるなど豊富な経験を有することから、当社の経営全般や当社と株式会社朝日新聞社との提携事業において助言等いただくことを期待しております。本報告書提出日現在で当社株式は保有しておりません。株式会社朝日新聞社は当社の株主であります。また、株式会社朝日新聞社と当社は、資本業務提携に関する契約を締結しております。
社外取締役和田裕美氏は、外資系教育会社での勤務経験から営業コンサルタント会社を設立し、多くの営業社員育成に関する著書の執筆や講演を行うなど、社員育成について豊富な知見を有しており、専門的な観点から取締役の職務執行に対する監督、助言等いただくことを期待しております。本報告書提出日現在で当社株式は保有しておりません。
社外監査役前義信氏は、前義信税理士事務所の代表を兼職しており、税理士として財務及び会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地より取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための発言を行っております。また、監査役会において、当社の経理システム並びに内部監査について適宜必要な発言を行っております。本報告書提出日現在で当社株式を1千株保有しております。同氏と当社の間に重要な取引関係及び特別な利害関係はありません。
社外監査役小林聖子氏は、弁護士としての専門的見地より取締役会の意思決定の妥当性・適正性を確保するための発言を行っております。また、監査役会において、当社の経理システム並びに内部監査について適宜必要な発言を行っております。本報告書提出日現在で当社株式は保有しておりません。同氏と当社の間に重要な取引関係及び特別な利害関係はありません。
④ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査室を取締役会直轄として設置し、担当者を1名配置しており、内部監査室では法令、定款及び諸規程の遵守状況を監査するとともに内部統制の有効性を評価しております。
監査役会は監査役3名(うち2名が社外監査役)で構成され、当事業年度の「監査役監査実施計画書」に基づき開催され、監査役相互の情報交換や必要に応じて審議を行っております。また、取締役会及び重要な会議に出席し、必要な場合は意見を述べるとともに、意思決定、業務執行状況等の監視を行っております。なお、監査役は内部監査室と緊密な連携を保つとともに、必要に応じて内部監査室に調査を求めることができる体制を整え、監査役機能の強化に努めております。
また、内部監査室、監査役及び会計監査人とは、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
所有者
(5)【所有者別状況】
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2025年10月31日現在 |
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区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満株式の状況 (株) |
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政府及び地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
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個人以外 |
個人 |
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株主数(人) |
- |
10 |
16 |
64 |
55 |
55 |
8,084 |
8,284 |
- |
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所有株式数(単元) |
- |
22,150 |
296 |
42,636 |
16,117 |
288 |
73,917 |
155,404 |
19,600 |
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所有株式数の割合(%) |
- |
14.25 |
0.19 |
27.44 |
10.37 |
0.19 |
47.56 |
100.00 |
- |
(注)自己株式2,139,137株は、「個人その他」に21,391単元及び「単元未満株式の状況」に37株を含めて記載しております。
関係会社
4【関係会社の状況】
該当事項はありません。