ストーリー・沿革
サマリ
すかいらーくグループは、テーブルサービスレストランの先駆けです。強みは垂直統合サプライチェーンです。ISO22000、ISO20400、AI手洗い判定も活用します。店舗中心経営で、食の体験価値を高める成長フェーズへ進んでいます。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2027年12月期:事業利益約340億円、売上比7.4%
・2027年12月期:営業利益約320億円、売上比7.0%
・2027年12月期:当期利益約180億円、売上比3.9%
・2027年12月期:ROE9〜10%
・2025〜2027年:売上高年平均成長率7%以上
・2025〜2027年:国内出店約300店、海外出店約100店
・2028〜2030年:時価総額1兆円超
トップメッセージの要約
店舗中心経営
体験価値の向上
手頃でおいしい日常食
至高の日常食
用語解説
食材の調達、一次加工、衛生検査、物流、店舗での提供までを、すかいらーくグループが一貫して担う仕組みです。品質を安定させ、コストを抑え、複数ブランドで食材や物流を効率よく使えることが強みです。
■店舗中心経営
本部主導でコストを削るだけでなく、店舗の運営力やサービス品質を高める経営方針です。お客様の体験価値を上げ、既存店の成長につなげる考え方です。
■テーブルサービスレストラン
お客様が席に座り、従業員の接客を受けながら食事を楽しむレストラン形態です。すかいらーくグループでは、料理の品質、サービス、快適な空間を組み合わせた外食体験を重視しています。
■セントラルキッチン
各店舗で使う食材の下処理やソースづくりなどをまとめて行う生産拠点です。全国の店舗に安定した品質の商品を届け、店舗での調理負担や食品ロスの低減にもつなげています。
■ISO22000
食品安全に関する国際規格です。すかいらーくグループでは、国内のセントラルキッチンや購買、メニュー開発、品質管理などを対象に、食の安全を守る体制づくりに活用しています。
■ISO20400
持続可能な調達に関する国際規格です。すかいらーくグループでは、サプライヤーとともに社会や環境に配慮した調達を進めるための仕組みとして位置づけています。
■AI手洗い判定
AIを使って従業員の手洗いを判定する仕組みです。手洗い教育を標準化し、外国人従業員にも分かりやすく伝えることで、食品安全意識の向上を目指しています。
■すかいらーく
同社が1970年に1号店を開いたファミリーレストランブランドです。創業期には「ホテルのメニューを半額で」という考えのもと、外食をより身近な楽しみにする役割を担いました。
■ガスト
すかいらーくグループの主力ブランドの一つです。資料では、都市部や駅前にも対応するオールパーパスのブランドとして、今後も進化させる方針が示されています。
■バーミヤン
すかいらーくグループの中華系レストランブランドです。グループの多彩なブランドポートフォリオを構成する一つとして、幅広い外食ニーズに対応しています。
■しゃぶ葉
すかいらーくグループのしゃぶしゃぶ業態です。国内だけでなく、海外展開の文脈でも登場するブランドで、グループの成長領域の一つです。
■資さんうどん
すかいらーくグループがM&Aで加えたうどん業態です。資料では、手頃でおいしい日常食を提供し、地方の潜在需要を掘り起こすブランドとして位置づけられています。
■しんぱち食堂
すかいらーくグループに加わった干物専業の食堂業態です。資料では、炭火焼機による焼き魚と炊き立てのご飯、味噌汁を「至高の日常食」と表現し、都市部出店強化の武器として紹介されています。
■オールパーパスのブランド
幅広い顧客層や利用目的に対応できるブランドを指す表現です。資料では、ガストを都市部や駅前で進化させる方向性として使われています。
■食のインフラ
すかいらーくグループが、日常の食事を支える社会的な基盤であり続けるという考え方です。外食を特別な機会だけでなく、暮らしを支える身近な存在として捉えています。
■体験価値の向上
料理そのものだけでなく、熱々のおいしい食事、感じのよいサービス、快適な空間、手頃な価格を合わせて高める価値です。店舗に来る理由を強くするための重要テーマです。
■手頃でおいしい日常食
資さんうどんなどを通じて提供しようとしている価値です。節約志向が強まる中でも、日常的に利用しやすく満足できる食事を指します。
■至高の日常食
しんぱち食堂の価値を説明する表現です。焼き魚、炊き立てのご飯、味噌汁という日本の食文化を大切にし、日常の食事として全国に届けたいという思いを示しています。
沿革
2【沿革】
上記「はじめに」に記載したとおり、当社は、2011年2月に設立され、その後、2014年7月1日付でことぶき食品有限会社の主たる事業を承継している旧すかいらーく④を吸収合併し、同社の事業を承継しております。
そこで、以下では、ことぶき食品有限会社の設立から、当社による旧すかいらーく④の吸収合併を経た現在に至る沿革を記載しております。また、ことぶき食品有限会社の設立から旧すかいらーく②の上場廃止までと、当該上場廃止から現在に至るまでの2つに表を分けております。
(ことぶき食品有限会社の設立から旧すかいらーく②のMBOによる上場廃止まで)
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年月 |
事業の変遷 |
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1962年4月 |
ことぶき食品有限会社を設立 |
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1969年7月 |
ことぶき食品有限会社が、株式会社ことぶき食品に組織変更 |
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1970年7月 |
株式会社ことぶき食品が、東京都府中市にファミリーレストラン「すかいらーく」第1号店を出店 |
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1974年11月 |
株式会社ことぶき食品が、株式会社すかいらーくに商号変更 |
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1977年1月 |
旧すかいらーく②が、旧すかいらーく①を吸収合併 |
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1977年12月 |
埼玉県東松山市にセントラルキッチン東松山工場(現 東松山マーチャンダイジングセンター(注1))開設 |
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1978年7月 |
当社の株式が、日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録 |
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1979年5月 |
子会社として株式会社サンボ(旧 株式会社ジョナサン)設立 |
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1980年2月 |
子会社として株式会社オールサービス(現 株式会社テスコ)設立 |
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1982年1月 |
台湾にすかいらーく1号店がフランチャイズにて出店(現 雲雀國際股份有限公司) |
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1982年8月 |
当社の株式が、東京証券取引所市場第二部に株式上場 |
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1984年6月 |
当社の株式が、東京証券取引所市場第一部に指定 |
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1985年10月 |
子会社として株式会社ジャパンカーゴ設立(現 当社の連結子会社) |
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12月 |
子会社として株式会社藍屋設立(2000年7月、当社が合併) |
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1986年8月 |
株式会社ジョナス(旧 株式会社ジョナサン)の株式が、日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録(2012年1月、当社が合併) |
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1987年3月 |
兵庫県西宮市に関西工場(現 西宮マーチャンダイジングセンター(注1))開設 |
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10月 |
子会社として株式会社フロジャポン設立(現 当社の連結子会社) |
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12月 |
子会社として株式会社バーミヤン設立(1999年7月、当社が合併) |
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関連会社としてニラックス株式会社設立(現 当社の連結子会社) |
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1988年8月 |
株式会社藍屋の株式が、日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録 |
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1992年3月 |
東京都小平市にファミリーレストラン「ガスト」第1号店を出店 |
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1993年12月 |
株式会社藍屋の株式が、東京証券取引所市場第二部に株式上場(2000年7月、当社との合併時に上場廃止) |
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1994年3月 |
子会社として株式会社ビルディ設立(当社が2007年1月に合併) |
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1997年7月 |
株式会社バーミヤンの株式が、日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録(1999年7月当社との合併時に上場廃止) |
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1998年4月 |
子会社として株式会社ジャパンシーアンドシー(現 株式会社すかいらーくD&M)設立(現 当社の連結子会社) |
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子会社として株式会社ジャパンプロダクツマーチャンダイジング(旧 ひばり開発株式会社)設立(当社が2012年1月合併) |
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2004年4月 |
ニラックス株式会社を完全子会社化 |
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7月 |
株式会社ジョナサンを完全子会社化 |
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年月 |
事業の変遷 |
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2005年2月 |
喜客来股份有限公司(現 雲雀國際股份有限公司)を子会社化 |
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9月 |
子会社として雲雀國際股份有限公司を会社分割により設立(現 当社の連結子会社) |
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10月 |
株式会社小僧寿し本部(現 KOZOホールディングス株式会社)の株式取得により同社を関連会社化 |
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株式会社テスコの株式譲渡により同社を非子会社化 |
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2006年3月 |
株式会社トマトアンドアソシエイツの株式取得により同社を子会社化(現 当社の連結子会社) |
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5月 |
関連会社である株式会社小僧寿し本部(現 KOZOホールディングス株式会社)の株式を追加取得して同社を子会社化 |
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6月 |
株式会社トマトアンドアソシエイツを完全子会社化 |
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7月 |
SNCインベストメント株式会社による当社株式の公開買付け(MBO)実施 |
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9月 |
当社の株式が東京証券取引所市場第一部上場廃止 |
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株式交換により当社がSNCインベストメント株式会社の完全子会社となる |
(旧すかいらーく②のMBOによる上場廃止から現在に至るまで)
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年月 |
事業の変遷 |
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2007年7月 |
SNCインベストメント株式会社が、同社を存続会社として当社と合併し、同日に「株式会社すかいらーく」に商号変更(旧すかいらーく③) |
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2009年10月 |
ファミリーレストラン「すかいらーく」完全閉店 |
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2010年7月 |
中国上海に全額出資会社上海雲雀餐飲管理有限公司設立(2016年9月 清算) |
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2011年11月 |
株式会社BCJホールディングス6が、当社の普通株式を取得し、当社は同社の子会社となる |
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2012年1月 |
株式会社ジョナサンを合併 |
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3月 |
子会社である株式会社小僧寿し本部(現 KOZOホールディングス株式会社)の全株式を売却 |
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4月 |
株式会社BCJホールディングス6が、当社の普通株式を全て取得し、当社が同社の完全子会社となる |
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6月 |
株式会社BCJホールディングス6が、同社を存続会社として当社と合併し、同日に「株式会社すかいらーく」に商号変更(旧すかいらーく④) |
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2014年7月 |
株式会社BCJホールディングス5が、同社を存続会社として当社と合併し、同日に「株式会社すかいらーく」に商号変更 |
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2014年10月 |
東京証券取引所市場第一部に株式を上場 |
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2015年9月 |
株式会社すかいらーくレストランツを設立 |
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2016年1月 |
持株会社体制へ移行 |
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2018年7月 |
株式会社すかいらーくホールディングスに商号変更(現在の当社) |
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2018年8月 |
子会社として米国シカゴにSKYLARK USA INCORPORATEDを設立(現 当社の連結子会社) 子会社としてマレーシア・クアラルンプールにSKYLARK MALAYSIA SDN.BHD.を設立(現 当社の連結子会社) |
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2020年8月 |
マレーシア(クアラルンプール)にしゃぶ葉1号店をオープン |
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2021年9月 |
米国(シカゴ)にしゃぶ葉1号店をオープン |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
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2024年10月 |
株式会社資さんの株式取得により同社を子会社化(現 当社の連結子会社) |
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2025年1月 |
Createries Consultancy Sdn.Bhd.等(注2)の株式取得により同社を子会社化(現 当社の連結子会社) |
(注1)マーチャンダイジングセンターとは、食材の生産及び流通の双方の能力を有する施設をいいます。なお、当社グループでは、生産能力のみを有する施設を「工場」と呼称しております。
(注2)Createries Consultancy Sdn.Bhd.等には、当社の子会社3社(Createries Consultancy Sdn.Bhd.、KKT Consultancy Sdn.Bhd.、MKK2 Consultancy Sdn.Bhd.)と孫会社3社(Sukiya Sdn.Bhd.、Sukiya2 Sdn.Bhd.、Sukiya3 Sdn.Bhd.)が含まれております。
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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株式会社すかいらーくレストランツ(注1、2) |
東京都 武蔵野市 |
10 |
レストラン事業 |
所有 100.0 |
当社からの役務の提供等(注3)、人員の出向、債務保証、役員の兼任あり 債務被保証 |
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ニラックス株式会社 |
東京都 武蔵野市 |
100 |
レストラン事業 |
100.0 |
当社からの役務の提供等(注3)、資金の貸付、役員の兼任あり |
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株式会社トマトアンドアソシエイツ |
兵庫県 西宮市 |
80 |
レストラン事業 |
100.0 |
当社からの役務の提供等(注3)、資金の貸付、役員の兼任あり |
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株式会社資さん |
福岡県 北九州市 小倉南区 |
50 |
レストラン事業 |
100.0 |
当社からの役務の提供等(注3)、資金の貸付、役員の兼任あり |
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雲雀國際股份有限公司 |
台湾省 台北市 |
NTドル 157,640千 |
レストラン事業 |
100.0 |
ライセンス契約・商標等の使用許諾、役員の兼任あり |
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SKYLARK USA INCORPORATED |
米国 イリノイ州 |
USドル 100千 |
レストラン事業 |
100.0 |
当社からの資金の貸付、ライセンス契約・商標等の使用許諾、役員の兼任あり |
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SKYLARK MALAYSIA SDN.BHD. |
マレーシア クアラルンプール |
MYリンギット 1,000千 |
レストラン事業 |
100.0 |
当社からの資金の貸付、ライセンス契約・商標等の使用許諾 |
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Createries Consultancy Sdn.Bhd. |
マレーシア セランゴール |
MYリンギット 0千 |
レストラン事業 |
100.0 |
- |
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Sukiya Sdn.Bhd. |
マレーシア セランゴール |
MYリンギット 1,400千 |
レストラン事業 |
100.0 (58.5) |
ライセンス契約・商標等の使用許諾 |
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Sukiya2 Sdn.Bhd. |
マレーシア セランゴール |
MYリンギット 750千 |
レストラン事業 |
100.0 (100.0) |
ライセンス契約・商標等の使用許諾 |
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Sukiya3 Sdn.Bhd. |
マレーシア セランゴール |
MYリンギット 1千 |
レストラン事業 |
100.0 (100.0) |
ライセンス契約・商標等の使用許諾 |
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株式会社フロジャポン |
東京都 武蔵野市 |
10 |
その他 |
100.0 |
当社からの役務の提供等(注3)、役員の兼任あり |
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株式会社ジャパンカーゴ |
埼玉県 東松山市 |
100 |
その他 |
100.0 |
当社からの配達業務の委託、役員の兼任あり |
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株式会社すかいらーくD&M |
東京都 武蔵野市 |
20 |
その他 |
100.0 |
当社からの店舗清掃・保守等の委託、売店商品に係る購買業務の委託、役員の兼任あり |
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合 (%) |
関係内容 |
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その他3社 |
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(注1)特定子会社に該当しております。
(注2)株式会社すかいらーくレストランツについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ① 売上高 374,884百万円
② 経常利益 15,896百万円
③ 当期純利益 11,001百万円
④ 純資産額 7,660百万円
⑤ 総資産額 28,107百万円
(注3)役務の提供等とは、当社のビジネスプラットフォームを通じて提供するレストラン等の運営に関する業務を言います。
(注4)議決権の所有割合の()内は、内数で間接所有割合であります。
(注5)有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。