ストーリー・沿革
サマリ
セントラル硝子は、ソーダ製品を祖業に、ガラスと化学を広げてきた素材メーカーです。現在は半導体・パワー半導体材料、セボフルラン原薬、電解液、HFO製品などを軸に、独創的な素材・技術で「スペシャリティ・マテリアルズ・カンパニー」を目指しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2027年度にROE 8.7%
・2027年度にROIC 6.1%
・2030年度に営業利益200億円
・2030年度にROE 10.0%以上
・2030年度にROIC 7.0%以上
・Phase1累計で投資505億円
・Phase2累計で投資565億円
・Phase1の下限配当として1株当たり170円
トップメッセージの要約
スペシャリティ・マテリアルズ・カンパニー
未来に学んで、高みへ挑んで、力を育む
働くことの嬉しい会社
みんながワクワクする会社
用語解説
セントラル硝子がVISION 2030で掲げるありたい姿です。独創的な素材・技術を使い、環境、医療、半導体、電池などの分野で、社会に必要な高付加価値製品を生み出す会社を指します。
■VISION 2030
セントラル硝子が2030年度に目指す長期ビジョンです。サステナブルな社会の実現に寄与する「スペシャリティ・マテリアルズ・カンパニー」になることを掲げています。
■スペシャリティ製品
独創的な研究開発によって新たな価値を創造する製品群です。半導体・パワー半導体材料、ライフサイエンス関連材料、バッテリー材料などが中心です。
■エッセンシャル製品
収益の基盤となる安定的な基幹製品です。HFO・機能材料、ガラス繊維、建築用ガラス、自動車用ガラス、肥料などが含まれます。
■半導体・パワー半導体材料
半導体の製造工程や、電力制御に使われるパワー半導体向けの材料です。セントラル硝子は、エッチングガス、レジスト材料、パターン倒壊防止剤などを提供しています。
■エッチングガス
半導体製造工程で、不要な部分を削る加工に使われる高機能ガスです。セントラル硝子は、環境負荷が少なく、最先端の半導体製造プロセスに適した製品として展開しています。
■レジスト材料
半導体の微細な回路を作る工程で使われる材料です。光や薬品に反応する性質を利用し、回路パターンを形成するために使われます。
■パターン倒壊防止剤(PK剤)
半導体製造で作られる微細なパターンが倒れないようにする材料です。回路の微細化が進む中で、製造の安定性を高めるために使われます。
■セボフルラン原薬
全身吸入麻酔薬セボフルランのもとになる医薬品原料です。セントラル硝子はライフサイエンス関連材料の重要製品として位置付け、人々の生活と健康に貢献しています。
■ライフサイエンス関連材料
医薬品原薬・中間体、医療・医薬品向け化学品など、医療や健康に関わる材料です。セントラル硝子では、セボフルラン原薬などを代表的な製品としています。
■バッテリー材料
電気自動車やエネルギー貯蔵用の大型リチウムイオン電池に使われる材料です。セントラル硝子は、電解液や添加剤を提供しています。
■リチウムイオン電池用電解液
リチウムイオン電池の中で、電気を流す役割を持つ液体材料です。電気自動車や蓄電池の性能に関わる重要な材料です。
■添加剤
リチウムイオン電池の性能を高めるために電解液へ加える材料です。セントラル硝子は、電池の出力特性向上や長寿命化に効果を持つ独自開発の添加剤を提供しています。
■HFO製品
セントラル硝子のフッ素技術を活用した発泡剤や溶剤です。環境性能に優れ、幅広い産業で高機能化に貢献する製品として位置付けられています。
■有機フッ素化合物
フッ素を含む化学物質の一種です。セントラル硝子は、フッ化水素を出発点に付加価値の高い製品開発を進め、ファインケミカル事業の基盤を築きました。
■ファインケミカル事業
高い機能や品質が求められる化学品を扱う事業です。セントラル硝子では、有機フッ化物製造のための設備を整え、この分野の基盤を形成しました。
■SiCウェハ
SiCは炭化ケイ素を指し、パワー半導体向けに使われる材料です。電力損失を大きく減らす省エネルギー化のキーデバイスとして注目されています。
■ノンプラスチック被覆肥料
プラスチックを使わないコーティング肥料です。農家の省力化に役立つ肥料であり、マイクロプラスチック問題にも配慮した製品として開発が進められています。
■細胞シート
ライフサイエンス分野で次代の収益の種として挙げられている製品です。セントラル硝子は、再生医療分野への進出を図るため、研究開発を進めています。
沿革
2【沿革】
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年月 |
事業の変遷 |
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1936年10月 |
アンモニア法によるソーダ灰と苛性ソーダを製造することを第1次目的として、資本金750万円をもって、宇部曹達工業㈱を創立し、宇部工場を建設 |
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1938年1月 |
苛性ソーダの生産を開始 |
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1940年12月 |
ソーダ灰の生産を開始 |
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1949年5月 |
株式を東京証券取引所に上場 |
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1953年10月 |
ソーダ灰製造設備の一部を塩安ソーダ法に切り替え、ソーダと同時に肥料用塩安の生産を開始 |
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1958年5月 |
旧セントラル硝子㈱を設立、板ガラス事業へ進出 |
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1959年6月 |
旧セントラル硝子㈱は堺工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)を建設し、普通板ガラスの生産を開始 |
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1960年1月 |
塩安をベースとする高度化成肥料を開発、宇部工場に湿式燐酸製造設備を建設し、塩加燐安の生産を開始 |
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1963年1月 |
旧セントラル硝子㈱を吸収合併し、社名をセントラル硝子㈱に変更 |
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1963年4月 |
東亜燃料工業㈱と提携して化学品製造会社セントラル化学㈱(現:宇部工場川崎製造所)を設立 |
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1963年12月 |
松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)を建設し、安全ガラスの生産を開始 |
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1964年5月 |
松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、デュープレックス法による磨板ガラスの生産を開始 |
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1967年4月 |
松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、型板ガラスの生産を開始 |
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1969年6月 |
松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート法によるフロート板ガラスの生産を開始 |
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1971年3月 |
ガラス長繊維製造会社セントラルグラスファイバー㈱を設立 |
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1973年2月 |
硝子研究所、化学研究所設置(現:基盤化学研究所、New-STEP研究所) |
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1974年4月 |
宇部工場において、弗化水素酸プラント完成 |
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1976年2月 |
宇部工場において、燐安の生産を開始 |
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1978年2月 |
宇部研究所開設(現:機能化学研究所) |
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1982年7月 |
ガラス短繊維製造会社セントラルグラスウール㈱(現:セントラルグラスファイバー㈱)を設立 |
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1982年12月 |
堺工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート法によるフロート板ガラスの生産を開始 |
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1984年5月 |
宇部工場において、有機弗化物の多目的プラント完成 |
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1987年3月 |
宇部工場において、弗素樹脂プラント完成 |
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1988年4月 |
宇部工場において、高純度弗素系ガスの多目的プラント完成 |
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1988年5月 |
肥料生産部門を分離し、その承継会社としてセントラル化成㈱を設立 |
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1989年12月 |
セントラルガラスアメリカ,Inc.を当事者として、米国フォードモーター社グループと米国において自動車用加工ガラス会社カーレックスガラスCo.を設立 |
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1992年12月 |
宇部工場において、フロート法によるフロート板ガラスの生産を開始 |
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1994年5月 |
宇部工場において、医療品原薬プラント完成 |
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年月 |
事業の変遷 |
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2002年1月 |
セントラルガラスインターナショナル,Inc.を通じ、米国の弗素化合物のコントラクト・ラボベンチャー企業であるシンクェストラボラトリーズ,Inc.を買収 |
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2002年12月 |
仏国サンゴバングループと自動車用ガラス共同販売会社セントラル・サンゴバン㈱を設立 |
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2003年4月 |
セントラル化学㈱(現:宇部工場川崎製造所)を吸収合併 |
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2003年8月 |
セントラルガラスヨーロッパLtd.を通じ、弗素化合物を取り扱う英国のファインケミカル企業であるアポロサイエンティフィックLtd.に資本参加 |
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2004年4月 |
日本合同肥料㈱と肥料共同販売会社セントラル合同肥料㈱(現:セントラル化成㈱)を設立 |
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2005年3月 |
台湾の化学品及び設備装置販売会社基佳電子材料股份有限公司に資本参加 |
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2006年6月 |
ソーダ電解事業から撤退 |
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2009年4月 |
中国の上海康鵬科技グループと中国において有機弗素化合物製造・販売会社浙江中硝康鵬化学有限公司を設立 |
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2009年5月 |
宇部工場において、フロート窯の生産を休止 |
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2011年4月 |
カーレックスガラスアメリカ,LLCを当事者として、米国のZeledyne ,LLCから一部資産・事業を取得し、フロートガラス製造及び自動車向け加工ガラスの製造販売事業を開始 |
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2012年4月 |
セントラル化成㈱はセントラル合同肥料㈱を、セントラルグラスファイバー㈱はセントラルグラスウール㈱をそれぞれ吸収合併 |
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2014年11月 |
米国のガラス製品等製造・販売会社であるGuardian Industries Corp.から子会社であるGuardian Automotive Products,Inc.(カーレックスガラスオブインディアナ, Inc.)及びGuardian Automotive-E S.A.(カーレックスガラスルクセンブルク S.A.)を買収(Guardian Automotive Products,Inc.はセントラルガラスアメリカ,Inc.を通じ買収) |
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2015年4月 |
セントラル硝子東京㈱はセントラル硝子北海道㈱、セントラル硝子東北㈱、セントラル硝子中部㈱、セントラル硝子関西㈱、セントラル硝子九州㈱及び㈱加儀商店を吸収合併し、社名をセントラル硝子販売㈱へ変更 |
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2015年5月 |
ソーダ灰の生産を停止 |
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2017年1月 |
カーレックスガラスアメリカ,LLCは、カーレックスガラスカンパニー,LLC及びカーレックスガラスオブインディアナ,Inc.を吸収合併 |
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2017年3月 |
チェコ共和国にリチウムイオン電池用電解液製造・販売会社セントラルガラスチェコs.r.o.を設立 |
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2021年10月 |
松阪工場(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、型板窯の生産を休止 |
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2022年3月 |
松阪工場堺製造所(現:セントラル硝子プロダクツ㈱)において、フロート窯の生産を休止 |
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2022年4月 |
セントラル硝子プロダクツ㈱を設立 |
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2022年5月 |
カーレックスガラスアメリカ,LLC及びカーレックスガラスルクセンブルク S.Aの全株式(持分)をAtlas Holdings LLCが設立した特別目的会社に譲渡 |
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2023年3月 |
セントラルガラスアメリカ,LLCを清算 |
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2023年4月
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板ガラス及び関連製品の製造、加工及び販売事業を、簡易吸収分割により、セントラル硝子プロダクツ㈱に承継 |
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2025年12月 |
セントラルガラスヨーロッパLtd.を清算 |
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アポロサイエンティフィックLtd.の全株式を譲渡 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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会社名 |
住所 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
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役員の 兼任等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
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(連結子会社) セントラルグラスファイバー㈱ |
三重県松阪市 |
375 |
ガラス |
100.0 |
あり |
- |
建物及び土地の賃貸 |
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セントラル化成㈱ |
東京都千代田区 |
310 |
ライフ&ヘルスケア |
100.0 |
あり |
- |
土地の賃貸 |
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セントラル・サンゴバン㈱ |
東京都千代田区 |
301 |
ガラス |
65.0 (65.0) |
あり |
- |
- |
|
セントラル硝子販売㈱ |
東京都杉並区 |
200 |
ガラス |
100.0 (100.0) |
あり |
- |
土地の賃貸 |
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セントラル硝子プロダクツ㈱ (注)4 |
三重県松阪市 |
100 |
ガラス |
100.0 |
あり |
- |
建物及び土地の賃借 |
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セントラル硝子工事㈱ |
東京都杉並区 |
100 |
ガラス |
100.0 (100.0) |
あり |
- |
- |
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三重硝子工業㈱ |
三重県松阪市 |
50 |
ガラス |
100.0 (100.0) |
あり |
- |
- |
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日本特殊硝子㈱ |
岐阜県海津市 |
40 |
ガラス |
100.0 (100.0) |
あり |
- |
- |
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㈱東商セントラル (注)3 |
東京都千代田区 |
30 |
その他 |
100.0 |
あり |
当社製品の販売・ 原材料、製品の購入 |
建物及び土地の賃貸 |
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セントラルエンジニアリング㈱ |
山口県宇部市 |
30 |
その他 |
100.0 |
あり |
- |
土地の賃貸 |
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セントラル硝子プラントサービス㈱ |
三重県松阪市 |
20 |
ガラス |
100.0 (100.0) |
あり |
- |
- |
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セントラルガラスチェコs.r.o. |
チェコ |
千チェココルナ 20,000 |
エネルギー材料 |
100.0 |
あり |
当社製品の販売 |
- |
|
セントラルガラスインターナショナル,Inc. |
アメリカ |
千米ドル 1,870 |
電子材料、エネルギー材料 |
100.0 |
あり |
当社製品の販売 |
- |
|
シンクェストラボラトリーズ,Inc. |
アメリカ |
千米ドル 0.5 |
電子材料 |
100.0 (100.0) |
あり |
当社製品の販売 |
- |
|
基佳電子材料股份有限公司 |
台湾 |
千新台湾ドル 50,000 |
電子材料 |
71.5 |
あり |
当社製品の販売 |
- |
|
基佳電子材料シンガポール Pte.Ltd. |
シンガポール |
千米ドル 350 |
電子材料 |
100.0 (100.0) |
あり |
当社製品の販売 |
- |
|
浙江中硝康鵬化学有限公司 |
中国 |
千元 115,092 |
エネルギー材料、ライフ&ヘルスケア |
60.0 |
あり |
当社製品の販売・ 製品の購入 |
- |
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上海中硝商貿有限公司 |
中国 |
千元 5,000 |
エネルギー材料、その他 |
100.0 |
あり |
原材料の購入 |
- |
|
ジェイセル㈱ |
韓国 |
百万ウォン 11,500 |
エネルギー材料 |
65.0 |
あり |
当社製品の販売 |
- |
|
韓国セントラル硝子㈱ |
韓国 |
百万ウォン 800 |
電子材料、エネルギー材料 |
100.0 |
あり |
当社製品の販売 |
- |
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(持分法適用関連会社) 江西天賜中硝新材料有限公司 |
中国
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千元 120,000 |
エネルギー材料 |
35.0
|
あり |
-
|
- |
|
その他3社 |
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(注)1.上記連結子会社のうち、有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
2.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
3.㈱東商セントラルは、特定子会社に該当しております。
4.セントラル硝子プロダクツ㈱については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
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<主要な損益情報等> |
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セントラル硝子 プロダクツ㈱ |
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(1)売上高 |
40,837百万円 |
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(2)経常利益 |
2,625百万円 |
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(3)当期純利益 |
2,295百万円 |
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(4)純資産額 |
26,960百万円 |
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(5)総資産額 |
38,582百万円 |