沿革
2【沿革】
当社は、代表取締役社長の中村達生が「世界に氾濫する大量の情報を俯瞰的に可視化できないか」という視点に着想を得た独自の解析テクノロジーを事業化したことから始まります。当初、株式会社創知としてスタートいたしました。
当社の会社設立後、現在までの沿革は次のとおりであります。
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2006年8月 |
株式会社創知(現当社)を設立(本店 東京都港区赤坂) |
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2007年4月 |
特許可視化ツールサービス提供開始 |
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2008年5月 |
東京都港区六本木へ本店移転 |
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2009年6月 |
東京都文京区小石川へ本店移転 |
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2012年11月 |
TechRadar® (注1)をクラウドサービスにより提供開始 |
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2013年7月 |
東京都文京区小日向へ本店移転 |
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2013年11月 |
DocRadar® (注2)をクラウドサービスにより提供開始 |
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2014年1月 |
社名をVALUENEXコンサルティング株式会社に変更 |
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2014年2月 |
VALUENEX, Inc.(米国)設立 |
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2014年11月 |
TechRadar®/DocRadar®にダッシュボード機能(注3)追加 |
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2015年7月 |
社名をVALUENEX株式会社に変更 |
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2016年1月 |
VALUENEX, Inc.(米国)の全株式を取得し、100%連結子会社化 |
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2017年7月 |
TechRadar®/DocRadar®のユーザインターフェース2.0バージョン提供開始 |
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2018年10月 |
東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、マザーズ市場からグロース市場へ移行 |
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2024年1月 |
VALUENEX Radar Fusion (注4)β版テスター募集開始 |
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2025年4月 |
Radar QFD (注5)をクラウドサービスにより提供開始 |
(注1)当社の解析テクノロジーを利用した特許専用の解析アプリケーションサービス
(注2)当社の解析テクノロジーを利用した論文等の解析アプリケーションサービス
(注3)複数の分析データを一覧表示する機能
(注4)当社の解析テクノロジーを利用した異種データを融合して解析できるアプリケーションサービス
(注5)当社の解析テクノロジーと生成AIを利用した品質表作成のアプリケーションサービス
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有 (又は被所有)割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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VALUENEX, Inc.(注) |
米国カリフォルニア州メンロパーク市 |
1,300 千米ドル |
ASP コンサルティング |
100.0 |
営業取引 役員兼務 |
(注)特定子会社に該当しております。