沿革
2【沿革】
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1991年2月 |
東京都板橋区にテラインターナショナル株式会社を資本金1,000千円で設立、独立系ソフトウエアハウスとしてシステム開発事業を開始 |
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1992年2月 |
本社を東京都豊島区上池袋に移転 |
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1992年12月 |
資本金を4,000千円に増資 |
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1993年8月 |
資本金を10,000千円に増資 |
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1995年4月 |
公共分野のシステム開発業務を開始 |
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1996年4月 |
通信分野のシステム開発業務を開始 |
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1996年6月 |
本社を東京都豊島区東池袋に移転 |
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1997年4月 |
資本金を12,000千円に増資 |
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1997年7月 |
資本金を20,000千円に増資 |
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1999年4月 |
情報サービス分野のシステム開発業務を開始 |
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2000年8月 |
一般労働者派遣事業許可を取得 |
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2001年5月 |
国際規格ISO9001認証取得 |
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2004年4月 |
プライバシーマーク認証取得 |
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2007年4月 |
車両運行システム(IoT)プロジェクト開始 (注1) |
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2009年8月 |
e-net株式会社設立(連結子会社) |
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2010年10月 |
クラウド基盤構築プロジェクト開始 |
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2011年3月 |
国際規格ISO14001認証取得 |
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2012年11月 |
株式会社ウイッツインテグレーションの発行済株式の49%を取得 |
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2012年11月 |
日本クラウド株式会社に出資 |
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2012年12月 |
国際規格ISO/IEC27001認証取得 |
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2013年2月 |
東京都から東京ライフ・ワーク・バランス認定企業に認定 |
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2014年4月 |
島根県松江市に松江R&Dセンターを開設 |
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2014年6月 |
株式会社ウイッツインテグレーションの発行済株式の51%を追加取得し完全子会社化 |
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2014年8月 |
e-net株式会社が商号を知識工学株式会社に変更、本社を長野県長野市に移転 |
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2014年9月 |
知識工学株式会社(元e-net株式会社)が日本クラウド株式会社及び知識工学株式会社より事業譲渡を受ける (注2) |
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2016年2月 |
商号をテラテクノロジー株式会社に変更 |
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2016年4月 |
完全子会社である株式会社ウイッツインテグレーションを吸収合併 |
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2020年7月 |
モバイルネットワーク5G対応プロジェクト開始 (注3) |
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2022年1月 |
ビジネスチャットサービス「ChatCo!(チャトコ)」をリリース |
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2022年4月 |
社員数増加に伴い現在の4事業部6部門に組織変更 |
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2022年6月 |
健康保険組合連合会東京連合会から健康優良企業認定制度で銀の認定 |
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2023年5月 |
公共分野で、社会保障給付費請求受付システムのDX案件を受注 |
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2024年6月 |
情報サービス分野で、ローコード開発によるデジタルワークフロー開発プロジェクトが拡大 |
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2024年8月 |
通信分野で、広域仮想ネットワークシステム開発プロジェクトを大手通信事業者から直接受注 |
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2025年8月 |
島根県浜田市とDXに関する連携協定を締結 |
(注1)車両運行システムプロジェクトとは、自動車に通信機器を搭載し、移動通信ネットワークを通して自動車の位置情報や運行情報を収集し、運行管理や分析に活用するシステムの開発プロジェクトです。
(注2)日本クラウド株式会社とその子会社である知識工学株式会社から事業を譲受けるため、2009年に設立し2014年に実質的に休眠状態であったe-net株式会社の商号を2014年8月に(新)知識工学株式会社に変更し、同年9月に事業を譲受けました。
(注3)モバイルネットワーク5G対応プロジェクトとは、移動通信の次世代通信技術である5G上において、携帯電話等の接続元が正しい利用者であることの認証を一括して処理するシステムの開発のプロジェクトです。
<当社グループ変遷>
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 (千円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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知識工学株式会社 (注)2 |
長野県長野市 |
40,000 |
システム開発事業 |
100 |
システム開発の委託 役員の兼任 4名 |
(注)1.「主要な事業の内容」欄には、当社グループは単一セグメントであるため、連結子会社が行う主要な事業を記載しております。
2.特定子会社に該当しております。