ストーリー・沿革
サマリ
DMG森精機は、工作機械を軸にMXを進める企業です。工程集約、自動化、GXをDXで促進します。直販・直MRO体制で加工前後の課題まで支えます。SDMT、CELOS X、ERGOline Xを通じ、機械を納入後も進化させます。お客様にとって「なくてはならない存在」を目指しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・資本コスト10%を上回る価値創出を目指す
・2030年代に売上高約8,000億円規模を目指す
・早期にEBIT率8~10%を目指す
・CCCを段階的に50日程度へ改善する
・総資産回転率を0.8回転程度へ改善する
・株主資本比率50%を目指す
・配当性向30~40%を目安に安定配当を目指す
・2030年に自動化比率50%以上を計画
・2030年にスコープ1及びスコープ2を46.2%削減、スコープ3を27.5%削減
・2040年までにRE100適合電力100%を目指す
トップメッセージの要約
MX
Software-Defined Machine Tool
ERGOline X
グローバルなネットワークはイノベーションの宝庫
用語解説
DMG森精機が掲げる事業戦略です。工程集約、自動化、GXをDXで促進し、工作機械の稼働率やお客様の生産効率を高める考え方を指します。
■MX Machines
MXを実現するための工作機械群を指します。5軸加工機、複合加工機、AM機などを活用し、複数の加工工程を集約することで、機械台数や作業負担の削減を目指します。
■SDMT(Software-Defined Machine Tool)
「ソフトウェア定義工作機械」を意味します。インターネットに接続した工作機械に最新ソフトウェアを随時取り込み、納入後も機能を更新し続ける設計思想です。
■CELOS X
DMG森精機の工作機械に搭載されるオペレーションソフトウェアです。操作性を高め、機械とクラウドを安全につなぎ、ソフトウェア更新やデジタル活用を支える役割を持ちます。
■ERGOline X
DMG森精機が開発したヒューマンマシンインタフェースです。人が工作機械を操作するための画面や操作系を担い、CELOS Xと組み合わせて機械の使いやすさを高めます。
■直販・直MRO体制
DMG森精機が販売代理店だけに頼らず、お客様と直接つながる体制です。機械販売だけでなく、加工相談、保守、修理、オーバーホールまで直接支援する点が特徴です。
■MRO(メンテナンス・リペア・オーバーホール)
納入済みの工作機械を長く安定して使うための保守・修理・分解整備を指します。DMG森精機では、MROエンジニアがお客様の機械の安定稼働を支えます。
■my DMG MORI
お客様専用のオンラインポータルサイトです。保有機のマニュアル閲覧、修理・復旧の依頼、スペアパーツの手配、eラーニング受講などを行えます。
■DMQP(DMG MORI Qualified Products)
「DMG森精機認定周辺機器」を意味します。自社機械と組み合わせる周辺機器の中から、品質、性能、保守性に優れたものをDMG森精機が独自に厳選して認定したものです。
■ライフサイクルDMQP
工作機械の導入後も、安定稼働に必要な周辺機器や消耗品を継続的に提供する仕組みです。機械を長く高い品質で使い続けるためのサポートとして位置づけられています。
■DMG MORI Academy
DMG森精機の技術教育施設です。工作機械の基本操作から高度な加工技術までを学べる研修を提供し、社内外のエンジニアやオペレーター育成を支援します。
■テクノロジーサイクル
複雑な加工を、対話形式のプログラミングで簡単かつ短時間に実現するDMG森精機のソリューションです。加工、ハンドリング、計測、モニタリングなどの用途に分かれています。
■Digital Machine Tool
工作機械に搭載されたセンサやデジタル制御を活用し、機械を緻密に動かす考え方です。高精度なメカをデジタル技術で制御し、加工品質や安定稼働を高めます。
沿革
2【沿革】
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1948年10月 |
奈良県大和郡山市北郡山町318番地において株式会社森精機製作所(現DMG森精機株式会社) を設立し、繊維機械の製造・販売を開始。 |
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1958年5月 |
繊維機械の製造を中止し、工作機械(高速精密旋盤)の製造・販売を開始。 |
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1962年1月 |
本店及び本社工場を大和郡山市北郡山町106番地に移転。 |
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1968年4月 |
数値制御装置付旋盤の製造・販売を開始。 |
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1970年12月 |
事業拡張のため三重県阿山郡伊賀町(現三重県伊賀市)に伊賀工場を建設、操業開始。 |
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1979年11月 |
大阪証券取引所市場第二部上場。 |
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1981年5月 |
立形マシニングセンタの製造・販売を開始。 |
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1981年11月 |
東京証券取引所市場第二部上場。 |
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1982年7月 |
MORI SEIKI G.M.B.H.(現DMG MORI EMEA Holding GmbH)設立。※ |
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1983年6月 |
横形マシニングセンタの製造・販売を開始。 |
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1983年8月 |
MORI SEIKI U.S.A., Inc.(現DMG MORI USA, INC.)設立。※ |
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1983年9月 |
東京・大阪両証券取引所の市場第一部銘柄に指定。 |
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1986年3月 |
大和郡山市井戸野町362番地に奈良工場を建設、操業開始。 |
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1992年3月 |
伊賀第2工場建設、操業開始。 |
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1999年5月 |
名古屋市中村区に名古屋ビル建設。 |
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2001年1月 |
上海森精机机床有限公司を設立。 |
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2001年5月 |
株式会社太陽工機の発行済株式の40%を取得。 |
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2002年6月 |
DTL MORI SEIKI,INC.を設立。 |
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2002年9月 |
日立精機株式会社及び日立精機サービス株式会社より営業の一部を譲受。 |
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2003年8月 |
千葉県船橋市に千葉事業所を建設、操業開始。 |
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2004年8月 |
伊賀事業所内に特機工場、人材開発センタ(現DMG森精機アカデミー)を建設。 |
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2004年10月 |
本社機能を奈良県大和郡山市より愛知県名古屋市に移転。 |
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2005年2月 |
株式会社渡部製鋼所(現DMG MORIキャステック株式会社)の株式を33.5%取得(議決権比率、現67.8%)。※ |
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2006年3月 |
伊賀事業所内に鋳物工場建設。 |
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2006年12月 |
DIXI MACHINES S.A.の工作機械製造事業を譲受。 |
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2009年3月 |
GILDEMEISTER AG(現DMG MORI AKTIENGESELLSCHAFT、以下、「DMG MORI AG」)との間で業務・ 資本提携を合意。※ |
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2010年3月 |
株式会社マグネスケールの発行済株式を100%取得。※ |
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2010年5月 |
MG Finance GmbH(持分法適用関連会社、現DMG MORI Finance GmbH)を設立。 |
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2011年4月 |
株式会社森精機セールスアンドサービス(現DMG森精機セールスアンドサービス株式会社)を設立。※ DMG MORI AGの株式を20.1%まで追加取得。 |
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2011年8月 |
Mori Seiki Manufacturing USA, Inc.(現DMG MORI MANUFACTURING USA, INC.)を設立。※ |
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2012年2月 |
伊賀事業所内にベッド・コラム精密加工工場を建設。 |
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2012年5月 |
伊賀事業所内に第二組立工場を建設。 |
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2012年7月 |
DMG MORI MANUFACTURING USA, INC.が操業開始。 森精机(天津)机床有限公司(現DMG森精機(天津)機床有限公司)を設立。※ |
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2013年9月 |
DMG森精機(天津)機床有限公司が操業開始。 |
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2013年10月 |
商号をDMG森精機株式会社へ変更。 |
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2014年1月 |
関西地区の既存3テクニカルセンタ(大阪、京滋、姫路)を6テクニカルセンタ(大阪、奈良、 京都、滋賀、姫路、神戸)へ拡充。 |
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2014年7月 |
東京都江東区に東京グローバルヘッドクォータ(以下、「東京GHQ」)をグランドオープン。 |
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2015年3月 |
株式会社アマダマシンツールの旋盤事業譲受契約を締結。 |
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2015年4月 |
DMG MORI AGを連結対象会社化(議決権比率、現89.6%)。※ |
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2015年6月 |
英文商号をDMG MORI CO., LTD.に変更。 |
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2015年7月 |
伊賀グローバルソリューションセンタを全面的にリニューアル。 |
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2015年12月 |
奈良事業所(奈良県大和郡山市)にシステムソリューション工場を建設。 |
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2016年8月 |
DMG MORI GmbH(現、DMG MORI Europe Holding GmbH)※とDMG MORI AG間でドミネーション・アグリーメントが発効。 |
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2017年7月 |
東京GHQ内に先端技術研究センターを開所。 |
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2018年1月 |
株式会社野村総合研究所とテクニウム株式会社を共同設立(出資比率66.6%)。※ |
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2018年6月 |
東京都江東区に東京デジタルイノベーションセンタを開所。 |
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2018年8月 |
創業70周年記念の一環として、DMG MORI 5軸加工研究会を発足。 |
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2018年10月 |
最新デジタル技術を取り入れた新工場棟をFAMOT工場(ポーランド)内にグランドオープン。 |
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2019年7月 |
伊賀事業所にグローバルパーツセンタを開所。 |
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2019年10月 |
インドLakshmi Machine Works Limitedにおいて立形マシニングセンタの委託生産を開始。 |
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2020年4月 |
東京GHQにおいてCO2排出量ゼロの電力に切り替え。 |
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2020年7月 |
伊賀グローバルソリューションセンタをデジタルツインで再現したデジタルツインショールームを公開。 |
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2021年6月 |
DMG森精機プレシジョンコンポーネンツ株式会社(現DMG森精機Additive株式会社)を設立。※ |
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2022年1月 |
DMG森精機製造株式会社(現DMG森精機伊賀株式会社)を設立。※ |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 |
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2022年7月 |
奈良県奈良市に奈良商品開発センタ(以下、「奈良PDC」)を設立し、本社機能を愛知県名古屋市から移転。奈良PDC及び東京GHQの両拠点を本社とする二本社制を導入。 |
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2023年4月 |
DMG MORI ACADEMY 浜松を開所。 |
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2024年1月 |
倉敷機械株式会社(現DMG MORI Precision Boring株式会社)の発行済株式を100%取得。※ |
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2025年2月 |
株式会社太陽工機の株式を100%まで追加取得。※ |
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2025年3月 |
本店を奈良市三条本町2番1号に移転。 |
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2025年3月 |
宮脇機械プラント株式会社の発行済株式を100%取得。※ |
※は連結子会社であります。
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有割合(%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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DMG MORI AKTIENGESELLSCHAFT (注)1,2 |
ドイツ ノルトライン ヴェストファーレン州 |
204,926千 |
関係会社の統括 |
89.6 |
役員兼任 当社役員 5名 |
|
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ユーロ |
(89.6) |
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||||
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DMG MORI Europe Holding GmbH (注)1 |
ドイツ ノルトライン ヴェストファーレン州 |
25千 |
工作機械等の 販売等を主な 事業目的とする 企業の株式 購入、保有等 |
100 |
役員兼任 当社役員 6名 当社より資金の貸付を 行っております。 |
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|
ユーロ |
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|||||
|
DMG MORI Pfronten GmbH (注)1,2 |
ドイツ バイエルン州 |
26,500千 |
工作機械の 製造及び販売 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI Seebach GmbH (注)1,2 |
ドイツ テューリンゲン州 |
8,181千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI Bielefeld GmbH (注)2 |
ドイツ ノルトライン ヴェストファーレン州 |
11,000千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI Ultrasonic Lasertec GmbH (注)2 |
ドイツ ラインラント プファルツ州 |
5,365千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI Additive GmbH (注)2 |
ドイツ ノルトライン ヴェストファーレン州 |
25千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI EMEA Holding GmbH (注)2 |
ドイツ バイエルン州 |
1,000千 |
工作機械等の 販売及び サービス |
100 |
当社製品の販売会社 役員兼任 当社役員 6名 |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI Poland Sp. z o.o. (注)2 |
ポーランド ヴィエルコポルスカ県 |
14,537千 |
工作機械の 製造及び販売 |
100 |
- |
|
|
ポーランド ズロチ |
|
|||||
|
(100) |
|
|||||
|
|
||||||
|
DMG MORI TORTONA S.r.l. (注)2 |
イタリア ピエモンテ州 |
3,000千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI BERGAMO S.r.l. (注)2 |
イタリア ロンバルディア州 |
17,400千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI Italia S.R.L. (注)2 |
イタリア ロンバルディア州 |
16,670千 |
工作機械等の 販売及び サービス |
100 |
当社製品の販売会社 役員兼任 当社役員 1名 |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI FRANCE SAS (注)2 |
フランス ロワシー市 |
8,165千 |
〃 |
100 |
- |
|
|
ユーロ |
(100) |
|
||||
|
DMG MORI USA, INC. (注)1,2 |
アメリカ イリノイ州 |
17,100千 |
〃 |
100 |
当社製品の販売会社 役員兼任 当社役員 4名 |
|
|
米ドル |
(100) |
|
|
名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有割合(%) |
関係内容 |
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|
DMG MORI MANUFACTURING USA, INC. (注)2 |
アメリカ カリフォルニア州 |
31,096千 |
工作機械の製造 及び販売 |
100 |
当社製品の製造会社 役員兼任 当社役員 3名 |
|
|
米ドル |
(100) |
|
||||
|
DMG森精機(天津)機床有限公司 (注)1 |
中国 天津市 |
63,400千 |
〃 |
100 |
当社製品の製造会社 役員兼任 当社役員 4名 当社が資金の借入を 行っております。 |
|
|
米ドル |
|
|||||
|
DMG森精機セールスアンド サービス株式会社 (注)1 |
愛知県名古屋市中村区 |
100百万 |
工作機械等の 販売及び サービス |
100 |
当社製品の販売会社 役員兼任 当社役員 4名 当社が資金の借入を 行っております。 |
|
|
円 |
|
|||||
|
株式会社太陽工機 |
新潟県長岡市 |
90百万 |
工作機械の 製造及び販売 |
100 |
原材料の共同購入 役員兼任 当社役員 1名 |
|
|
円 |
|
|||||
|
株式会社マグネスケール |
神奈川県伊勢原市 |
1,000百万 |
計測装置の 製造及び販売 |
100 |
当社製品部品の製造会社 役員兼任 当社役員 3名 当社が資金の借入を 行っております。 |
|
|
円 |
|
|||||
|
DMG MORI Digital株式会社 |
北海道札幌市厚別区 |
100百万 |
ソフトウエア・ ハードウエアの 開発及び販売 |
100 |
当社製品用ソフトウエアの開発 役員兼任 当社役員 3名 当社が資金の借入を行っております。 |
|
|
円 |
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|||||
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他107社 |
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(持分法適用関連会社) |
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|
|
8社 |
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(注)1.特定子会社であります。その他の特定子会社として欧州における関係会社の統括会社が4社あります。
2.「議決権の所有割合」の( )内は、間接所有割合で内数であります。
3.「関係内容」の当社役員には執行役員を含めております。
4.売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)が連結売上高の10%を超える連結子会社の「主要な損益情報等」は、次のとおりであります。
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名称 |
売上高 (百万円) |
税引前当期 利益 (百万円) |
当期利益 (百万円) |
純資産額 (百万円) |
総資産額 (百万円) |
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DMG MORI USA, INC. |
92,681 |
2,160 |
2,090 |
26,803 |
82,358 |
|
DMG MORI Deutschland Vertrieb und Service GmbH |
92,502 |
886 |
852 |
13,905 |
42,880 |