沿革
2【沿革】
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1946年11月 |
東京都港区に株式会社富士製作所を設立、高周波部品の製造を開始。 |
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1961年7月 |
商号を株式会社スターに変更。 |
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1961年10月 |
東京証券取引所市場第二部に上場。 |
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1973年12月 |
本店所在地を群馬県高崎市に移転。 |
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1976年1月 |
電子式金銭登録機(ECR)の製造を開始。 |
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1976年4月 |
商号をサン機電株式会社に変更。 |
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1978年10月 |
東和レジスター工業株式会社と合併。 本店所在地を東京都千代田区に移転。 商号を東和サン機電株式会社に変更。 |
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1982年10月 |
東和レジスター株式会社〔東京〕、東和レジスター株式会社〔大阪〕と合併し、製販を統合。 |
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1987年10月 |
埼玉県戸田市に戸田テクニカルセンターを開設。 |
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1989年3月 |
本店所在地を東京都文京区に移転。 |
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1990年2月 |
協デン株式会社(新潟東和メックス株式会社)の株式取得。 |
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1990年4月 |
オーディオビジュアル事業に進出。 |
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1990年10月 |
商号を東和エスポ株式会社に変更。 |
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1991年10月 |
商号を東和メックス株式会社に変更。 |
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1993年5月 |
香港に部品調達会社TOWA MECCS(H.K.)LTD.を設立。 |
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1994年10月 |
中国上海市に流通情報システム機器販売会社上海東和商用計算机有限公司を設立。 |
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1998年11月 |
中国中山市に流通情報システム機器製造会社東和商用精密電子(中山)有限公司を設立。 |
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1999年10月 |
新潟県阿賀野市に新潟物流センターを開設。 |
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2001年1月 |
上海東和商用計算机有限公司を清算。 |
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2001年7月 |
オーディオビジュアル事業を営業譲渡し、メカトロニクス事業に特化。 |
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2003年6月 |
東和商用精密電子(中山)有限公司がISO9001取得。 |
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2004年2月 |
東和商用精密電子(中山)有限公司がISO14001取得。 |
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2004年6月 |
東和サンクサービス株式会社(現・連結子会社 T・B・ソリューション株式会社)を設立。 |
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2004年11月 |
株式会社ニューロンの株式取得。 |
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2005年1月 |
TOWA MECCS EUROPE S.A.を設立。 |
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2006年11月 |
東和アイ株式会社(現・連結子会社 株式会社TOWA)を設立。 |
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2007年4月 |
株式会社トレッド(現・連結子会社 トータルテクノ株式会社)を子会社化。 |
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2007年11月 |
新潟東和メックス株式会社を清算。 |
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2007年12月 |
TOWA GLOBAL TECH CORP.LTD.を設立。 |
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2008年3月 |
TOWA MECCS(H.K.)LTD.の株式及び、東和商用精密電子(中山)有限公司の出資をTOWA GLOBAL TECH CORP.LTD.に譲渡し、海外事業を統合。 |
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2008年7月 |
株式会社ニューロンの全株式を譲渡。 |
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2009年11月 |
TOWA MECCS EUROPE S.A.を清算。 |
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2010年8月 |
株式会社オービカル関西を事業統合し株式会社オービカル(現・連結子会社)へと商号変更。 |
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2010年10月 |
株式会社TOWA西日本を発足。 |
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2011年6月 |
東和商用精密電子(中山)有限公司の全出資金額を譲渡。 |
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2011年10月 |
商号を株式会社TBグループに変更。 |
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2012年6月 |
株式会社TOWA西日本を株式会社TOWAに事業移管し経営統合。(株式会社TOWA西日本 2015年1月清算) |
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2013年6月 |
株式会社オービカルを株式会社オービカル中部に事業移管し、株式会社オービカル中部を株式会社オービカルへと商号変更。 |
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2015年3月 |
TOWA GLOBAL TECH CORP.LTD.を清算。 |
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2015年3月 |
株式会社TOWAと株式会社光通信との資本業務提携契約締結。 |
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2015年10月 |
総合メディアサプライ株式会社(現・連結子会社 株式会社Mビジュアル)を子会社化。 |
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2017年8月 |
株式会社オービカルを当社及び株式会社Mビジュアルに事業移管。 |
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2019年4月 |
直営ホテルMAYUDAMA CABINを横浜市関内にオープン。 |
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2019年6月 |
MAYUDAMA株式会社を設立。 |
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2021年9月 |
株式会社スマートヘルスネットを設立。 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場再編に伴い、スタンダード市場へ移行。 |
関係会社
4【関係会社の状況】
(1)親会社
該当事項はありません。
(2)連結子会社
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
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㈱TOWA (注)2・3 |
東京都文京区 |
100,000千円 |
LED&ECO事業 およびSA機器事業 |
100 |
当社のデジタルサイネージおよびLED表示機、SA機器の販売 |
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㈱スマートヘルスネット (注)2・4 |
東京都文京区 |
130,000千円 |
SA機器事業 |
100 |
役員の兼任等…有 |
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㈱Mビジュアル中日本 |
愛知県名古屋市 |
5,000千円 |
LED&ECO事業 |
80 |
当社のデジタルサイネージおよびLED表示機の販売 |
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MAYUDAMA㈱ (注)5 |
東京都文京区 |
40,000千円 |
SA機器事業 |
100 |
役員の兼任等…有 |
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㈱Mビジュアル (注)6 |
東京都文京区 |
60,000千円 |
― |
100 |
資金援助…有 |
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トータルテクノ㈱ (注)7 |
東京都文京区 |
100,000千円 |
― |
100 |
資金援助…有 |
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㈱オービカル (注)8 |
愛知県名古屋市 |
70,000千円 |
― |
100 |
資金援助…有 |
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㈱オービカル (注)2・9 |
東京都文京区 |
198,000千円 |
― |
100 |
資金援助…有 |
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その他1社 |
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(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社に該当しております。
3.㈱TOWAについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。また、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は75,581千円であります。
主要な損益情報等 ① 売上高 1,301,374千円
② 経常損益 3,368千円
③ 当期純損益 2,108千円
④ 純資産額 △75,581千円
⑤ 総資産額 242,034千円
4.㈱スマートヘルスネットについては、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は31,339千円であります。
5.MAYUDAMA㈱については、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は40,251千円であります。
6.㈱Mビジュアルについては、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は171,654千円であります。
7.トータルテクノ㈱については、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は131,595千円であります。
8.㈱オービカルについては、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は228,934千円であります。なお、2013年6月に㈱オービカル中部を㈱オービカルへと商号変更しております。
9.㈱オービカルについては、連結財務諸表に重要な影響を与えている債務超過の状況にある連結子会社であり、債務超過額は145,040千円であります。なお、2013年6月に㈱オービカル中部に事業を移管しております。
(3)持分法適用関連会社
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
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㈱ホスピタルネット (注)2 |
大阪市北区 |
100,000千円 |
病院ホテル向け カードシステム事業 他 |
15 [72.0] |
役員の兼任等…有 |
(注)1.議決権の所有割合の[ ]内は、緊密な者又は同意している者の所有割合で外数となっております。
2.持分は100分の20未満であるが、実質的な影響力を持っているため関連会社としたものであります。