ストーリー・沿革
サマリ
メディパルグループは「医療と健康、美」を支える社会インフラとして、高機能物流拠点ALCや専門人材ARを基盤に安定供給を担っています。独自のPFMによる超希少疾病用医薬品開発への投資や、(株)PALTACの完全子会社化による流通機能融合を推進しています。異業種協業やデジタル技術を活用し、新たな流通価値の創造とヘルスケア領域での持続的成長に挑戦しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2026年度に経常利益額1,000億円
・中期ビジョン期間5年間の累計で成長投資1,000億円
・中期ビジョン期間5年間の累計で株主総還元性向40%
・2030年度までに管理職に占める女性割合20%以上
・2030年度までに男性従業員の育児休業取得率100%
・2030年度までに温室効果ガス排出量50%削減(2020年度比)
・2050年度にカーボンニュートラル達成
トップメッセージの要約
卸の枠を超える
有事対応の原点
健康応援オーケストラ
未来志向型人材
用語解説
「2027メディパル中期ビジョン」のメインスローガンであり、社会インフラとしての役割を果たしつつ、卸の強みを生かして従来の卸の枠を超える構造改革と持続的成長を目指す同社の経営ビジョンです。
■ALC(Area Logistics Center)
医療用医薬品や医療材料、臨床検査試薬などを扱う高機能物流センターです。高度な自動化機能と厳格な品質管理を備え、主に調剤薬局や病院・診療所へ商品を安定供給します。
■MRC(メディカル流通センター)
製薬企業から委託された商品の受注・保管・管理・出荷などのメーカー物流業務を担う物流センターです。ALCで培ったノウハウを生かして設計されています。
■FLC(Front Logistics Center)
ALCと連携し、顧客に近い場所で商品の安定供給を支える営業兼物流拠点です。
■PFM®(Project Finance & Marketing)
開発段階の医療用医薬品に投資し、製薬企業やベンチャー企業とリスクおよびリターンを共有したうえで、上市後は限定流通の権利やロイヤリティを得る同社独自のビジネスモデルです。
■AR(Assist Representatives)
MR認定試験に合格したMS(医薬品卸売業の営業担当者)や薬剤師などに付与した同社の社内呼称であり、医療従事者への情報提供や地域医療コーディネーターとしての活動を推進する役割を担います。
■RDC(Regional Distribution Center)
化粧品・日用品、一般用医薬品等を扱う大型物流センターです。多品種の販売計画・実績をデータベース化し、生産から店頭に至る流通プロセス全体の最適化を支援します。
■SPAID(Super Productivity Advanced Innovative Distribution)
AIや最新のロボット技術、ピッキングシステムなどを導入し、(株)PALTACが独自開発した次世代型物流センターのトータル管理・運営システムです。
■PRESUS®(Pharmacy Real-time Support System)
ALCと連動し、需要予測に基づく自動発注や在庫管理などを行う調剤薬局向けのオールインワンシステムです。
■CODE(Cargo Owners’ Data-driven Ecosystem)
業界の垣根を越えた荷主企業間で輸配送データを共有し、配送効率向上と現場の負担軽減を図るために参画した共同配送コンソーシアムです。
■グリロイド®
MP五協フード&ケミカル(株)が供給する天然由来の多糖類(タマリンドシードガム)であり、食品の安定剤やパーソナルケア製品、工業薬品など幅広い分野で活用される独自素材です。
■Shift P服薬支援制度
月経困難症などに悩む女性従業員に産婦人科等の受診機会を提供し、低用量ピル等の服薬をサポートすることで心身ともに健康に働ける環境を整える同社の社内制度です。
■ZERO ONE
顧客ニーズの変化に対応した新規事業創造と業務変革を目的に、従業員のアイデアや知恵を活かすために開催されている社内ビジネスコンテストです。
沿革
2【沿革】
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年月 |
事項 |
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1898年10月 |
神戸市に創業 |
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1923年5月 |
「株式会社三星堂」を設立(資本金20万円) |
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1995年9月 |
東京証券取引所及び大阪証券取引所の各市場第二部に株式を上場 |
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1997年9月 |
東京証券取引所及び大阪証券取引所の各市場第一部に指定 |
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2000年4月 |
「クラヤ薬品株式会社」(1949年1月設立)ならびに「東京医薬品株式会社」(1947年7月設立)と合併し、商号を「株式会社クラヤ三星堂」に変更 本店を東京都中央区に移転 |
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2001年2月 |
「千秋薬品株式会社」が医薬品等卸売事業の営業を開始 |
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2003年3月 |
「潮田三国堂薬品株式会社」を完全子会社化(2006年4月に「株式会社潮田クラヤ三星堂」に商号変更) |
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9月 |
「井筒薬品株式会社」を完全子会社化(2006年4月に「株式会社井筒クラヤ三星堂」に商号変更) 「平成薬品株式会社」を完全子会社化 |
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12月 |
大阪証券取引所の市場第一部の株式等を上場廃止 |
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2004年2月 |
「株式会社よんやく」ならびに「中澤氏家薬業株式会社」と経営全般にわたる業務提携 |
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4月 |
「株式会社エバルス」ならびに「株式会社アトル」を完全子会社化 「クラヤ三星堂分割準備株式会社」を設立 |
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5月 |
「株式会社中川誠光堂(現・株式会社MMコーポレーション)」を完全子会社化 |
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10月 |
会社分割により持株会社に移行し、商号を「株式会社メディセオホールディングス」に変更 「クラヤ三星堂分割準備株式会社」が当社の医薬品等卸売事業の営業を承継し、商号を「株式会社クラヤ三星堂」に変更 |
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2005年4月 |
「株式会社チヤク」を完全子会社化 |
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10月 |
「株式会社パルタック」を完全子会社化し、商号を「株式会社メディセオ・パルタックホールディングス」に変更 |
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2006年1月 |
「株式会社クラヤ三星堂」を存続会社として、「株式会社チヤク」と合併 |
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2007年1月 |
「丸善薬品株式会社」を完全子会社化 |
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2008年1月 |
「株式会社コバショウ」を完全子会社化 |
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4月 |
「株式会社コバショウ」を存続会社として、同社の完全子会社4社と合併 「株式会社パルタック」を存続会社として、「株式会社コバショウ」と合併し、商号を「株式会社パルタックKS」に変更 |
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12月 |
「東七株式会社」と経営全般にわたる業務提携 |
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2009年3月 |
「株式会社アトル」は、「株式会社アトル那覇薬品」を完全子会社化 |
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4月 |
「株式会社パルタックKS」は、商号を「株式会社Paltac」に変更 |
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10月 |
会社分割により、当社の医療用医薬品等卸売事業を「株式会社クラヤ三星堂」に承継、商号を「株式会社メディパルホールディングス」に変更。「株式会社クラヤ三星堂」は、「千秋薬品株式会社」、「株式会社潮田クラヤ三星堂」、「株式会社やまひろクラヤ三星堂」、「平成薬品株式会社」、「株式会社井筒クラヤ三星堂」と合併して、商号を「株式会社メディセオ」に変更 |
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「株式会社アトル」を存続会社として、「株式会社アトル那覇薬品」と合併 |
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2010年3月 |
「株式会社Paltac」は、東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場し、各市場第一部に指定 |
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4月 |
「丸善薬品株式会社」、「エバルスアグロテック株式会社」ならびに「株式会社アトル」の動物用医薬品等卸売事業は、「丸善薬品株式会社」を存続会社として経営統合し、商号を「MPアグロ株式会社」に変更 |
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2013年6月 |
「メディエ株式会社」を完全子会社化 |
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2014年12月 |
「桜井通商株式会社」を完全子会社化 |
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2015年7月 |
「株式会社Paltac」は、商号を「株式会社PALTAC」に変更 |
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2016年1月 |
「株式会社アステック」を完全子会社化 |
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4月 |
MPアグロ株式会社が行う事業のうち、食品加工原材料ならびに食品添加物の卸売業を桜井通商株式会社が承継し、商号を「メディパルフーズ株式会社」に変更 |
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5月 |
「SPLine株式会社」を設立 |
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2020年10月 |
「株式会社ファルフィールド」を設立 |
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2022年4月 |
「株式会社メディスケット」を設立 |
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東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所第1部からプライム市場に移行 |
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2023年3月 |
「住友ファーマフード&ケミカル株式会社」を完全子会社化。2023年4月1日付で商号を「MP五協フード&ケミカル株式会社」に変更 |
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4月 |
「東七株式会社」を完全子会社化 |
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2024年5月 |
「株式会社プリメディカ」と「株式会社フローラディスカバリー」を完全子会社化 |
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7月 |
「株式会社プレサスキューブ」を子会社化 |
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10月 |
「MP五協フード&ケミカル株式会社」を存続会社として、「メディパルフーズ株式会社」と合併 |
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2025年4月 |
「株式会社アトル」を存続会社として、「株式会社MVC」と合併 |
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11月 |
「株式会社ファルフィールド」の事業を譲渡 |
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2026年1月 |
「MPアグロ株式会社」が、「シグニホールディングス株式会社」および「シグニ株式会社」を完全子会社化 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容※ |
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(連結子会社) |
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㈱メディセオ (注) 1. 4. |
東京都中央区 |
100 |
医療用医薬品、医療機器、医療材料、臨床検査試薬等の販売 |
100.0 |
役員の兼任 債務の保証 設備使用料の受領 |
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㈱エバルス |
広島市南区 |
1,510 |
医療用医薬品、医療機器、医療材料、臨床検査試薬等の販売 |
100.0 |
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㈱アトル
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福岡市東区 |
500 |
医療用医薬品、医療機器、医療材料、臨床検査試薬等の販売 |
100.0 |
役員の兼任 |
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東七㈱ |
長崎県佐世保市 |
30 |
医療用医薬品、医療機器、医療材料、臨床検査試薬等の販売 |
100.0 |
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SPLine㈱ |
東京都中央区 |
100 |
スペシャリティ医薬品の流通企画 |
100.0 |
債務の保証 |
|
㈱MMコーポレーション |
東京都文京区 |
100 |
医療機器、医療材料等の販売 |
100.0 |
債務の保証 |
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㈱アステック
|
茨城県つくば市 |
10 |
医療機器、医療材料等の販売 |
100.0 |
役員の兼任 |
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メディエ㈱ |
東京都中央区 |
14 |
医療材料データベースの構築、医療施設向け物品マスターの作成 |
100.0 |
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㈱プリメディカ |
東京都港区 |
146 |
予防医療・最先端医療技術の研究開発 |
100.0 |
|
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㈱フローラディスカバリー (注) 3. |
東京都港区 |
2 |
腸内細菌叢測定事業 |
100.0 (100.0) |
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㈱エム・アイ・シー |
東京都文京区 |
10 |
医療事務業務の受託等 |
100.0 |
|
|
㈱メディパル保険サービス |
神戸市中央区 |
90 |
損害保険代理店業等 |
100.0 |
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|
㈱プレサスキューブ |
東京都中央区 |
157 |
保険薬局向け経営支援及びマーケティング支援 |
66.0 |
|
|
㈱メディスケット |
埼玉県三郷市 |
25 |
医薬品等の配送、検体集荷、その他ヘルスケア領域の物流の受託 |
60.0 |
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|
㈱PALTAC (注) 1. 2. 4. |
大阪市中央区 |
15,869 |
化粧品・日用品、一般用医薬品の販売 |
52.4 |
役員の兼任 |
|
MPアグロ㈱
|
北海道北広島市 |
150 |
動物用医薬品、飼料添加物等の販売 |
100.0 |
役員の兼任 |
|
シグニホールディングス㈱ (注) 3. |
東京都中央区 |
10 |
有価証券の保有 |
100.0 (100.0) |
|
|
シグニ㈱ (注) 3. |
東京都江東区 |
50 |
動物用医療材料、器具等の企画販売 |
100.0 (100.0) |
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MP五協フード&ケミカル㈱ |
大阪市北区 |
200 |
食品加工原材料、食品素材・食品添加物及び化学製品材料等の製造、販売 |
100.0 |
役員の兼任 債務の保証 |
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容※ |
|
(持分法適用子会社) |
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|
かちどき薬品㈱ |
東京都中央区 |
99 |
保険調剤事業 医薬品、医薬部外品、化粧品、雑貨、健康食品、健康関連商品の販売 |
100.0 |
|
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
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|
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|
クオールホールディングス㈱ (注) 2. 3. |
東京都港区 |
5,786 |
保険薬局事業 |
23.1 (2.9) |
|
|
エム・シー・ヘルスケアホールディングス㈱ |
東京都港区 |
548 |
病院経営支援事業 |
20.0 |
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|
四国薬業㈱
|
愛媛県松山市 |
831 |
医療用医薬品、医療機器、医療材料、臨床検査試薬等の販売 |
20.0 |
業務提携 |
|
JCRファーマ㈱ (注) 2. |
兵庫県芦屋市 |
9,061 |
医療用医薬品等の製造販売 |
23.8 |
業務提携 役員の兼任 |
|
ノーベルファーマ㈱
|
東京都中央区 |
11 |
医療用医薬品等の製造販売 |
20.0 |
業務提携
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㈱エムティーアイ・ヘルスケア・ホールディングス |
東京都新宿区 |
100 |
ヘルスケアに関するコンテンツ配信サービス |
34.4 |
業務提携
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㈱Doctorbook |
東京都千代田区 |
50 |
インターネットを利用した各種情報提供サービス等 |
22.1 |
業務提携 |
|
国薬控股北京華鴻有限公司
|
中国北京市 |
350百万元 |
医療用医薬品等の販売 |
20.0 |
債務の保証 |
|
国薬控股北京天星普信 生物医薬有限公司 |
中国北京市 |
100百万元 |
医療用医薬品等の販売 |
20.0 |
債務の保証 |
※「役員の兼任」における役員の定義は、取締役及び監査役であります。
(注)1.株式会社メディセオ、株式会社PALTACは、特定子会社であります。
2.株式会社PALTAC、クオールホールディングス株式会社、JCRファーマ株式会社は、有価証券報告書提出会社であります。
3.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
4.株式会社メディセオ、株式会社PALTACについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
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㈱メディセオ |
㈱PALTAC |
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主要な損益情報等 |
(1)売上高 |
1,944,691百万円 |
1,237,846百万円 |
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(2)経常利益 |
28,479百万円 |
29,807百万円 |
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(3)当期純利益 |
16,274百万円 |
22,031百万円 |
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(4)純資産額 |
138,797百万円 |
301,738百万円 |
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(5)総資産額 |
926,114百万円 |
532,171百万円 |