ストーリー・沿革
サマリ
ロイヤルホールディングスは「食とホスピタリティ」を核に、外食、コントラクト、ホテル、食品事業を展開する企業です。創業以来培ったセントラルキッチンの集中調理技術と丁寧な接客を強みとしています。双日との資本業務提携を生かした海外事業の加速や、新ブランドホテルの開業、需要予測AIの導入などDXと人的資本への積極投資を推進。「人と地球を笑顔に」を掲げ、持続可能な社会の実現と企業価値向上を目指しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2027年度経常利益 100億円
・2027年度ROE 12%
・2027年度EPS 135円
・2027年度自己資本比率 40%
・2027年度DOE 3.5%
・2027年度配当性向 30%を目途
・2027年度GHG排出量 36%削減(2013年度比)
・2027年度食品ロス 15%削減(2016年度比)
・2027年度女性管理職比率 25%
トップメッセージの要約
部分非合理と全体合理
不易流行
7:3
攻めのガバナンス
用語解説
ロイヤルグループが創業以来大切にしてきた提供価値であり、質の高い料理とおもてなしを通じて地域や社会を笑顔にするための経営の根幹をなす概念です。
■セントラルキッチン(集中調理)システム
店舗とは別の場所で野菜の下ごしらえや加工調理をまとめて行い下準備を一本化することで、店舗調理スペースの有効活用と安定した品質の料理提供を可能にする仕組みです。
■ロイヤルアカデミー
グループ共通の経営基本理念の浸透、専門スキルや技術の継承、次世代リーダーシップ育成などを体系的に実施するために設立された教育研修機関です。
■MyROYAL
グループブランドの確立や顧客データの分析、マーケティング機能の高度化を推進するために展開されているグループ共通アプリです。
■Good JAPAN
全国の生産者と連携し、国産食材や旬の食材を独自の商品開発力と調理技術で高付加価値な一皿に仕上げて提供・発信するプロジェクトです。
■Royal Host Deli
セントラルキッチンで長年培ってきたおいしさをより身近な形でお届けするために立ち上げられた、食品物販の新ブランドです。
■THE BASEMENT
双日株式会社や株式会社アクタスとの協業により開発された、多様化する滞在ニーズに対応する宿泊レジャー型の新ライフスタイルホテルブランドです。
■たびスル
学童施設や介護施設等へのおやつ定期宅配サービスなどを運営し、エッセンシャルワーカーの負担軽減と利用者の食の楽しみに貢献する事業およびその子会社です。
■mottECO
飲食店で食べきれなかった料理を持ち帰り、食品ロス削減を目指す環境省推奨の取り組みです。
■QSCA
Quality(品質)、Service(サービス)、Cleanliness(衛生)、Atmosphere(雰囲気)の頭文字を取ったもので、ロイヤルグループが店舗経営で追求する本質的価値の指標です。
沿革
2【沿革】
当社は、創業者である江頭匡一が、1951年10月の日本航空国内線の営業開始と同時に福岡空港において機内食搭載と喫茶営業を開始したことに始まります。その後、食を通じて国民生活の向上に寄与するべく「飲食業の産業化」を目指して、1956年5月にロイヤル株式会社(資本金1,000千円)を設立しました。
他方、1950年4月に、江頭匡一が米国極東空軍春日原ベース内で行っていたコンセッショニアー(御用掛)の業務拡大に伴いキルロイ特殊貿易株式会社が設立され、同社を母体として、それぞれ別々の企業体でパン・ケーキの製造・販売業、レストラン業、アイスクリームの製造・販売業を行っていました。
その後、1971年5月、ロイヤル株式会社の株式額面を50円に変更することを目的として、キルロイ特殊貿易株式会社が、ロイヤル株式会社を吸収合併の上、会社名をロイヤル株式会社に変更し、被合併会社の営業活動を全面的に承継しました。従って、以下の「沿革」については、実質上の存続会社であるロイヤル株式会社(被合併会社)の設立の周辺から記載いたしました。
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1951年10月 |
日本航空国内線の営業開始と同時に福岡空港において機内食搭載と喫茶営業を開始。 |
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1951年12月 |
福岡市堅粕で製菓・製パン業を開始、㈱ロイヤルベーカリーを設立。 |
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1953年11月 |
福岡市東中洲にレストランを開業、㈲ロイヤルを設立。 |
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1955年2月 |
アイスクリームの製造販売に着手。 |
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1956年5月 |
ロイヤル㈱(資本金1,000千円)を福岡市東中洲に設立。 |
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1962年9月 |
セントラルキッチンシステム(集中調理方式)を採用し、業務用冷凍料理の製造に着手。 |
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1969年9月 |
福岡市大字那珂に新本社・工場(ロイヤルセンター)が完成、全部門を移転。 |
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1978年8月 |
福岡証券取引所に上場。 |
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1981年8月 |
東京証券取引所市場第二部に上場。 |
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1982年8月 |
東京都世田谷区桜新町に東京本社(現東京本部)を設置。 |
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1983年6月 |
東京証券取引所市場第一部に指定。 |
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1983年10月 |
千葉県船橋市高瀬町に東京食品工場を建設。 |
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1990年10月 |
ロイヤルマリオットアンドエスシー㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)を設立。 |
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2000年3月 |
㈱関西インフライトケイタリング(現双日ロイヤルインフライトケイタリング㈱)を株式取得により連結子会社化。 |
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2002年4月 |
オージー・ロイヤル㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)を株式の追加取得により連結子会社化。 |
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2003年12月 |
那須高原フードサービス㈱を株式取得により連結子会社化。 |
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2004年7月 |
アールエヌティーホテルズ㈱を株式の追加取得により連結子会社化。 |
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2005年7月 |
持株会社制に移行し、会社名をロイヤルホールディングス㈱に変更。 会社分割により、ロイヤル㈱、ロイヤル北海道㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)、ロイヤル九州㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)、ロイヤル空港レストラン㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)、ロイヤルカジュアルダイニング㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)及びロイヤルマネジメント㈱(いずれも連結子会社)に事業を承継。 |
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2005年11月 |
㈱伊勢丹ダイニング(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)を株式取得により連結子会社化。 |
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2005年12月 |
関連会社アールアンドケーフードサービス㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)がキリンダイニング㈱より飲食店26店の営業譲受け。取締役の派遣等により同社を連結子会社化。 |
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2006年6月 |
㈱テンコーポレーション(現ロイヤルフードサービス㈱)を株式取得及び取締役の異動により連結子会社化。 |
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2007年4月 |
セントレスタ㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)を株式取得により連結子会社化。 |
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2007年8月 |
ロイヤル㈱が会社分割によりロイヤル関東㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)に事業を承継。 |
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2008年7月 |
福岡ケータリングサービス㈱(現双日ロイヤルインフライトケイタリング㈱)を株式取得により連結子会社化。 |
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2009年1月 |
ロイヤル関東㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)がロイヤル東日本㈱を吸収合併。 |
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2010年1月 |
那須高原フードサービス㈱を吸収合併。 アールアンドケーフードサービス㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)がロイヤルカジュアルダイニング㈱を吸収合併。 セントレスタ㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)がアールアンドアイダイニング㈱(旧㈱伊勢丹ダイニング)を吸収合併。 |
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2011年1月 |
会社分割によりロイヤル空港レストラン㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)に高速道路事業を承継。 ロイヤル東日本㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)がロイヤル関西㈱及びロイヤル西日本㈱を吸収合併し、商号をロイヤルホスト㈱に変更。 アールアンドケーフードサービス㈱(現ロイヤルフードサービス㈱)が㈱カフェクロワッサンを吸収合併。 |
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2015年7月 |
福岡インフライトケイタリング㈱(現双日ロイヤルインフライトケイタリング㈱)が、沖縄県那覇市鏡水に沖縄工場を建設。 |
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2016年1月 |
ロイヤルコントラクトサービス㈱がセントレスタ㈱を吸収合併。 |
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2016年7月 |
㈱関西インフライトケイタリング(現双日ロイヤルインフライトケイタリング㈱)が福岡インフライトケイタリング㈱を吸収合併し、商号をロイヤルインフライトケイタリング㈱に変更。 |
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2018年4月 |
㈱チャウダーズ(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)を株式取得により連結子会社化。 |
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2019年1月 |
ロイヤル空港高速フードサービス㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)が㈱チャウダーズを吸収合併。 |
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2020年2月 |
西洋フード・コンパスグループ㈱(現コンパスグループ・ジャパン㈱)からハイウェイロイヤル㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)の株式を取得し、関連会社として持分法を適用。 |
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2021年1月 |
ロイヤルホスト㈱が㈱テンコーポレーション及びアールアンドケーフードサービス㈱を吸収合併し、商号をロイヤルフードサービス㈱に変更。ロイヤル空港高速フードサービス㈱がロイヤルコントラクトサービス㈱を吸収合併し、商号をロイヤルコントラクトサービス㈱に変更。 |
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2021年2月 |
双日㈱と「資本業務提携契約」を締結。 |
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2021年3月 |
双日㈱を割当先とする普通株式9,999百万円を発行し、双日㈱が当社の主要株主となる。 ロイヤルインフライトケイタリング㈱の第三者割当増資に伴い同社が連結子会社から持分法適用の関連会社へ移行し、商号を双日ロイヤルインフライトケイタリング㈱に変更。 |
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2021年8月 |
双日㈱との合弁契約により、シンガポール共和国に海外子会社Royal Sojitz International Pte. Ltd.を設立。 |
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2022年2月 |
双日㈱による上記資本業務提携契約に基づく新株予約権の一部行使を受け、双日㈱が当社のその他の関係会社となる。 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 |
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2022年12月 |
ハイウェイロイヤル㈱(現ロイヤルコントラクトサービス㈱)を株式の追加取得により連結子会社化。 |
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2023年5月 |
Royal Sojitz International Pte. Ltd.の子会社として、シンガポール共和国にRoyal Food Services (Singapore) Pte. Ltd.を設立。 |
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2024年1月 |
ロイヤルコントラクトサービス㈱がハイウェイロイヤル㈱を吸収合併。 |
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2024年8月 |
双日㈱との合弁契約により、ベトナム社会主義共和国に海外子会社ROYAL SOJITZ VIETNAM COMPANY LIMITEDを設立。 (2025年度より連結子会社) |
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2024年8月 |
Royal Food Services (Singapore) Pte. Ltd.がRoyal Sojitz International Pte. Ltd.を吸収合併。 (2024年度より連結子会社) |
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2025年8月 |
たびスル㈱を株式取得により連結子会社化。 |
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2026年1月 |
普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施。 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の 内容 |
議決権の 所有割合 又は 被所有割合 (%) |
関係内容 |
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役員の 兼任(人) |
事業上の関係 |
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(連結子会社) |
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ロイヤルフードサービス㈱ (注)3、5 |
東京都 世田谷区 |
100 |
外食事業 |
100.0 |
― |
資金貸借、店舗賃貸、等 |
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Royal Food Services (Singapore) Pte. Ltd. |
シンガポール |
8,180千 シンガポール ドル |
外食事業 |
67.6 |
― |
資金貸借、等 |
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ROYAL SOJITZ VIETNAM COMPANY LIMITED |
ベトナム ホーチミン市 |
184,000百万 ベトナムドン |
外食事業 |
70.0 |
― |
― |
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ロイヤルコントラクトサービス㈱ (注)3、5 |
東京都 世田谷区 |
100 |
コントラクト事業、外食事業 |
100.0 |
― |
資金貸借、等 |
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アールエヌティーホテルズ㈱ (注)3、5 |
東京都 世田谷区 |
100 |
ホテル事業 |
92.0 |
― |
資金貸借、 賃借料等の支払保証、等 |
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ロイヤル㈱ |
福岡市 博多区 |
100 |
食品事業 |
100.0 |
― |
資金貸借、工場賃貸、等 |
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たびスル㈱ |
東京都 世田谷区 |
30 |
食品事業 |
100.0 |
― |
資金貸借、等 |
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ロイヤルマネジメント㈱ (注)3 |
東京都 世田谷区 |
100 |
全社(共通)
(グループ会社への |
100.0 |
1 |
資金貸借、間接業務の委託、等 |
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(持分法適用関連会社) |
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双日ロイヤルカフェ㈱ |
東京都 渋谷区 |
950 |
外食事業 |
40.0 |
― |
― |
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SUSHI-TEN USA Inc. |
米国 カリフォルニア州 |
12,000千 米ドル |
外食事業 |
34.0 |
1 |
― |
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ケイ・アンド・アール・ホテル デベロップメント㈱ |
千葉県 市川市 |
100 |
ホテル事業 |
49.0 |
1 |
資金貸借、等 |
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双日ロイヤルインフライト ケイタリング㈱ |
大阪府 泉南市 |
100 |
その他 |
40.0 |
1 |
資金貸借、工場賃貸、等 |
|
ジャルロイヤルケータリング㈱ |
千葉県 成田市 |
2,700 |
その他 |
49.0 |
1 |
― |
|
(その他の関係会社) |
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双日㈱ (注)4 |
東京都 千代田区 |
160,339 |
総合商社 |
被所有 19.9 |
― |
資本業務提携、等 |
(注)1 連結子会社及び持分法適用関連会社の主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 議決権の所有割合及び被所有割合は、小数点第2位以下を切り捨てて表示しております。
3 特定子会社に該当しております。
4 有価証券報告書を提出しております。
5 ロイヤルフードサービス㈱、ロイヤルコントラクトサービス㈱及びアールエヌティーホテルズ㈱については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
ロイヤルフードサービス㈱
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主要な損益情報等 |
① 売上高 |
62,219百万円 |
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② 経常利益 |
1,763百万円 |
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③ 当期純利益 |
397百万円 |
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④ 純資産額 |
1,293百万円 |
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⑤ 総資産額 |
18,169百万円 |
ロイヤルコントラクトサービス㈱
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主要な損益情報等 |
① 売上高 |
57,852百万円 |
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② 経常利益 |
2,160百万円 |
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③ 当期純利益 |
1,968百万円 |
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④ 純資産額 |
9,007百万円 |
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⑤ 総資産額 |
14,744百万円 |
アールエヌティーホテルズ㈱
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主要な損益情報等 |
① 売上高 |
41,419百万円 |
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② 経常利益 |
5,341百万円 |
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|
③ 当期純利益 |
4,851百万円 |
|
|
④ 純資産額 |
5,803百万円 |
|
|
⑤ 総資産額 |
40,350百万円 |