沿革
2【沿革】
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1987年6月 |
当社設立(商号:㈱フォルザインターナショナル) |
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1992年7月 |
商号を本荘エステート㈱に変更。不動産賃貸事業を開始 |
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1995年7月 |
商号を㈱ロジコムに変更 |
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2005年3月 |
大阪証券取引所ヘラクレス(後の東京証券取引所JASDAQ(グロース))に株式を上場 |
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2013年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(グロース)に上場 |
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2016年10月 |
持株会社制へ移行 商号をLCホールディングス㈱に変更 |
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2017年10月 |
子会社 ㈱LCメディコム(現 グローム・マネジメント㈱)を設立 |
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2018年6月 |
不動産関連事業から医療関連事業への本格的転換に着手 |
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2018年8月 |
子会社 グローム・コネクト㈱(現 グローム・ワークサポート㈱)を設立 |
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2018年9月 |
子会社 グローム・マネジメント㈱の医療関連事業において、アライアンス先医療機関の総病床数が2,000床を突破 |
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2019年10月
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商号をグローム・ホールディングス㈱に変更 子会社 ㈱LCメディコムからグローム・マネジメント㈱に商号を変更 |
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2019年12月 |
子会社 グローム・マネジメント㈱の医療関連事業において、アライアンス先医療機関の総病床数が3,000床を突破 |
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2021年1月 |
子会社 グローム・コネクト㈱からグローム・ワークサポート㈱に商号を変更 子会社 グローム・マネジメント㈱の医療関連事業において、アライアンス先医療機関の総病床数が4,000床を突破 |
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2021年8月 |
子会社 グローム・マネジメント㈱の医療関連事業において、アライアンス先医療機関の総病床数が5,000床を突破 |
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2022年1月 |
子会社 グローム・マネジメント㈱の医療関連事業において、アライアンス先医療機関の総病床数が6,000床を突破 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分再編に伴い、新市場区分「グロース市場」に上場 |
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2023年8月 |
子会社 グローム・インターナショナル㈱を設立 |
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2023年9月 |
福山医療器㈱の全株式を取得し、子会社化 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金または 出資金 (百万円) |
主要な事業 の内容(注1) |
議決権の所有 (被所有)割合 |
関係内容 |
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所有割合 (%) |
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(連結子会社) |
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グローム・マネジメント株式会社(注2、4) |
東京都港区 |
285 |
医療関連事業 |
100.0 |
役員の兼任 4名 |
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グローム・ワークサポート株式会社 |
東京都港区 |
75 |
医療関連事業 |
100.0 |
役員の兼任 3名 |
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グローム・インターナショナル株式会社 |
東京都港区 |
80 |
医療関連事業 |
100.0 |
役員の兼任 5名 |
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福山医療器株式会社(注4) |
広島県福山市 |
10 |
医療関連事業 |
100.0 |
役員の兼任 3名 |
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(持分法適用関連会社) |
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株式会社DAホールディングス(注3) |
東京都港区 |
100 |
医療関連事業 |
29.5 |
グローム・ホールディングス株式会社の 持分法適用関連会社 |
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(その他の関係会社) |
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HK BEIDA JADE BIRD INVESTMENT LIMITED
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中華人民共和国香港 |
10,000香港ドル |
投資業 |
(被所有) 22.5 |
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(注)1 主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しています。
(注)2 特定子会社に該当しております。
(注)3 株式会社DAホールディングスは有価証券報告書を提出しています。
(注)4 グローム・マネジメント株式会社及び福山医療器株式会社については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えています。
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グローム・マネジメント 株式会社 |
福山医療器 株式会社 |
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主要な損益情報等 |
①売上高 |
914百万円 |
843百万円 |
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②経常利益又は 経常損失(△) |
14百万円 |
△44百万円 |
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③当期純利益又は 当期純損失(△) |
8百万円 |
△43百万円 |
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④純資産額 |
1,064百万円 |
101百万円 |
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⑤総資産額 |
3,034百万円 |
524百万円 |