ストーリー・沿革
サマリ
三井倉庫グループは、倉庫業を祖業に総合物流企業へ進化した企業です。国内外の倉庫拠点と陸・海・空のフルスペックの物流機能を組み合わせます。SustainaLinkや再生医療物流、自動運転トラックの商用運行利用にも挑みます。「社会を止めない。進化をつなぐ。」を軸に、物流を経営戦略へ高める姿が魅力です。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2027年3月期に営業利益230億円
・中期経営計画2022の5年間で投資1,300億円・うち戦略投資1,000億円・うちDX投資200億円
・連結配当性向30%を基本方針
・最適D/Eレシオ1.0倍
トップメッセージの要約
交流と刺激による変革
ファーストコールカンパニー
圧倒的な現場力
ビジネスフレンド
用語解説
物流を取り巻くリスクを「環境」「労働力」「災害」の観点から洗い出し、「知る」「見える化する」「改善する」の流れで支援する三井倉庫グループ独自の物流サービスです。お客様のサプライチェーンを止めにくくし、CO2削減や効率化にもつなげる仕組みです。
■MS CO2 Analyzer
物流から出るCO2排出量を算定し、見える化するサービスです。排出量を把握するだけでなく、物流データをもとに輸送の見直しや効率化の提案につなげる点が特徴です。
■ONE三井倉庫
グループ各社が一体となって変革を進める姿勢を示す言葉です。日本橋箱崎への本社機能集約をきっかけに、会社や事業の垣根を越えた連携を強め、グループ総合力を高める考え方です。
■交流と刺激による変革
新オフィスのコンセプトとして掲げられた言葉です。分散していた本社機能を一拠点に集め、社員同士の対話や協力を増やすことで、意思決定を速め、新しい価値を生み出すことを目指しています。
■ファーストコールカンパニー
お客様が新工場の建設、新地域への進出、M&Aなどの重要な場面を迎えたとき、最初に相談される物流会社を目指すという考え方です。単なる運送や保管ではなく、経営課題に踏み込んで物流を設計する姿勢を表しています。
■圧倒的な現場力
三井倉庫グループが重視する競争力の源泉です。現場の一人ひとりが知恵と工夫を発揮し、品質、コスト、スピードを高める力を指します。ロボットやITだけに頼らず、人の判断力で物流品質を磨く考え方です。
■フルスペックの物流機能
倉庫、港湾運送、航空貨物フォワーディング、3PL・LLP、陸上貨物運送などを組み合わせて提供できる総合的な物流機能を指します。陸・海・空の輸送や保管、通関、配送までを一体で設計できる点が強みです。
■共創する物流ソリューションパートナー
三井倉庫グループが中長期的に目指す姿です。お客様や社外パートナーと協力し、単にモノを預かる・運ぶだけでなく、サプライチェーンの課題解決や新しい事業づくりまで支援する存在を意味します。
■ビジネスフレンド
古賀 博文が従業員に呼びかけている言葉です。物流担当者だけでなく、お客様の管理部門、調達部門、異業種の専門家ともつながり、新しい発想を得るための人間関係を指します。
■リレーハブ
自動運転トラックが普及した将来を見据えた中継拠点のことです。高速道路のインターチェンジ付近で貨物を積み替える拠点を想定しており、三井倉庫グループはその運営ノウハウの提供を目指しています。
沿革
2【沿革】
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1909年10月11日 |
三井銀行倉庫部より「東神倉庫株式会社」として分離独立、本店を東京に、支店を東京、神戸、門司に設置 |
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1913年 |
横浜派出開業(1923年横浜支店となる) |
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1917年8月 |
神戸桟橋会社の海上業務を買収し、港湾運送事業に進出 |
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1918年1月 |
大阪倉庫会社を買収、大阪支店として営業を開始 |
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1922年9月 |
名古屋出張所設置(1937年名古屋支店となる) |
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1942年3月 |
社名を「三井倉庫株式会社」と改称 |
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1944年 |
戦時体制下に発足した「日本倉庫統制㈱」に各地の主要施設を供出 |
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1945年 |
日本倉庫統制㈱から供出施設及び業務の返還を受け、各支店とも営業を再開 |
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1948年7月 |
大阪に「大正運輸㈱」設立(1967年現社名の「三井倉庫港運㈱」に改称) |
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1950年4月 |
東京証券取引所に株式を上場 |
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1950年8月 |
福井に「是則倉庫運輸㈱」設立(1966年「福井三則倉庫運輸㈱」と改称、1992年現社名の「㈱ミツノリ」に改称) |
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1961年3月 |
北海道釧路に「北海三井倉庫㈱」を設立(2012年「北海三井倉庫ロジスティクス㈱」に改称) |
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1966年8月 |
自動車運送取扱業を開始 |
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1968年3月 |
海上コンテナの取扱いと国内におけるコンテナ・ターミナルの運営を開始 |
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1969年4月 |
貨物自動車運送業の免許取得、コンテナのトラック輸送開始 |
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1977年12月 |
本店に国際部、プラント部設置、国際運送業務を本格展開 |
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1979年8月 |
シンガポールに「Mitsui-Soko (Singapore) Pte. Ltd.」設立 |
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1982年6月 |
IATA航空貨物代理店資格取得、航空貨物取扱業務を本格化 |
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1982年12月 |
米国・ニューヨークに「Mitsui-Soko (U. S. A.) Inc.」設立 |
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1984年11月 |
本店所在地を「東京都中央区日本橋箱崎町」から「中央区日本橋茅場町一丁目」に移転 |
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1986年11月 |
ビッグバッグ業務(トランクルーム保管、引越等の非商品対象業務)を開始 |
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1988年2月 |
シンガポールに「MITSUI-SOKO INTERNATIONAL PTE LTD」設立 |
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1989年3月 |
「三井倉庫箱崎ビル」竣工(2024年「MSH日本橋箱崎ビル」に改称)、不動産賃貸業務を本格展開 |
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1992年1月 |
本支店制を廃止し、本支社制(本社各部及び関東、中部、関西、九州各支社)とする |
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2001年4月 |
九州支社を「三井倉庫九州㈱」として分社 |
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2002年6月 |
本店所在地を「東京都中央区日本橋茅場町一丁目」から「東京都港区海岸三丁目」に移転 |
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2004年4月 |
執行役員制度導入 |
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2006年4月 |
本社にBPO事業推進部を設置、BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業を本格展開 |
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2008年4月 |
本社に3PL推進部を設置、3PL(サード・パーティ・ロジスティクス)事業を本格展開 |
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2009年10月 |
創立100周年を迎える |
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2009年12月 |
自己株式1,500万株を消却(発行済株式総数を124,415,013株に減少) |
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2010年4月 |
全社組織を改編し、事業部門制度を導入 |
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2011年3月 |
ジェイティービーエアカーゴ㈱の全株式を取得し、㈱三井倉庫エアカーゴに改称 |
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2011年9月 |
本店所在地を「東京都港区海岸三丁目」から「東京都港区西新橋三丁目」に移転 |
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2011年12月 |
中国におけるeコマースビジネスのための物流、商流インフラを構築、提供開始 |
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2012年3月 |
中国に「三井倉庫(中国)投資有限公司」を設立 |
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2012年4月 |
三洋電機ロジスティクス㈱の全株式を取得し、三井倉庫ロジスティクス㈱に改称 |
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2012年7月 |
㈱三井倉庫エアカーゴとTASエクスプレス㈱を合併し、三井倉庫エクスプレス㈱に改称 |
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2014年10月 |
持株会社制への移行に伴い、社名を「三井倉庫ホールディングス株式会社」と改称し、倉庫事業部門・港湾運送事業部門を「三井倉庫㈱」、及びBPO事業部門を「三井倉庫ビジネストラスト㈱」として分社化 |
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2015年4月 |
ソニーサプライチェーンソリューション㈱の株式を66%取得し、三井倉庫サプライチェーンソリューション㈱に改称 |
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2015年11月 |
三井倉庫トランスポート㈱設立 |
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2015年12月 |
三井倉庫トランスポート㈱が大阪に本社を置く丸協運輸㈱及び愛媛に本社を置く丸協運輸㈱並びにその他関係する会社4社の全株式を取得し、連結子会社化 |
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2017年4月 |
三井倉庫ビジネストラスト㈱を吸収合併により三井倉庫㈱へ統合 |
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2018年10月 |
普通株式を5対1の割合で併合し、単元株式を100株に変更 |
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2025年5月 |
普通株式を1対3の割合で分割 |
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2025年5月 |
本店所在地を「東京都港区西新橋三丁目」から「東京都中央区日本橋箱崎町」に移転 |
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2026年2月 |
三井不動産㈱と資本業務提携契約を締結 |
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金又は出資金 (百万円) |
主要な事業の 内容 |
議決権の 所有割合(%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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三井倉庫㈱ (注)4・5 |
東京都中央区 |
5,000 |
物流事業 |
100 |
当社倉庫施設の賃借、債務保証、事務所賃貸、役員の兼任、営業上の取引 |
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三井倉庫九州㈱ (注)3 |
福岡市博多区 |
200 |
物流事業 |
100 (100) |
当社倉庫施設の賃借、役員の兼任、営業上の取引 |
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三井倉庫ビジネスパートナーズ㈱ (注)3 |
東京都中央区 |
100 |
物流事業 |
100 (100) |
当社倉庫施設の賃借、事務所賃貸、役員の兼任、営業上の取引 |
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Mitex Logistics (Shanghai)Co.,Ltd. (注)3 |
中国 上海 |
RMB 3,421万 |
物流事業 |
100 (100) |
役員の兼任、営業上の取引 |
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Mitsui-Soko (Singapore) Pte.Ltd. (注)3 |
シンガポール |
SG$ 10万 |
物流事業 |
100 (100) |
役員の兼任、営業上の取引 |
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Mitsui-Soko (U.S.A.) Inc. (注)4 |
米国 カリフォルニア |
US$ 2,000万 |
物流事業 |
100 |
役員の兼任、営業上の取引 |
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PST CLC Mitsui-Soko, a.s. |
チェコ プラハ |
CZK 8,001万 |
物流事業 |
100 |
役員の兼任、営業上の取引 |
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三井倉庫エクスプレス㈱ |
東京都中央区 |
400 |
物流事業 |
64.2 |
事務所賃貸、役員の兼任、営業上の取引 |
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MSE Express America,Inc. (注)3 |
米国 イリノイ |
US$ 20万 |
物流事業 |
64.2 (64.2) |
営業上の取引 |
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MSE Express (Thailand)Co.,Ltd. (注)3 |
タイ サムットプラカーン |
THB 1,000万 |
物流事業 |
32.5 (32.5) |
営業上の取引 |
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三井倉庫ロジスティクス㈱ (注)6 |
東京都中央区 |
400 |
物流事業 |
100 |
当社倉庫施設の賃借、債務保証、事務所賃貸、役員の兼任、営業上の取引 |
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三井倉庫サプライチェーンソリューション㈱ |
東京都中央区 |
1,550 |
物流事業 |
66 |
事務所賃貸、役員の兼任、営業上の取引 |
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ロジスティックスオペレーションサービス㈱ (注)3 |
東京都品川区 |
30 |
物流事業 |
66 (66) |
営業上の取引 |
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MS Supply Chain Solutions(Thailand)Ltd. (注)3 |
タイ バンコク |
THB 1,224万 |
物流事業 |
66 (66) |
営業上の取引 |
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MS Supply Chain Solutions(Malaysia)Sdn.Bhd.(注)3・4 |
マレーシア セランゴール |
MYR 16,093万 |
物流事業 |
66 (66) |
営業上の取引 |
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三井倉庫トランスポート㈱ |
大阪市西区 |
100 |
物流事業 |
100 |
役員の兼任、営業上の取引 |
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丸協運輸㈱ (大阪) (注)3 |
大阪府 東大阪市 |
16 |
物流事業 |
100 (100) |
役員の兼任、営業上の取引 |
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丸協運輸㈱ (愛媛) (注)3 |
愛媛県 東温市 |
15 |
物流事業 |
100 (100) |
役員の兼任、営業上の取引 |
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その他55社 |
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- |
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名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
主要な事業の 内容 |
議決権の 所有割合(%) |
関係内容 |
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(持分法適用関連会社) |
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上海錦江三井倉庫国際物流有限公司(注)3 |
中国 上海 |
RMB 4億3,300万 |
物流事業 |
49 (12) |
役員の兼任、営業上の取引 |
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その他2社 |
- |
- |
- |
- |
- |
(注)1 主要な事業の内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
3 議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
4 特定子会社に該当しております。
5 三井倉庫㈱については、営業収益(連結会社相互間の内部営業収益を除く)の連結営業収益に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)営業収益 80,716百万円
(2)経常利益 3,995百万円
(3)当期純利益 2,931百万円
(4)純資産額 9,824百万円
(5)総資産額 30,334百万円
6 三井倉庫ロジスティクス㈱については、営業収益(連結会社相互間の内部営業収益を除く)の連結営業収益に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)営業収益 45,433百万円
(2)経常利益 3,831百万円
(3)当期純利益 2,736百万円
(4)純資産額 13,338百万円
(5)総資産額 26,526百万円