沿革
2【沿革】
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年月 |
変遷の内容 |
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2000年4月 |
株式会社ヒューマンウェブ(資本金1,600万円、東京都港区南青山)を設立 |
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2001年9月 |
1号店「ウォーターグリル・オイスターバー」赤坂店オープン(2006年7月閉店) |
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2002年11月
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「ガンボ&オイスターバー」新宿マイシティ店(現新宿ルミネエスト店)オープン 当社の主力ブランドとして出店開始 |
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2004年8月 |
本社を東京都港区南青山から東京都千代田区永田町に移転 |
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2006年8月 |
新ブランド「キンカウーカ グリル&オイスターバー」横浜ベイクォーター店オープン |
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2006年11月 |
新ブランド「フィッシュ&オイスターバー」福岡キャナル店オープン |
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2007年2月
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牡蠣愛好家の会員制度 オイスター・ピース・クラブ(以下、「OPC」ということがあります。)がスタート |
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2007年9月
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広島県呉市に物流機能を備えた浄化センターである「株式会社日本かきセンター」(現連結子会社)を設立 |
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2007年11月 |
「ガンボ&オイスターバー」新宿マイシティ店を増床リニューアル |
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2008年4月 |
子会社 株式会社日本かきセンターにて一般飲食店向けの卸売事業を本格開始 |
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2009年7月 |
OPC会員が1万人突破 |
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2010年4月 |
新ブランド「シュリンプ&オイスターバー」横浜モアーズ店オープン |
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2010年9月 |
百貨店向け新ブランド「シュリンプ&オイスターハウス」池袋西武店オープン |
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2011年2月
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本社を東京都千代田区永田町から東京都中央区京橋に移転 OPC会員が10万人突破 |
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2011年3月 |
駅立地に対応した新ブランド「ステーションオイスターバー」博多駅店オープン |
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2012年8月 |
新ブランド「オイスターテーブル」銀座コリドー店オープン |
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2012年11月 |
OPC会員が20万人突破 |
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2013年3月
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「ガンボ&オイスターバー」名古屋ラシック店を増床リニューアルのうえ、新ブランド「オイスタールーム」名古屋ラシック店オープン 本社を東京都中央区京橋から東京都中央区日本橋茅場町に移転 |
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2014年8月 |
富山県下新川郡入善町において、第2浄化センターを開設 |
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2014年9月
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子会社 株式会社日本かきセンターの本社を広島県呉市から富山県下新川郡入善町に移転 OPC会員が30万人突破 |
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2014年11月 |
新ブランド「ザ・カーブ・ド・オイスター」オープン |
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2015年3月 |
東京証券取引所マザーズに株式を上場 |
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2015年8月
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ヴィレッジ事業第1弾となる「入善牡蠣ノ星」を富山県下新川郡入善町の第2浄化センターに併設する形でオープン |
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2015年12月
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持株会社体制へ移行するため、ヒューマンウェブ分割準備株式会社、ジーオー・ストア分割準備株式会社、ゼネラル・オイスター・ヴィレッジ分割準備株式会社、ジーオー・ファーム分割準備株式会社、株式会社日本かきセンターひろしまを設立 |
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2016年2月
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当社六次産業化(注)に向けた二次産業の加工事業拠点として、岩手県大槌町の加工事業拠点が「大槌町水産業共同利用施設復興整備事業」の補助金交付決定を受ける |
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2016年3月 |
新ブランド「ザ・スチーム シーフードポット&オイスター」仙台店オープン |
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年月 |
変遷の内容 |
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2016年4月
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持株会社体制へ移行し、株式会社ヒューマンウェブから株式会社ゼネラル・オイスターへ商号変更 株式会社日本かきセンターが株式会社海洋深層水かきセンター(現連結子会社)に商号変更 株式会社中尾水産テクノロジーが株式会社ジーオーシード(現連結子会社)に商号変更 ヒューマンウェブ分割準備株式会社を株式会社ヒューマンウェブ(現連結子会社)に商号変更 ジーオー・ストア分割準備株式会社を株式会社ジーオー・ストア(現連結子会社)に商号変更 ゼネラル・オイスター・ヴィレッジ分割準備株式会社を株式会社ゼネラル・オイスター・ヴィレッジ(現連結子会社)に商号変更 ジーオー・ファーム分割準備株式会社を株式会社ジーオー・ファーム(現連結子会社)に商号変更 株式会社日本かきセンターひろしまを株式会社日本かきセンター(現連結子会社)に商号変更 |
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2016年9月 |
広島県呉市の第1浄化センターを富山県下新川郡入善町の第2浄化センターに統合 |
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2017年3月
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当社六次産業化(注)に向けた二次産業の加工事業拠点として、岩手県大槌町の加工事業拠点が「大槌町水産業共同利用施設復興整備事業」の補助金確定通知を受ける |
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2017年4月 |
新ブランド「エミット フィッシュバー」GINZA SIX店オープン |
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2017年5月 |
岩手県大槌町の加工工場が稼動 |
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2017年11月 |
「牡蠣の蓄養方法」で特許権取得(特許第6240037号) |
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2018年2月 |
TRYFUNDS INVESTMENT投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資実施 |
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2019年1月 |
「カキの保存方法」で特許権取得(特許第6468812号) |
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2019年7月 |
新ブランド「レカイエ オイスターバー」JR博多シティ店リニューアルオープン |
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2020年8月 |
自社ECサイト「eOyster」(牡蠣通販)を開設 |
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2021年5月 |
岩手県大槌町の加工工場において、海産物の加工製造に関する受託事業を開始 |
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2022年6月 |
新ブランド「8TH SEA OYSTER Bar」名古屋JRゲートタワー店オープン |
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2023年11月 |
新ブランド「8TH SEA OYSTER Market Kitchen」阪急うめだ本店オープン |
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2023年11月 |
初のフランチャイズ店舗、「8TH SEA OYSTERBar」COCONO SUSUKINO店オープン。 |
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2024年3月 |
新ブランド「8TH SEA OYSTER Bar&Grill」ルクア大阪店オープン |
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2024年5月 |
株式会社ジーオー・ファームの全保有株式を売却。 |
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2024年11月 |
新ブランド「8TH SEA OYSTER Terrace」東京トーチ店オープン。 |
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2025年1月
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株式会社日本かきセンターが、株式会社ジーオーシード及び株式会社ゼネラル・オイスター・ヴィレッジを吸収合併。 |
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2025年3月 |
OPC会員が60万人を突破。 |
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2025年11月 |
「8TH SEA OYSTER Kitchen」虎ノ門店オープン |
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2026年3月 |
「L’ECAILLER 8TH SEA OYSTER」ニュウマン高輪店オープン |
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2026年3月 |
「Mare & Oyster」大井町トラックス店オープン |
(注) 六次産業化とは、一次産業である牡蠣の生産事業、二次産業である牡蠣の加工事業、三次産業である牡蠣の卸売・小売販売事業を一貫して行う産業化のことであり、一次、二次、三次を乗じて六次産業と総称しております。
関係会社
4【関係会社の状況】
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名称 |
住所 |
資本金 (千円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の 所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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株式会社ヒューマンウェブ (注)3 |
東京都渋谷区 |
10,000 |
店舗事業 |
100 |
役員の兼任 |
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株式会社海洋深層水かきセンター(注)2 |
東京都渋谷区 |
10,000 |
店舗事業 浄化・物流事業 |
100 |
役員の兼任 |
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株式会社日本かきセンター (注)4 |
東京都渋谷区 |
10,000 |
卸売事業 |
100 |
役員の兼任 |
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株式会社ジーオー・ストア (注)5 |
東京都渋谷区 |
10,000 |
不動産売買事業 |
100 |
役員の兼任 |
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(その他の関係会社) |
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株式会社ネクスタ |
東京都渋谷区 渋谷 |
9,900 |
有価証券の投資、保有、運用及び売買 |
被保有 48.56 |
資本提携 役員の兼任 1名 (注)6 |
(注)1.「主要な事業の内容欄」には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。
2.特定子会社であります。
3.株式会社ヒューマンウェブについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。また、同社は債務超過会社であります。
主要な損益情報等
(1)売上高 3,053,128千円
(2)経常利益 △107,273千円
(3)当期純損益 △174,976千円
(4)純資産額 △642,668千円
(5)総資産額 2,617,257千円
4.債務超過会社であり、2026年3月31日現在で債務超過額は56,292千円であります。
5.債務超過会社であり、2026年3月31日現在で債務超過額は285,284千円であります。
6.株式会社ネクスタの代表取締役1名及び株式会社ネクスタの株式を100%保有する株式会社スマートルルの代表取締役が兼任しております。
株式会社ネクスタは、当社のその他の関係会社に該当するため、上記表において記載をしております。
なお、当社株式の保有名義は「株式会社ネクスタ(匿名組合口)」及び「ネクスタ1号投資事業有限責任組合」となっておりますが、株式会社ネクスタはネクスタ匿名組合の営業者であり、またネクスタ1号有限責任組合の運営に関与しており、当社に係る議決権行使に影響力を有する立場にあることから、これらを合算して記載しております。