ストーリー・沿革
サマリ
出光興産は「人間尊重」と「真に働く」を理念に掲げ、石油精製から高機能材料、再生可能エネルギーへと事業を拡張してきた総合エネルギー・素材企業です。強固な供給網と技術基盤を武器に、既存事業の強化(GRIT)、全固体電池向け固体電解質やグローバル展開などの成長領域創出(GROWTH)、SAFやケミカルリサイクルといった低・脱炭素事業(CNX)へ挑み、変革を推進しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2030年度 ROE 13%以上
・2030年度 税前利益(金融費用除き) 3,600億円
・2030年度 ROIC 7%以上
・2026-2030年度 累計投資額 18,000億円
・2026-2030年度 期間平均総還元性向 50%以上
・2030年度 変革リーダー(行動指針高度実践者) 2,000名
・2030年度 出光EI 80%
・2030年度 CO₂削減率(Scope1+2、2013年度比) ▲30~46%
トップメッセージの要約
エネルギーアディション
人が中心の経営
現場力
供給網
用語解説
出光グループの企業理念であり、「この会社は何のために存在しているのか」を示し、従業員が判断に迷ったときのよりどころとなる普遍的な思想です。
■人間尊重
創業以来一貫して掲げられている経営の原点であり、一世紀を超えて受け継がれてきた「人が中心の経営」の根幹となる価値観です。
■GRIT
Guts、Resilience、Initiative、Tenacityの頭文字をとった言葉で「やり抜く力」を表し、燃料油を中心とする既存事業の基盤強化と収益最大化、資本効率向上を目指す事業戦略のテーマです。
■GROWTH
既存事業で培った技術や顧客基盤を土台に、電化・電動化/ICT、グローバル展開、モビリティ、サーキュラービジネスなどの成長領域で新たな事業の創出と拡大を進める戦略テーマです。
■CNX
カーボンニュートラル・トランスフォーメーションの略で、低/脱炭素事業への挑戦を通じて2050年カーボンニュートラルの実現と持続的な企業価値向上の両立を目指す戦略テーマです。
■スマートよろずや
全国のサービスステーション(SS)ネットワークを単なる燃料供給拠点にとどめず、地域の課題解決や多様なモビリティサービスを提供する生活支援基地へと進化させる取り組みです。
■CNXセンター
既存の製油所や事業所を、地域の産業基盤や特性に応じて低/脱炭素エネルギーや素材を供給する拠点へと転換させる構想です。
■apolloONE
従来の給油機能を持たず、地域ニーズに応じた新たなサービス機能を提供するSS(サービスステーション)の次世代新業態店舗です。
■出光エンゲージメントインデックス
従業員が理念や戦略を理解し、当事者意識をもって成長と変革に挑んでいるかを定量的に把握するために出光興産が独自に設計したエンゲージメント指標(出光EI)です。
■Drive On
SSでの給油やカーケア予約、各種サービスと連動し、顧客との関係強化や来店機会創出を図る出光の公式アプリです。
■出光グリーンエナジーペレット
石炭代替バイオマス燃料(IGEP)の名称で、石炭に近く扱いやすい高カロリーな特性を持ち、既存の石炭ボイラでのスムーズな燃料転換を可能にする製品です。
沿革
2【沿革】
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1911年6月 |
創業者出光佐三の個人経営により、福岡県門司市(現・北九州市門司区)に出光商会を創設し、関門地区を中心として石油販売業を開始 その後、中国大陸等の海外へ進出 |
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1940年3月 |
東京に出光興産(株)(1947年11月出光商会と合併)を設立 |
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1945年8月 |
終戦とともに、海外財産を喪失、引き揚げ者全員を受け入れ |
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1947年10月 |
石油配給公団の発足とともに、石油業界に復帰 |
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1949年4月 |
元売業者に指定され(3月)、民間として石油供給業務開始 |
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1953年5月 |
石油の国有化をめぐり、国際紛争の渦中にあったイランから石油輸入を断行 |
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1957年3月 |
徳山製油所竣工 |
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1961年10月 |
アポロサービス(株)(現アポロリンク(株)・連結子会社)を設立 |
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1962年5月 |
内航部門として宗像海運(株)を設立 |
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1962年8月 |
船舶部を分離して、外航部門として出光タンカー(株)(現・連結子会社)を設立 |
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1963年1月 |
千葉製油所竣工 |
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1964年9月 |
石油化学部門を分離し、出光石油化学(株)を設立 |
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1964年10月 |
出光石油化学(株)徳山工場竣工 |
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1970年10月 |
兵庫製油所竣工 |
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1971年1月 |
開発部を分離し、出光日本海石油開発(株)(1976年7月、出光石油開発(株)に商号変更、1976年9月、新潟阿賀沖で海洋油・ガス田の生産を開始、2002年3月、解散)を設立 |
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1972年6月 |
沖縄石油精製(株)(2004年4月、沖縄石油(株)に商号変更し、2009年4月、沖縄出光(株)に合併し解散)に45%出資(1980年7月100%取得) |
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1973年9月 |
北海道製油所竣工 |
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1975年2月 |
出光石油化学(株)千葉工場竣工 |
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1975年10月 |
愛知製油所竣工 |
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1983年10月 |
出光エンジニアリング(株)(現・連結子会社)を設立 |
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1986年4月 |
出光クレジット(株)(現・持分法適用関連会社)を設立 |
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1988年6月 |
エベネザ石炭鉱山(オーストラリア)の権益取得・輸入開始 |
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1989年6月 |
マッセルブルック石炭鉱山(オーストラリア)を保有する Muswellbrook Coal Co.,Ltd.(現・連結子会社)の全株式を取得 |
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1992年8月 |
Idemitsu Petroleum Norge AS(現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海スノーレ油田の生産を開始 |
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1992年10月 |
米国に潤滑油製造工場(Idemitsu Lubricants America Corporation 現・連結子会社)を建設 |
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1994年10月 |
エンシャム石炭鉱山(オーストラリア)開山 |
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1996年11月 |
出光大分地熱(株)(現・連結子会社)の滝上地熱発電所が営業運転を開始 |
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2000年6月 |
優先株式を2,900千株発行し、290億円増資 (2001年3月末までに更に880千株追加発行し、合計378億円増資) |
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2001年10月 |
LPガス部門を分社化した出光ガスアンドライフ(株)が営業開始 |
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2002年4月 |
電子材料室(現電子材料部)を設置し、有機EL分野に進出 |
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2003年4月 |
兵庫製油所の製油所機能(8万B/D)の停止(2004年3月閉鎖) |
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2003年10月 |
(株)クレディセゾンとの包括提携により、出光クレジット(株)(現・持分法適用関連会社)を合弁会社化 Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海フラム・ウェスト油田の生産を開始 |
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2003年11月 |
沖縄石油精製(株)(2004年4月、沖縄石油(株)に商号変更し、2009年4月、沖縄出光(株)に合併し解散)の製油所機能(11万B/D)の停止 |
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2004年8月 |
当社を存続会社として出光石油化学(株)を吸収合併 |
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2005年3月 |
宗像海運(株)を解散 |
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2005年4月 |
三井化学(株)とポリオレフィン事業を統合し、合弁会社(株)プライムポリマー(現・持分法適用関連会社)を設立 |
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2005年10月 |
386億円減資し、優先株式3,780千株を消却 第三者割当増資により普通株式7,321千株を発行し、512億円増資 |
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2006年4月 |
三菱商事(株)グループとLPガス事業(出光ガスアンドライフ(株))を統合したアストモスエネルギー(株)(現・持分法適用関連会社)が営業開始 |
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2006年10月 |
東京証券取引所市場第一部に当社株式を上場 Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海フラム・イースト油田の生産を開始 |
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2006年11月 |
ボガブライ石炭鉱山(オーストラリア)開山 |
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2009年11月 |
英領北海で生産油田を保有する Petro Summit Investment UK Ltd.(2010年1月、Idemitsu Petroleum UK Ltd.に商号変更、2017年12月、全株式売却)の全株式を取得 |
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2010年2月 |
出光クーロン石油開発(株)がベトナム南部沖合ナムロン-ドイモイ油田の生産を開始 |
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2010年10月 |
Idemitsu Petroleum UK Ltd.(2017年12月、全株式売却)が英領北海バーリー油田の生産を開始 |
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2010年12月 |
Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海ベガ・サウスガス田の生産を開始 |
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2013年3月 |
Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海ビグディス・ノースイースト油田の生産を開始 |
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2014年3月 |
徳山製油所の原油処理機能(12万B/D)の停止 |
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2014年4月 |
徳山製油所と徳山工場を統合し、徳山事業所を新設 |
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2014年9月 |
Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海Hノルド油田の生産を開始 |
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2015年3月 |
Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海クナル油田の生産を開始 |
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2016年12月 |
ロイヤル・ダッチ・シェル ピーエルシーの子会社からの昭和シェル石油(株)の株式(議決権比率31.3%)取得 |
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2017年7月 |
公募増資により、普通株式48,000千株を発行し、1,195億円の資金を調達 |
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2017年10月 |
千葉製油所と千葉工場を統合し、千葉事業所を新設 |
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2018年10月 |
昭和シェル石油(株)との株式交換契約を締結(2018年12月、同契約を臨時株主総会で承認) |
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2018年11月 |
ベトナム ニソン製油所商業運転開始 |
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2019年4月 |
当社を株式交換完全親会社、昭和シェル石油(株)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施 |
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2019年7月 |
当社を吸収分割承継会社、昭和シェル石油(株)を吸収分割会社とする吸収分割を実施し、昭和シェル石油(株)の全事業を承継 |
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2020年4月 |
当社を吸収分割承継会社、昭和シェル石油(株)を吸収分割会社とする吸収分割を実施し、昭和シェル石油(株)の全ての従業員との間の雇用契約に関する権利義務を承継 |
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2020年7月 |
出光エンジニアリング(株)(現・連結子会社)と昭石エンジニアリング(株)が合併 |
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2020年10月 |
アポロリテイリング(株)と(株)ライジングサンが合併し、商号をアポロリンク(株)(現・連結子会社)に変更 |
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2021年8月 |
Idemitsu Petroleum Norge AS (現INPEX Idemitsu Norge AS・持分法適用関連会社)がノルウェー領北海ドゥーヴァ油ガス田の生産を開始 |
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2021年10月 |
リーフエナジー(株)とエスアイエナジー(株)が合併し、商号を出光エナジーソリューションズ(株)(現・連結子会社)に変更 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
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2022年12月 |
西部石油(株)の全株式を取得 東亜石油(株)の全株式を取得 |
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2024年3月 |
西部石油(株)、山口製油所の原油処理機能(12万B/D)の停止 |
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2025年2月 |
アグロ カネショウ(株)の全株式を取得 |
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2026年3月 |
富士石油(株)の株式(議決権比率92.49%)取得 |
なお、RSエナジー(株)(旧・昭和シェル石油(株))の沿革は以下のとおりです。
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1900年4月 |
シェル石油(株)の前身・ライジングサン石油(株)設立(資本金25万円 本店・横浜市山下町) |
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1942年8月 |
早山石油(株)、新津石油(株)、旭石油(株)の3社が合併し、昭和石油(株)を設立(資本金4,100万円 本店・東京市麹町区丸ノ内) |
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1948年10月 |
ライジングサン石油(株)の商号をシェル石油(株)に変更 |
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1949年4月 |
昭和石油(株)及びシェル石油(株)、石油製品元売業者に指定され、販売業務再開 |
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1949年5月 |
昭和石油(株)、株式を東京、名古屋、大阪、京都、新潟、福岡、広島、札幌各証券取引所に上場 |
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1949年6月 |
昭和石油(株)、シェルグループと提携、第一次基本協定締結(1951年6月・第二次、1952年12月・第三次各基本協定締結) |
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1952年3月 |
シェルグループ(アングロ・サクソン・ペトロリウム)、昭和石油(株)の株式26%(600万株)を取得(1953年4月、シェルグループの持株比率50%となる) |
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1957年11月 |
昭和四日市石油(株)を設立(資本金:1億2,500万円 出資比率:昭和石油75%、三菱グループ25%) |
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1958年5月 |
昭和四日市石油(株)四日市製油所完成 |
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1967年12月 |
シェル石油(株)、西部石油(株)と資本提携 |
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1973年8月 |
シェル石油(株)、資本金69億400万円、発行済株式総数1億3,808万株となる |
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1977年9月 |
昭和石油(株)、資本金67億5,000万円、発行済株式総数1億3,500万株となる |
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1980年1月 |
昭和石油(株)、伊藤忠商事(株)から東亜石油(株)の株式25%(2,480万6,250株)を譲り受ける |
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1985年1月 |
昭和石油(株)、シェル石油(株)両社対等合併し、昭和シェル石油(株)となる (資本金136億5,400万円 発行済株式総数2億7,308万株) |
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1992年3月 |
資本金341億9,758万5千9百円、発行済株式総数3億2,769万6千株となる |
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1995年8月 |
発行済株式総数3億7,685万4百株となる |
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1996年11月 |
本店所在地を東京都千代田区霞が関から港区台場に移転 |
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1999年3月 |
新潟製油所を閉鎖し、石油製品輸入基地に改組 |
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2000年10月 |
川崎製油所の精製設備等を東亜石油(株)に賃貸し、その運営を同社に継承する |
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2004年8月 |
アラムコ・ジャパン・ホールディングス・カンパニー・ビー・ヴィ社、昭和シェル石油(株)の株式約10%(3,754万株)をシェルグループから譲り受け、主要株主となる(2005年6月、持株比率約15%となる) |
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2005年9月 |
名古屋、大阪、福岡、札幌各証券取引所での上場を廃止し、東京証券取引所への単独上場となる |
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2005年9月 |
東亜石油(株)の第三者割当増資による新株を引き受け、同社持株比率50.10%となる |
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2009年3月 |
CIS太陽電池の技術開発の強化を目的として厚木リサーチセンターを設立 |
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2009年6月 |
ソーラーフロンティア(株)、宮崎第2工場商業生産開始。2007年に商業生産を開始した宮崎第1工場と併せて年産80メガワットの規模となる |
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2011年2月 |
ソーラーフロンティア(株)、宮崎第3工場(国富工場:年産能力900メガワット)商業生産開始 |
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2011年9月 |
川崎製油所(京浜製油所扇町工場)を閉鎖 |
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2016年6月 |
ソーラーフロンティア(株)、東北工場(年産能力150メガワット)商業生産開始 |
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2016年12月 |
出光興産(株)が、昭和シェル石油(株)の株式約31%(1億1,776万1,200株)をシェルグループから譲り受け、主要株主兼筆頭株主となる |
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2017年12月 |
ソーラーフロンティア(株)、宮崎第2工場(年産能力60メガワット)の生産を停止し、宮崎第3工場(国富工場:年産能力900メガワット)に生産を集約 |
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2018年10月 |
出光興産(株)との株式交換契約を締結(2018年12月、同契約を臨時株主総会で承認) |
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2019年4月 |
出光興産(株)を株式交換完全親会社、昭和シェル石油(株)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施 |
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2019年7月 |
出光興産(株)を吸収分割承継会社、昭和シェル石油(株)を吸収分割会社とする吸収分割を実施し、出光興産(株)が昭和シェル石油(株)の全事業を承継 |
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2020年4月 |
出光興産(株)を吸収分割承継会社、昭和シェル石油(株)を吸収分割会社とする吸収分割を実施し、出光興産(株)が昭和シェル石油(株)と昭和シェル石油(株)の全ての従業員との間の雇用契約に関する権利義務を承継 |
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2020年7月 |
昭和シェル石油(株)の商号をRSエナジー(株)に変更 |
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2025年7月 |
出光興産(株)を存続会社としてRSエナジー(株)を吸収合併 |
関係会社
4【関係会社の状況】
(1) 連結子会社
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権 の所有 割合 (%) |
関係内容 |
注 |
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|
資金 の 貸付 |
設備 の賃 貸借 |
営業上の取引 |
||||||
|
出光タンカー(株) |
東京都 千代田区 |
1,000 |
原油・石油製品の 輸送 |
100.0 |
有 |
有 |
当社の原油及び石油製品等の輸送を行っている。 |
4 |
|
昭和四日市石油(株) |
三重県 四日市市 |
4,000 |
石油精製 |
75.0 |
有 |
有 |
当社から石油の精製を受託している。 |
4 |
|
東亜石油(株) |
神奈川県 川崎市 |
8,415 |
石油精製、発電 |
100.0 |
- |
有 |
当社から石油の精製及び発電を受託している。 |
4 |
|
富士石油(株) |
東京都 品川区 |
24,468 |
石油精製 |
92.5 |
有 |
有 |
当社に石油製品を販売している。 |
1 4 |
|
西部石油(株) |
山口県 山陽小野田市 |
100 |
石油製品等の貯蔵 及び受払 |
100.0 |
- |
有 |
当社から石油製品等の貯蔵及び受払を受託している。 |
4 |
|
出光リテール販売(株) |
東京都 中央区 |
80 |
石油製品等の販売 |
100.0 |
- |
有 |
当社から石油製品等を仕入れている。 |
4 |
|
出光スーパーバイジング(株) |
東京都 千代田区 |
10 |
石油製品等の販売 |
100.0 |
- |
有 |
当社から石油製品等を仕入れている。 |
4 |
|
出光エナジーソリューションズ(株) |
東京都 千代田区 |
100 |
石油製品等の販売 |
100.0 |
- |
有 |
当社から石油製品等を仕入れている。 |
4 |
|
アポロリンク(株) |
東京都 港区 |
400 |
SS関連商品の販売 |
100.0 |
- |
有 |
- |
4 |
|
出光エンジニアリング(株) |
千葉県 千葉市 |
100 |
石油等に関する装置、設備の設計、管理、建設及び売買 |
100.0 |
- |
有 |
当社の設備、施設の設計施工・施工管理・保全を請負っている。 |
4 |
|
IDEMITSU INTERNATIONAL (ASIA) PTE. LTD. |
Singapore |
千米ドル 45,156 |
原油・石油製品等の輸出入及びトレーディング |
100.0 (100.0) |
- |
有 |
当社と原油、石油製品の売買を行っている。 |
12 3 4 |
|
IDEMITSU APOLLO CORPORATION |
Sacramento, U.S.A. |
千米ドル 165 |
石油製品等の輸出入及び販売 |
100.0 (100.0) |
- |
- |
- |
2 4 |
|
Freedom Energy Holdings Pty Ltd |
Queensland, Australia |
千豪ドル 9,600 |
石油製品等の販売 |
100.0 (100.0) |
- |
- |
- |
2 4 |
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権 の所有 割合 (%) |
関係内容 |
注 |
||
|
資金 の 貸付 |
設備 の賃 貸借 |
営業上の取引 |
||||||
|
ソーラーフロンティア(株) |
東京都 港区 |
70 |
太陽光発電システムの開発、販売 |
100.0 |
- |
有 |
- |
4 |
|
Idemitsu Renewables America, Inc. |
San Francisco, U.S.A. |
千米ドル 0 |
太陽光発電所の建設及び売電 |
100.0 (100.0) |
- |
- |
- |
2 4 |
|
Idemitsu Petrochemicals Malaysia Sdn Bhd |
Pasir Gudang, Malaysia |
千マレーシア リンギット 135,700 |
スチレンモノマーの製造、販売 |
100.0 |
- |
- |
- |
4 5 |
|
Idemitsu Lubricants America Corporation |
Jeffersonville, U.S.A. |
千米ドル 10,000 |
潤滑油の製造、販売 |
100.0 (100.0) |
- |
- |
当社から潤滑油を仕入れている。 |
2 4 |
|
PT. Idemitsu Lube Techno Indonesia |
Karawang, Indonesia |
千米ドル 8,200 |
潤滑油の製造、販売 |
90.0 (90.0) |
- |
- |
- |
2 4 |
|
Idemitsu Lube Asia Pacific Pte. Ltd. |
Singapore |
千米ドル 2,541 |
潤滑油事業の東南アジア地区統括 |
100.0 (100.0) |
- |
- |
当社から潤滑油を仕入れている。 |
2 4 |
|
出光ユニテック(株) |
東京都 港区 |
2,600 |
合成樹脂製品の製造、販売 |
100.0 |
- |
有 |
- |
4 |
|
出光電子材料韓国(株) |
Paju, Korea |
千韓国ウォン 25,100,000 |
OLED(有機EL)材料の製造、営業及び技術サポート事業 |
100.0 |
- |
- |
当社からOLED(有機EL)材料の製造を受託している。 |
4 |
|
昭石化工(株) |
東京都 豊島区 |
200 |
アスファルト製品の製造販売 |
100.0 |
- |
有 |
当社から石油製品を仕入れている。 |
4 |
|
(株)エス・ディー・エス バイオテック |
東京都 千代田区 |
810 |
農薬等の製造、輸入及び販売 |
100.0 (100.0) |
有 |
有 |
- |
24 |
|
アグロ カネショウ(株) |
東京都 千代田区 |
1,809 |
農薬等の製造、販売 |
100.0 (100.0) |
- |
有 |
- |
24 |
|
出光ベトナムガス開発(株) |
東京都 千代田区 |
1 |
ベトナムにおけるガス田開発及び生産、販売 |
100.0 |
- |
- |
- |
4 |
|
出光大分地熱(株) |
東京都 千代田区 |
450 |
蒸気・熱水等地熱エネルギー資源の調査、探鉱、開発、販売及び発電事業 |
100.0 |
- |
有 |
- |
4 |
|
IDEMITSU AUSTRALIA PTY LTD |
Brisbane, |
千豪ドル 106,698 |
石炭の生産、調達及び販売 |
100.0 (100.0) |
- |
- |
当社に石炭を販売している。 |
2 4 |
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権 の所有 割合 (%) |
関係内容 |
注 |
||
|
資金 の 貸付 |
設備 の賃 貸借 |
営業上の取引 |
||||||
|
IDEMITSU COAL MARKETING AUSTRALIA PTY LTD |
Brisbane, |
千豪ドル 20,500 |
石炭の販売、トレーディング |
100.0 (100.0) |
- |
- |
当社に石炭を販売している。 |
2 4 |
|
IDEMITSU ASIA PACIFIC PTE.LTD. |
Singapore |
千米ドル 157,937 |
海外アドミ機能 |
100.0 |
- |
有 |
- |
1 4 |
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出光(上海)投資有限公司 |
中国上海 |
千人民元 466,911 |
海外アドミ機能 |
100.0 |
- |
- |
- |
4 |
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Idemitsu Americas Holdings Corporation |
Houston, U.S.A. |
千米ドル 1,500 |
海外アドミ機能、新規事業の開発 |
100.0 |
- |
- |
- |
4 |
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出光保険サービス(株) |
東京都 港区 |
10 |
損害保険代理店業務、生命保険募集 業務 |
100.0 |
- |
有 |
当社が付保する損害保険の代理店業務を行っている。 |
4 |
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その他 88社 |
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(注)1.特定子会社に該当しています。(3社)
2.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数となっています。
3.IDEMITSU INTERNATIONAL(ASIA) PTE. LTD.については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えています。
主要な損益情報等 (1)売上高 1,401,833百万円
(2)経常利益 34,839百万円
(3)当期純利益 30,456百万円
(4)純資産額 132,651百万円
(5)総資産額 630,524百万円
4.当社の役員による関係会社の役員との兼任はありません。
5.2026年4月1日付で、Idemitsu SM (Malaysia) Sdn. Bhd.はIdemitsu Petrochemicals Malaysia Sdn Bhdに社名変更しています。
(2) 持分法適用会社
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権 の所有 割合 (%) |
関係内容 |
注 |
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資金の 貸付 |
設備 の賃 貸借 |
営業上の取引 |
||||||
|
アストモスエネルギー(株) |
東京都 千代田区 |
10,000 |
LPガス等の輸入、 販売 |
51.0 |
- |
有 |
当社からLPガス等を仕入れている。 |
2 |
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ジクシス(株) |
東京都 港区 |
11,000 |
LPガスの製造、貯蔵、輸送、売買及び輸出入等 |
20.0 |
- |
有 |
当社から石油製品を供給している。 |
2 |
|
(株)エネサンスホールディングス |
東京都 港区 |
115 |
LPガス、電気、オートガスの販売等 |
31.7 |
- |
- |
当社から石油製品を供給している。 |
2 |
|
Nghi Son Refinery and Petrochemical LLC |
Thanh Hoa, Vietnam |
千米ドル 2,362,723 |
石油精製及び石油化学製品の製造、販売 |
35.1 |
有 |
- |
- |
1 2 |
|
出光クレジット(株) |
東京都 墨田区 |
1,950 |
クレジットカード事業、信用保証事業 |
50.0 |
- |
有 |
当社から法人向給油カードの発券管理業務を受託している。 |
2 |
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(株)扇島パワー |
神奈川県 横浜市 |
5,350 |
発電事業 |
25.0 |
有 |
有 |
- |
2 |
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(株)プライムポリマー |
東京都 中央区 |
20,000 |
ポリプロピレン及びポリエチレンの製造、販売 |
35.0 |
- |
有 |
当社から原料を仕入れている。 |
2 |
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(株)INPEXノルウェー |
東京都 港区 |
100 |
石油資源の調査、探鉱、開発及び販売 |
49.5 |
- |
- |
- |
2 |
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その他 21社 |
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(注)1.債務超過会社で債務超過の額は、2025年12月末時点で646,778百万円となっています。
2.当社の役員による関係会社の役員との兼任はありません。
(3) その他の関係会社
該当事項はありません。