沿革
2【沿革】
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1990年7月 |
千葉県船橋市に株式会社インクス(現当社)を設立 |
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1990年12月 |
3D Systems Corporation社の光造形システム「SLA250」を導入し、光造形による試作事業を開始 |
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製品開発工程における3Dデータ活用のため、3D CADエンジニアリングサービスを開始 |
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1993年10月 |
3D Systems Corporation社と日本における販売代理店契約を締結 |
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1996年3月 |
千葉県船橋市から神奈川県川崎市高津区に本店移転 |
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1997年10月 |
神奈川県川崎市高津区にR1/高速試作センター1(光造形・粉末造形工場)を設置 |
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1998年12月 |
東京都大田区にK1/高速金型センター第1工場(金型製造・成形工場)を設置(2008年7月閉鎖)、量産品と同等の物性を持つ試作品を提供する試作金型事業を開始 |
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1999年3月 |
株式会社インクスエンジニアリングサービス(出資比率100%、2007年11月「株式会社インクスエンジニアリング」に商号変更)を設立 |
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1999年7月 |
株式会社インクスエンジニアリングサービスが特定労働者派遣事業届出(届出受理番号:特13-080859)を行い、設計・解析等のエンジニアの派遣事業を開始 |
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2000年1月 |
開発製造工程の改革を企図した変革コンサルティングサービスを開始 |
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2001年11月 |
東京都大田区にK2/高速金型センター第2工場(金型製造工場)を設置(2008年7月閉鎖) |
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2003年2月 |
クラスAサーフェスレベルの3Dスタイリングサービスを開始 |
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2005年8月 |
「ものづくり日本大賞」経済産業大臣賞受賞 |
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2006年10月 |
愛知県豊田市にR2/高速試作センター2(光造形・粉末造形工場、現名称:豊田工場)を設置、粉末造形技術の導入により粉末造形による試作事業を開始 |
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2007年11月 |
株式会社インクスエンジニアリングサービスが株式会社インクスエンジニアリング(2013年4月「SOLIZE Engineering株式会社」に商号変更)に商号変更 |
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2009年2月 |
東京地方裁判所に民事再生手続開始の申立て |
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2009年11月 |
民事再生法に基づく再生計画の認可決定が確定 |
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2010年12月 |
神奈川県川崎市高津区から東京都中央区に本店移転 |
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2012年3月 |
東京都中央区から東京都千代田区に本店移転 |
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2012年8月 |
制御システムの開発領域のニーズに対応するため、MBDエンジニアリングサービスを開始 |
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2012年9月 |
中国現地法人 英知創機械科技(上海)有限公司(出資比率100%、現連結子会社)を設立、設計・解析等のエンジニアリングサービスを開始 |
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2012年11月 |
東京地方裁判所より民事再生手続終結決定を受領 |
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2013年3月 |
SOLIZE Innovationsカンパニーが情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001:2005及びJISQ27001:2006を取得 |
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2013年4月 |
SOLIZE株式会社に商号変更 |
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株式会社インクスエンジニアリングがSOLIZE Engineering株式会社(2021年1月、吸収合併により解散)に商号変更 |
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会社分割によりマニュファクチャリング事業を分社化、SOLIZE Products株式会社(出資比率100%、2021年1月、吸収合併により解散)を設立 |
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2015年3月 |
SOLIZE Innovationsカンパニー及びSOLIZE Engineering株式会社が情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001:2013及びJISQ27001:2014を取得 |
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2015年4月 |
神奈川県横浜市都筑区にTC/テクニカルセンター(金属造形工場)を設置(2024年10月閉鎖)、金属3Dプリンターを導入し、少量多品種製品に向けた金属造形による試作事業を開始 |
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2015年11月 |
米国現地法人 SOLIZE USA Corporation(出資比率100%)を設立 |
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2016年3月 |
神奈川県大和市にGlobal Engineering Center-Yamato(GEC-Y)を新設 |
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2016年5月 |
インド、米国においてCSMグループ(CSM Software Private Limited(現SOLIZE PARTNERS India Private Limited)、CSM Software USA,LLC(2018年10月、CSM Software USA,Inc.に株式会社化、現SOLIZE USA Corporation))の株式・持分を取得し子会社化(2社ともに出資比率100%、現連結子会社)し、設計・解析等のエンジニアリングサービスを開始 |
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2016年8月 |
神奈川県川崎市高津区のR1/高速試作センター1(光造形・粉末造形工場、現名称:大和工場)をGlobal Engineering Center-Yamatoに集約 |
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2017年1月 |
東京都千代田区のSOLIZE Engineering株式会社の本社機能をGlobal Engineering Center-Yamatoに集約(特定労働者派遣事業許可:派14-306026に変更、2018年2月に労働者派遣事業許可:派14-301787に変更) |
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2018年9月 |
3Dプリンターにより最終製品への部品を供給する量産事業を開始 |
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2018年12月 |
米国現地法人CSM Software USA,Inc.がSOLIZE USA Corporationを吸収合併した後、合併後の新会社の社名をSOLIZE USA Corporationに変更 |
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2019年6月 |
インド現地法人 CSM Software Private Limitedの社名をSOLIZE India Technologies Private Limited(現SOLIZE PARTNERS India Private Limited)に変更 |
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2021年1月 |
当社を吸収合併存続会社、完全子会社であるSOLIZE Engineering株式会社及びSOLIZE Products株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施(労働者派遣事業許可:派13-315070に変更) |
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2021年2月 |
米Physna社と幾何学的ディープラーニング技術を搭載した検索プラットフォームサービスの販売代理店契約を締結 |
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2021年4月 |
自然言語処理AIエンジンを搭載したSaaS型プロダクトSpectAシリーズの提供を開始 |
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ものづくりにおけるサイバーセキュリティ対策のため、デジタルリスクマネジメントサービスを開始 |
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2022年1月 |
国内外のベンチャー企業へ投資するコーポレートベンチャーキャピタルを創設 |
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ソフトウエア開発支援のエンジニアリング及びコンサルティングサービスを開始 |
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2022年2月 |
VR(仮想現実)技術やAR(拡張現実)技術等とデジタル技術を組み合わせたXRサービスを開始 |
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2022年10月 |
サイバーインシデントに関するデジタル・フォレンジックサービスを開始 |
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2023年4月 |
環境配慮設計と環境影響評価手法のLCA(ライフサイクルアセスメント)サービスを開始 |
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2024年2月 |
東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場 |
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2024年4月 |
アフタースクール寺子屋株式会社の全株式を取得し子会社化(出資比率100%、現連結子会社、2024年12月「ALQ株式会社」に商号変更)、民間学童保育事業を開始 |
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マニュファクチャリング事業の構造改革の一つとして、横浜工場を大和工場へ集約 |
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2024年8月 |
株式会社STELAQ(出資比率100%、現連結子会社、2024年11月に労働者派遣事業許可:派13-317617を取得)を設立 |
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2024年10月 |
株式会社SiM24の全株式を取得し子会社化(出資比率100%、現連結子会社)、CAE受託解析事業を開始 |
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2025年1月 |
当社を吸収分割会社、完全子会社である株式会社STELAQを吸収分割承継会社として、当社ソフトウエア事業を承継する吸収分割を実施 |
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会社分割による持株会社体制移行のため、分割準備会社として当社100%出資の子会社3社を設立 |
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米国現地法人SOLIZE USA Corporationがカナダ オンタリオ州にSOLIZE Canada Corporation(出資比率100%、現連結子会社)を設立 |
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2025年2月 |
タイ現地法人SOLIZE Corporation (Thailand) Ltd.を設立 |
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2025年5月 |
株式会社フューレックスの全株式を取得し子会社化(出資比率100%、現連結子会社)、ITエンジニアのアウトソーシング事業を開始 |
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2025年6月 |
2022年より開始したコーポレートベンチャーキャピタルを通じ、ベンチャーキャピタルファンドへの投資事業を開始 |
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2025年7月 |
会社分割により持株会社体制へ移行し、SOLIZE Holdings株式会社に商号変更、会社分割によりエンジニアリング・マニュファクチャリング事業、コンサルティング・エンジニアリング事業及びビジネスインキュベーション事業を分割準備会社3社に承継し、3社はSOLIZE PARTNERS株式会社、SOLIZE Ureka Technology株式会社及び+81株式会社(3社とも出資比率100%、現連結子会社)に商号変更 |
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2026年1月 |
+81株式会社の子会社(孫会社)として株式会社結(出資比率100%、現連結子会社)を設立し、高齢者向け家賃保証事業を開始 |
関係会社
4【関係会社の状況】
2025年12月31日現在
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名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合又は被所有割合 (%) |
関係内容 |
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(連結子会社) |
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SOLIZE PARTNERS株式会社(注)2、8、10 |
東京都千代田区 |
10百万円 |
エンジニアリング・マニュファクチャリング事業 |
100.0 |
ロイヤリティの受取 業務受託 当社執行役員3名が役員を兼務 |
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株式会社SiM24 (注)2、3 |
大阪府大阪市 |
51百万円 |
100.0 (100.0) |
当社執行役員1名が役員を兼務 |
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SOLIZE PARTNERS India Private Limited (注)2、3、9 |
インド カルナータカ州 |
百万インド ルピー 120 |
100.0 (100.0) |
資金の貸付 |
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SOLIZE USA Corporation(注)2 |
米国 ミシガン州 |
千米ドル 100 |
100.0 |
資金の貸付 |
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英知創機械科技(上海)有限公司(注)2 |
中国 上海 |
百万人民元 9 |
100.0 |
当社取締役1名が役員を兼務 |
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SOLIZE Canada Corporation(注)2、3、5 |
カナダ オンタリオ州 |
千加ドル 10 |
100.0 (100.0) |
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SOLIZE Corporation (Thailand) Ltd. (注)2、3、6 |
タイ王国 バンコク |
百万バーツ 10 |
100.0 (99.9) |
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SOLIZE Ureka Technology株式会社 (注)2、8 |
東京都千代田区 |
10百万円 |
コンサルティング・エンジニアリング事業 |
100.0 |
ロイヤリティの受取 業務受託 当社執行役員2名が役員を兼務 |
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+81株式会社 (注)2、8 |
東京都渋谷区 |
10百万円 |
ビジネスインキュベーション事業 |
100.0 |
業務委託 当社取締役1名及び執行役員2名が役員を兼務 |
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株式会社STELAQ (注)2、3,4 |
東京都渋谷区 |
10百万円 |
100.0 (100.0) |
業務受託 当社執行役員1名が役員を兼務 |
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ALQ株式会社 (注)2、3 |
東京都目黒区 |
15百万円 |
100.0 (100.0) |
資金の貸付 当社執行役員1名が役員を兼務 |
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株式会社フューレックス(注)2、3、7 |
愛知県名古屋市 |
31百万円 |
100.0 (100.0) |
当社執行役員2名が役員を兼務 |
(注)1.「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社に該当しております。
3.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
4.当社は、2025年1月1日を効力発生日として会社分割を実施し、ソフトウエア事業を株式会社STELAQへ承継いたしました。
5.当社の連結子会社であるSOLIZE USA Corporationは、2025年1月10日付で、SOLIZE Canada Corporationを新設いたしました。
6.2025年2月28日付で、SOLIZE Corporation (Thailand) Ltd.を新設いたしました。
7.2025年5月22日付で、株式会社フューレックスの全株式を取得し、子会社化いたしました。
8.当社は、2025年7月1日を効力発生日として、エンジニアリング・マニュファクチャリング事業を株式会社SOLIZE分割準備会社1へ、コンサルティング・エンジニアリング事業を株式会社SOLIZE分割準備会社2へ、ビジネスインキュベーション事業を株式会社SOLIZE分割準備会社3へ承継する会社分割を実施しました。なお、同日付で、株式会社SOLIZE分割準備会社1はSOLIZE PARTNERS株式会社へ、株式会社SOLIZE分割準備会社2はSOLIZE Ureka Technology株式会社へ、株式会社SOLIZE分割準備会社3は+81株式会社へそれぞれ商号変更しております。
9.2025年7月23日付で、SOLIZE India Technologies Private Limitedは、SOLIZE PARTNERS India Private Limitedに社名変更いたしました。
10.SOLIZE PARTNERS株式会社は、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 7,819百万円
(2)経常利益 441百万円
(3)当期純利益 276百万円
(4)純資産額 2,742百万円
(5)総資産額 5,527百万円