沿革
2【沿革】
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当社の沿革 |
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2014年5月 |
新興サービス株式会社の株式の引受けを目的に新興リボーン株式会社設立 |
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6月 |
旧新興サービス株式会社の株主から発行済株式の100%を取得し、同社を子会社化 |
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11月 |
旧新興サービス株式会社を吸収合併 商号を新興サービス株式会社に変更 |
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2016年12月 2017年1月 |
新興サービス株式会社の株式の引受けを目的として、株式会社ヒューマンサービス設立 株式会社ヒューマンサービスは、当社普通株式の67.5%を既存株主から取得し、当社を子会社化 |
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2020年4月 |
商号を株式会社SHINKOに変更 |
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2023年3月 |
東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場 株式会社ヒューマンサービスは、上場に伴う当社株式売出により普通株式の所有割合が15.1%となったため、当社の親会社に該当しないこととなり、その他の関係会社となる。 |
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2023年6月 |
当社従業員に付与したストックオプション40個が行使されたことにより、株式会社ヒューマンサービスの普通株式の所有割合が14.8%に低下し、更に同社は実質的に当社代表取締役社長福留泰蔵が100%出資する資産管理会社となり、引き続き当社の主要株主ではあるものの、その他の関係会社に該当しないこととなりました。 |
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旧新興サービス株式会社の沿革 |
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1953年7月 |
東京都港区三田において株式会社新興印刷電信サービスステーションを創業 株式会社新興製作所(現社名)のST型頁式和欧文印刷電信機(テレプリンター)の保守サービス会社並びに保守対応機器の販売会社として発足 |
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1963年8月 |
本社事務所を東京都港区新橋に移転 |
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1969年8月 |
商号を谷村新興サービス株式会社に変更 |
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1972年7月 |
本社事務所を東京都港区西新橋に移転 |
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1982年5月 |
商号を新興サービス株式会社に変更 OA機器(FAX・コピー機等)販売開始 |
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1994年6月 |
東京地区の三洋電機製品販売拡大を目的として、株式会社サンヨーオーエー新興を三洋電機情報機器株式会社との共同出資により設立 |
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1998年1月 |
勧奨退職制度による退職社員の再雇用の場として株式会社エス・エス・エンジニアリングを設立 |
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2001年4月 |
株式会社サンヨーオーエー新興を吸収合併 |
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12月 |
本社事務所を東京都港区西新橋内で移転 |
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2002年4月 |
自社開発の「電気工事積算システム」のバージョンアップ及び開発・販売体制強化を目的として株式会社ドソネ設立 |
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2004年4月 |
株式会社ドソネ解散 |
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2005年1月 |
愛・地球博(日本国際博覧会)にエンジニアを派遣したことを契機に、人材サービス事業を開始 |
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2007年7月 |
ソリューション営業に特化した組織を作り、全国で展開作業等のソリューション事業を開始 |
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2011年5月 |
本社事務所を東京都台東区浅草橋へ移転 |
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2014年11月 |
新興リボーン株式会社と合併。この合併により、旧新興サービス株式会社は消滅 |
関係会社
4【関係会社の状況】
該当事項はありません。