ストーリー・沿革
サマリ
神戸電鉄グループは、神戸都心と有馬温泉・三田・三木・小野を結ぶ地域鉄道を核に発展してきた企業グループです。鉄道だけでなく不動産、流通、ライフサポートへ事業を広げ、神戸市北区を中心に地域の暮らしを面で支えています。人口減少や労働力不足に対応するため、地域との共創、DX、新技術導入、不動産投資を進め、「暮らしに彩を添える地域の共創プラットフォーム」を目指しています。
過去
現在
未来
目指す経営指標
・2026年度当期純利益10億円以上
・2026年度借入金残高550億円以下
・2026年度自己資本比率27%以上 ・株主資本コストを上回るROEの実現 ・DOE1%を目指した安定配当
トップメッセージの要約
ウルトラ大作戦
地域を支える誇り
暮らしに彩を添える地域の共創プラットフォーム
沿線活性化
用語解説
神戸電鉄グループが2030年に向けて掲げる長期経営ビジョンです。沿線地域とともに成長し、地域の価値向上に貢献する企業グループを目指す将来構想を示しています。
■暮らしに彩を添える地域の共創プラットフォーム
「神鉄グループみらいビジョン2030」における“あるべき企業像”です。鉄道だけでなく、不動産や生活サービスなどを通じて、地域住民や自治体、事業者と協力しながら、地域の魅力や利便性を高める役割を担う考え方を表しています。
■神鉄沿線モヨウガエ
神戸市と神戸電鉄が中心となって進める沿線活性化プロジェクトの総称です。駅周辺施設や土地の有効活用、駅の再整備などを通じて、地域住民や事業者も参加するまちづくりを推進する取り組みです。
■ウルトラ大作戦
神戸電鉄グループが展開する採用強化キャンペーンです。3000系車両が「ウルトラマン電車」と呼ばれて親しまれてきた縁を活かし、ウルトラマンをアンバサダーに起用して、地域を支える仕事の魅力や誇りを発信しています。
■地域を支える誇り
「ウルトラ大作戦」で使用されているキャッチコピーです。鉄道や流通、生活サービスなどの仕事が地域住民の暮らしを支えていることを社員自身が再認識し、その使命感を次世代人材へ伝えるためのメッセージです。
■ドローンとAIを使用した森林解析技術
神戸電鉄が沿線の安全確保のために導入した新しい保守手法です。ドローンで撮影した森林データをAIで解析し、倒木リスクのある枯死木の位置や規模を把握することで、点検作業の効率化と運行安全性の向上を図っています。
■QR乗車券システム(MaaS対応)
中期経営計画で導入を進める新しい乗車券システムです。QRコードを活用した乗車サービスであり、将来的には複数の交通サービスを一体的に利用できるMaaSへの対応も見据えています。
■粟生線サポーターズくらぶ
粟生線の利用促進や沿線活性化を目的として活動する応援組織です。粟生線を将来に残したいという思いを持つ人々が参加し、利用促進や地域振興の取り組みを支えています。
■沿線自治体との連携協定
神戸市と神戸電鉄が締結した、駅を中心としたまちづくりや地域課題解決を進めるための協力の枠組みです。花山駅、大池駅、有馬温泉駅などの再整備にも活用されています。
■地域の共創
神戸電鉄グループが重視する考え方です。自治体、住民、事業者などと連携し、それぞれの知見や資源を活かしながら地域の魅力向上や課題解決に取り組むことを意味しています。
沿革
2【沿革】
当社の設立から現在までの沿革は、次のとおりであります。
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年月 |
摘要 |
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1926年3月 |
神戸有馬電気鉄道株式会社設立(資本金500万円) |
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1928年11月 |
神有線運輸営業開始(現有馬線) |
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1928年12月 |
三田線運輸営業開始 |
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1936年11月 |
三木電気鉄道株式会社設立(資本金60万円) |
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1936年12月 |
鈴蘭台・広野ゴルフ場前間運輸営業開始 |
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1937年12月 |
広野ゴルフ場前・三木上の丸間運輸営業開始 |
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1938年1月 |
三木上の丸・三木間運輸営業開始 |
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1947年1月 |
神戸有馬電気鉄道株式会社と三木電気鉄道株式会社が合併、神有三木電気鉄道株式会社に商号変更 |
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1949年4月 |
神戸電気鉄道株式会社に商号変更 |
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1949年6月 |
大阪証券取引所に上場 |
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1949年10月 |
乗合バス営業開始 |
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1951年12月 |
三木・小野間運輸営業開始 |
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1952年4月 |
小野・粟生間運輸営業開始 |
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1957年4月 |
不動産事業営業開始 |
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1965年1月 |
鈴蘭台・谷上間複線営業開始 |
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1966年3月 |
谷上・有馬口間複線営業開始 |
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1968年4月 |
神戸高速鉄道新開地駅乗入れ運輸営業開始 |
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1970年3月 |
鈴蘭台車両工場及び検車庫竣工 |
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1975年7月 |
神鉄ビル竣工、本店移転 神戸市兵庫区大開通1丁目1番1号 |
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1979年11月 |
見津信号場・押部谷間複線営業開始 |
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1980年8月 |
流通事業営業開始 |
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1982年10月 |
西鈴蘭台・藍那間複線営業開始 |
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1984年10月 |
第二車庫第一期工事竣工 |
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1987年4月 |
鉄道事業法の施行に伴い、第1種鉄道事業として営業開始 |
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1988年4月 |
神戸電鉄株式会社に商号変更 |
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1988年4月 |
第2種鉄道事業(湊川・新開地間)営業開始 |
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1988年4月 |
谷上駅移設工事竣工 |
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1989年3月 |
川池信号場・見津信号場間複線営業開始 |
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1989年10月 |
第二車庫第二期工事竣工 |
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1991年3月 |
横山・三田間複線営業開始 |
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1991年10月 |
公園都市線運輸営業開始(横山・フラワータウン間) |
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1995年5月 |
本店移転 神戸市北区山田町下谷上字明田8番地の1 |
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1996年3月 |
フラワータウン・ウッディタウン中央間運輸営業開始 |
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1998年3月 |
岡場・田尾寺間複線営業開始 |
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1998年9月 |
自動車事業を神鉄バス株式会社(1998年4月1日設立)に営業譲渡 |
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1999年10月 |
ストアードフェアシステム「スルッとKANSAI」に参入 |
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2000年4月 |
介護事業営業開始 |
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2001年4月 |
健康・保育事業営業開始 |
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2004年7月 |
本店移転 神戸市兵庫区新開地1丁目3番24号 |
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2013年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所に上場 |
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2014年4月 |
流通事業のうち、食品スーパー事業を株式会社神鉄エンタープライズに事業譲渡、また駅売店業を 神鉄観光株式会社に事業譲渡 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
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2026年5月 |
東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に移行 |
関係会社の設立から現在までの沿革は、次のとおりであります。
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年月 |
摘要 |
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1959年10月 |
神戸電気鉄道株式会社の旅行、誘致宣伝部門を株式会社神鉄交通社として設立 |
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1961年12月 |
株式会社神鉄交通社が神鉄観光株式会社に商号変更 |
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1962年2月 |
神鉄交通株式会社設立 |
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1969年4月 |
大阪神鉄交通株式会社設立 |
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1969年7月 |
株式会社神鉄モータープール設立 |
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1972年6月 |
神鉄不動産株式会社設立 |
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1973年5月 |
株式会社神鉄エンタープライズ設立 |
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1974年7月 |
神鉄不動産株式会社が株式会社神鉄モータープールを吸収合併 |
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1975年2月 |
株式会社神鉄会館設立 |
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1978年2月 |
株式会社神鉄運輸サービス設立 |
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1978年10月 |
神鉄自動車整備株式会社設立 |
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1981年8月 |
株式会社神鉄運輸サービスが神戸電気鉄道株式会社の一般貸切旅客自動車運送事業を営業譲受 |
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1982年7月 |
株式会社神鉄会館が神鉄産業株式会社に商号変更 |
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1984年4月 |
株式会社神鉄ファイナンス設立 |
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1985年12月 |
株式会社エス・シー・エス設立 |
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1986年3月 |
神鉄交通株式会社が神鉄自動車整備株式会社を吸収合併 |
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1986年4月 |
神鉄住宅販売株式会社設立 |
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1986年8月 |
神鉄不動産株式会社が神鉄建設工業株式会社に商号変更 |
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1988年10月 |
株式会社神鉄エンタープライズが神鉄産業株式会社の全事業を営業譲受 |
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1997年6月 |
大阪神鉄交通株式会社が豊中タクシー株式会社の全事業を営業譲受し、大阪神鉄豊中タクシー株式会社に商号変更 |
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1998年4月 |
神鉄バス株式会社設立 |
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1998年4月 |
神鉄建設工業株式会社が株式会社神鉄建設に商号変更 |
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1998年9月 |
神鉄バス株式会社が神戸電鉄株式会社の自動車事業を営業譲受 |
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2000年7月 |
株式会社エス・シー・エスが株式会社神鉄コミュニティサービスに商号変更 |
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2000年9月 |
神鉄住宅販売株式会社が株式会社神鉄ビジネスサポートに商号変更 |
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2000年11月 |
株式会社神鉄ビジネスサポートが株式会社神鉄ファイナンスの金融業を営業譲受 |
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2001年4月 |
神鉄バス株式会社が株式会社神鉄運輸サービスを吸収合併 |
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2002年3月 |
株式会社神鉄コミュニティサービスが株式会社神鉄建設の建設業を営業譲受 |
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2003年10月 |
神鉄バス株式会社が阪急バス株式会社に主要な一般乗合路線を譲渡 |
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2004年10月 |
神鉄交通株式会社が神鉄タクシー株式会社に商号変更 |
関係会社
4【関係会社の状況】
(連結子会社)
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名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
||||
|
役員の兼任等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
摘要 |
||||||
|
当社役員 (人) |
当社職員 (人) |
||||||||
|
神鉄バス㈱ |
神戸市北区 |
100 |
運輸業 |
100 |
2 |
4 |
なし |
営業施設の賃貸 |
|
|
大阪神鉄豊中タクシー㈱ |
大阪市淀川区 |
92 |
運輸業 |
100 |
1 |
4 |
なし |
なし |
|
|
㈱神鉄エンタープライズ |
神戸市兵庫区 |
60 |
流通業 |
100 |
1 |
4 |
なし |
営業施設の賃貸 |
(注)4 |
|
神鉄観光㈱ |
神戸市兵庫区 |
30 |
流通業、その他 (旅行業等) |
100 |
0 |
4 |
定期券発売 |
営業施設の賃貸 |
|
|
㈱神鉄ビジネスサポート |
神戸市兵庫区 |
30 |
その他 (金融業等) |
100 |
0 |
5 |
情報処理業務 |
なし |
|
|
神鉄タクシー㈱ |
神戸市北区 |
20 |
運輸業 |
100 |
1 |
5 |
なし |
なし |
|
|
㈱神鉄コミュニティサービス |
神戸市北区 |
20 |
その他 (施設管理・警備業等) |
100 |
1 |
5 |
施設の管理保守及び清掃、駅務機器の保守 |
なし |
|
(持分法適用関連会社)
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
||||
|
役員の兼任等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
摘要 |
||||||
|
当社役員 (人) |
当社職員 (人) |
||||||||
|
㈱有馬温泉企業 |
神戸市兵庫区 |
10 |
その他 (温泉給湯業) |
50 |
1 |
2 |
なし |
なし |
|
(その他の関係会社)
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の被所有割合 (%) |
関係内容 |
||||
|
役員の兼任等 |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
摘要 |
||||||
|
当社役員 (人) |
当社職員 (人) |
||||||||
|
阪急阪神ホールディングス㈱ |
大阪市北区 |
99,474 |
鉄道事業 |
29.0 (1.0) |
0 |
0 |
なし |
なし |
(注)3 |
(注)1 「主要な事業の内容」の欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 「議決権の被所有割合」欄の( )内は、内数で間接被所有割合であります。
3 有価証券報告書を提出しております。
4 ㈱神鉄エンタープライズについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 (1)売上高 3,893百万円
(2)経常損失 3百万円
(3)当期純利益 1百万円
(4)純資産額 134百万円
(5)総資産額 534百万円